最終更新日:2026/3/4

九電みらいエナジー(株)

  • 正社員

業種

  • 電力
  • ガス・エネルギー

基本情報

本社
福岡県
資本金
164億515万円(2026年2月13日時点)
売上高
1,274億4800万円(2025年3月)
従業員
310名(2025年4月1日現在)
募集人数
若干名

自然の力で輝くみらいへ

地域と未来を創るエネルギー企業、九電みらいエナジーからのメッセージ (2026/03/01更新)

マイナビ2027をご覧の皆さん、こんにちは!九電みらいエナジー株式会社採用担当の興梠です。
私たち九電みらいエナジーは、再生可能エネルギーの導入拡大と、地域に根差した新たなエネルギーサービスの提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献しています。太陽光、風力、地熱、バイオマスなど、多様な再生可能エネルギー源を活用し、未来のエネルギーを創造する最前線で挑戦を続けています。

『社会貢献性の高い仕事に携わりたい』『地球の未来のために、自らの力を発揮したい』 そんな熱い想いを持つ皆さんにとって、九電みらいエナジーは、大きなやりがいと成長の機会を提供できる場所です。私たちは、変化の激しいエネルギー業界で共にみらいを切り拓いていける仲間を求めています。

九電みらいエナジーで、あなたの「みらい」を一緒に創りませんか?
皆さんとお会いできることを楽しみにしています!

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企業のここがポイント

  • 製品・サービス力

    再エネ5電源の開発から運営までを一貫体制で行い、九電グループで培ってきた技術やノウハウを活かします。

  • やりがい

    再エネという未来の環境を守るための技術に携わることのできる、子どもたちに誇れる仕事です!

  • 制度・働き方

    フレックスタイムや在宅勤務、育児休暇など制度が充実しており、働きやすい環境です。

会社紹介記事

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私たちは、自然が持つ様々な力をエネルギーとして活かすことで、ずっと快適な社会の実現や魅力ある地域づくりに貢献します。

九電グループの信頼と技術・ノウハウを活かし、再エネの開発・運営を行います。

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九電グループは、100年以上も前から地球環境にやさしい再エネの開発に取り組んできました。
これまで培ってきた技術力を活かし、再エネ5電源(太陽光・風力・バイオマス・地熱・水力)の開発から運営までを一貫体制で行い、発電設備の高効率・高稼働を実現します。

○当社の強み
自然が持つ様々な力は地域の大切な資源。私たちは、九電グループの信頼と技術力を活かし、地域資源からエネルギーという資産を生み出し、地域発展のお役に立つ再エネ事業者です。
【安心と信頼】
 再エネ発電全般を開発・運営できる数少ない企業です。用地交渉や環境調査を行う部署も設置し、地域の皆さまと対話を重視したコミュニケーションを図り、皆さまの声を的確かつ迅速に事業活動へ反映します。
【高い技術力】
 100年以上に亘り、再エネの開発に取り組んできた九電グループ。そこで培ってきた豊富な技術・ノウハウを活かし、安定した発電を維持する設備の高効率・高稼働を実現します。
【高稼働運転の維持】
 適切な運転はもとより、運転状況の分析や点検等を実施し、設備稼働率向上に努めています。携帯やタブレット端末を活用した24時間体制での設備の監視等も行っています。

会社データ

プロフィール

九電みらいエナジーは、再生可能エネルギーの普及拡大を図るため、100年以上に亘り九電グループで培ってきた再エネに関する技術やノウハウ、そしてフロンティアスピリットを受け継ぎ、2014年7月に設立しました。
自然が持つ様々な力をエネルギーとして活かすことで、ずっと快適な社会の実現や魅力ある地域づくりに貢献します。
九電みらいエナジーでは経験豊富なエンジニアと共に次世代を担う新たなプロジェクトに挑戦する方を募集しています。

