最終更新日:2026/7/28

パーソルクロステクノロジー(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 自動車・自動車部品
  • 輸送用機器(船舶・航空・宇宙関連など)
  • ソフトウエア
  • 機械設計
  • 受託開発

基本情報

本社
東京都
残り採用予定人数
51

最終面接に通りません。見られているポイントを教えて!

最終面接に通る人・落ちる人の違い(2026年7月10日)

最終面接では、スキルや経験もさることながら
「この人と一緒に働きたいか」という視点が重視されます。

特に、当社ものづくりエンジニア職においては、以下の3点がポイントです。

1) 人柄・相性
現場で信頼できるか、素直にコミュニケーションが取れるかが見られています。
→ 飾らず、自分の言葉で話すことが大切です。

2) 成長意欲・主体性
「これからどう成長したいか」が具体的に語れるか。
→ 学んできたこと+今後の目標をセットで伝えましょう。

3)志望理由の深さ
「なぜものづくりエンジニア」「なぜ当社か」を納得感ある言葉で説明できるか。
→ 仕事内容や携わってみたい製品まで踏み込み伝えられるよう情報を整理しましょう。

■ひとことアドバイス
最終面接は選考の場でありながら、
自分に合う会社かを見極める場でもあります。

無理に良く見せるより、
「自分らしさ」を伝えることが合格への近道です!

他企業でも当てはまる点が多いと思いますので参考になれば幸いです。

面接の準備で大事なことを教えて!

面接準備で“やるべきこと”は意外とシンプルです(2026年6月29日)

面接準備はやることが多く感じますが、
大切なのはポイントを押さえて準備することです。

当社ものづくりエンジニア職の選考においても次のポイントが見られます。

1) 話す内容の整理(結論+理由)
自己PRや志望動機は、
「結論 → なぜ → 具体例」の順で簡潔に伝えることが重要です。
→ 長く話すより、“分かりやすく伝える”ことを意識しましょう。

2)自分の経験と言葉で話すこと
用意した回答をそのまま話すのではなく、
自分の経験として語れるかが見られています。
→ 深掘り質問にも対応できるように準備するのがポイントです。

3 志望理由の具体性
「なぜものづくりエンジニアか」「なぜ当社か」を、
仕事内容レベルまで理解しているかが重要です。
→ 自分の興味・経験とどうつながるかを整理しておきましょう。

■ひとことアドバイス
面接は“完璧に答える場”ではなく、
自分の考えを分かりやすく伝える場です。

すべてを暗記する・完璧に準備するのではなく、
伝えたい軸やポイントを押さえて準備することが成功の秘訣です!

WEB上で面接を受けられる企業はある?

オンラインのみで内定獲得できます!(2026年4月17日)

当社では一次面接から最終面接まですべてWEBで実施しています。
WEB会議システムにはMicrosoft Teamsを使用し、ご自宅などリラックスできる環境からご参加いただけます。

特別な機材は必要なく、PCとインターネット環境があれば参加可能です。
遠方にお住まいの方や、授業・研究で忙しい方でも、移動の負担なく選考を受けていただけます。
WEB面接でも、仕事内容やキャリア、働く環境についてしっかりお話しできる場を用意していますので、気になることはぜひ気軽に質問してください!

なお、内定まで最短1か月程で進められます。
選考ステップは以下です。
■ものづくりエンジニア
・会社説明会 → 1次面接 → 最終面接(適性検査+筆記試験)→内定

■ITエンジニア
・会社説明会 → 適性検査 → 1次面接 → 最終面接 → 内定

★会社の実際の雰囲気が気になる!という方は内定者用の対面イベントをご用意していますので、そちらにご参加いただけると幸いです。

企業情報を見るうえで注目すべきポイントは?

【理系必見!】エンジニア志望のための企業情報チェックポイント(2026年4月17日)

就職活動では、本当にたくさんの企業情報に触れますよね…
だからこそ理系・技術職を目指す皆さんには、「条件が良さそう」「有名だから」だけでなく、
「エンジニアとしてどんな成長ができるか」という視点で企業情報を見てほしいと思います。

見るポイントとしては大きく3点です。
1)どんな技術分野に携われるのか
2)開発のどの工程から関われるのか
3)若手のうちにどんな経験やチャレンジができるのか

たとえば、パーソルクロステクノロジーであれば
IT・機械設計・電気電子設計・組み込み・実験認証…など幅広い技術領域や業界に関わりながら、
多様なキャリアを描ける環境かどうかも、企業理解を深めるポイントになります。

また、研修制度やキャリアパスだけでなく、技術者同士の関わり方や学ぶ文化があるかなど、
実際に自分自身がはたらくイメージができるかも大切です。
企業情報を読みながら、「数年後、自分はどんなエンジニアになっていそうか」をぜひ考えてみてください。

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