事業内容
再生可能エネルギー発電事業(太陽光・風力・バイオマス・地熱・水力発電の開発~運営、販売)
本社郵便番号 810-0022
本社所在地 福岡県福岡市中央区薬院3-2-23 KMGビル8階
本社電話番号 092-981-0981
設立 2014年7月1日
資本金 164億515万円(2026年2月13日時点)
従業員 310名(2025年4月1日現在)
売上高 1,274億4800万円(2025年3月)
事業所 本社/福岡県福岡市中央区薬院3-2‐23
東京事務所/東京都千代田区有楽町1-7-1
発電所/九州各県
株主構成 九州電力(株)100%
平均年齢 42.8歳
※役員、出向を除く
平均勤続年数 4.9年
※役員、出向を除く
沿革
  • 2009年12月
    • 日本で初めて太陽光オンサイト発電事業を行う(株)キューデン・エコソルの設立
  • 2010年12月
    • 最初のオンサイト発電サービス案件の竣工
  • 2013年3月
    • 最初の自社発電事業である「大村メガソーラー第1発電所」が運転開始
  • 2014年7月
    • 九電みらいエナジー(株)設立
      ※(株)キューデン・エコソルを「九電みらいエナジー(株)」へ商号変更し、九州電力(株)の再エネ開発部門と西日本環境エネルギー(株)の再エネ関連事業を統合
  • 2014年7月
    • 長島ウインドヒル(株)、みやざきバイオマスリサイクル(株)、串間ウインドヒル(株)を子会社化
      再エネ発電全般への事業拡大に伴い本社を小学館ビルへ移転
  • 2015年6月
    • 自治体と民間企業が協働する日本初の地熱発電事業である「菅原バイナリー発電所」が運転開始
  • 2016年2月
    • 小売電気事業登録の完了(登録番号:A0913)
  • 2016年4月
    • 関東エリアにおける電力販売開始
  • 2017年2月
    • 九州域外初となる自社発電事業「東広島メガソーラー発電所」が運転開始
      湾岸法改正後、日本初の大規模洋上風力発電所となる「北九州市響灘洋上風力発電事業」の占用予定者に当社が主体となっているコンソーシアムが選定される
  • 2017年4月
    • ひびきウインドエナジー(株)を設立
  • 2017年12月
    • 下関バイオマスエナジー(同)を設立
  • 2018年9月
    • 自社において初の水力発電事業である「鴨猪水力発電所」が運転開始
      ※導入済の発電所が再エネ5電源(太陽光・風力・バイオマス・地熱・水力)揃う
  • 2019年4月
    • RWE Renewables Japan(同)と日本での着床式洋上風力発電事業に関する協力協定を締結
  • 2020年5月
    • 自社において初の国産未利用材を燃料とする「ふくおか木質バイオマス発電所」が運転開始
  • 2020年10月
    • 九州最大の陸上ウィンドファーム「串間風力発電所」が運転開始
      ※「串間ウインドヒル(株)」にて運営
  • 2021年1月
    • 長崎県五島市沖において日本で初めて大型潮流発電の実証運転に成功
  • 2021年5月
    • 事業拡大に伴い本社を小学館ビルからKMGビルに移転
  • 2023年2月
    • 九電グループの再エネ発電事業の統合を発表
      (九州電力(株)の地熱発電事業、水力発電事業の統合することを決定)
  • 2024年4月
    • 九州電力(株)の地熱発電事業を統合
  • 2025年4月
    • 小売電気事業を九電ネクスト(株)へ承継

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 4.9
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 24.0時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.3
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    -年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 - - -
    取得者 - - -
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    -年度

    男性

    -%

    女性

    -%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 12.3%
      (73名中9名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
【階層別研修】
・新入社員研修(入社後1か月程度)
 九電グループ合同研修や発電所見学など、ビジネスマナーや情報セキュリティ、コンプライアンス
 などの基礎的な知識から、再エネ事業についてしっかりと学んでいただける機会を用意しています。
・若手社員研修
・中堅社員研修
・初級管理職研修
・中級管理職研修 など

【部門別研修】
・再エネ発電設備研修
・安全研修 など

【その他研修】
・DX教育
・グループ会社合同選択型研修
 40以上の様々なテーマを取扱った講座から選択いただける研修を実施しています。
・コンプライアンス研修
・情報セキュリティ研修 など
自己啓発支援制度 制度あり
・資格取得支援制度(電気主任技術者、エネルギー管理士、TOEICなど)
 会社指定による資格:受験料や書籍購入費用などを会社が負担します。
 自己啓発による資格:受験料や書籍の購入費用など1人当たり年間10万円を限度に会社が補助します。

・eラーニング(Schoo、グロービス学び放題など)
 ビジネスに関する知識やスキル・マインドを、場所を選ばず手軽に学ぶことができます。
メンター制度 制度あり
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度あり
・管理職昇格試験

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
九州大学、佐賀大学、長崎大学
<大学>
鹿児島大学、鹿屋体育大学、近畿大学、公立鳥取環境大学、西南学院大学、東洋大学、福岡大学、福岡女子大学、宮崎大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学

EPF Engineering School

採用実績(人数)      2019年 2021年 2025年 2026年(予)
------------------------------------------------------------------------------
大学院   -    -   1名   2名
大学    1名   1名   2名   9名
採用実績(学部・学科) 外国語学部 外国語学科
環境学部 環境学科
経営学部 経営学科
経済学部 経済学科
工学府
工学部 電気電子プログラム
国際経営学部 国際経営学科
国際文理学部 環境科学科
情報連携学部 情報連携学科
体育学部
農学部・生物環境学科
法学部 法律学科
Graduate School of Engineering Energy and Environmental Engineering Major
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 2 1 3
    2024年 0 0 0
    2023年 0 0 0
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 3 0 100%
    2024年 0 0 0%
    2023年 0 0 0%

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