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最終更新日:2026/3/9
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2027(令和9)年4月1日入局職員を募集しています!たくさんのご応募お待ちしております!!
各種研修を通じ、将来的なポジションやスキルに向けた経験を積むことができます。
明治以来150年以上にわたり、国土を測り、その姿を地図に表現してきた技術力を有しています。
職場内の風通しも抜群!育休取得率も男女ともに8割超えなどWLBを推進!
「国土交通大学校で1年間、寝食を共にするうちに同期との絆も深まります」(小川さん)「悔いのないよう、試験対策は最後まで一生懸命やり切りましょう!」(木村さん)
■技官大学で地球科学を専攻していた私は、「地球科学に関わる知識や技術を活かせる仕事」がしたいと思い、2020年に国土地理院に入省。最初の1年間は国土交通大学校で測量の基礎を徹底的に学び、験潮場(潮位を測定し、土地の高さの基準を定める施設)の維持管理を行う部署に配属されました。そこでは験潮場の機器更新や点検計画の策定、現地業者への点検・保守作業の依頼、データの取りまとめなどを担当しました。2022年から3年間は重力加速度の観測業務を担当し、東日本エリアを中心に北海道や沖縄県、小笠原諸島などで現地観測を実施。現地観測のほか重力計を搭載した航空機での観測もありました。取得したデータは、2025年4月に実施された全国の標高成果改定の基盤構築に利用されました。自らの手で取得したデータが国の基盤づくりに直接生かされる、やりがいのある業務に携わることができました。2025年には企画調整課に異動し、外部公開している技術資料のデータ提供の窓口業務、国土交通本省からの依頼への対応、JAXAとの意見交換の調整、国土地理院報告会の事務局運営などに携わっています。国土地理院は、技術と行政の両面を併せ持つ組織であり、多彩な仕事に挑戦できるのが魅力です。今後も様々な部署の仕事を経験し、幅広い知識やスキルを身につけていきたいと思っています。【企画部 企画調整課 小川拓真(2020年入省)】■事務官大学では経済学部に所属していました。説明会で登壇していた若手職員の、自分らしく働く姿に惹かれ、公務員を志しました。本格的に勉強を始めたのは3年生の秋と遅めでしたが、参考書を絞って独学。焦りながらもコツコツ勉強を続けました。自然体で臨めたことが良い結果につながったのだと思います。 国土地理院を選んだのは、若手がのびのびと働く姿や、地図を通して日常から災害時まで広く人の役に立てる点に魅力を感じたからです。入省後は研修を経て人事課に配属され、研修係として参加者の取りまとめや講師依頼を担当しています。「あの研修、役に立ったよ」といった声を掛けていただくたびに、やりがいを感じられますね。働きやすい環境も魅力で、9月の大型連休と休暇推進キャンペーンで、混雑知らずの休暇を楽しめました。今後は制度や法令の理解を深め、後輩に自信をもって教えられるようになりたいと思っています。【総務部 人事課 木村 璃莉亜(2025年入省)】
国土地理院の使命。それは、正確な位置と新鮮な地図を国民に届けること。明治以来150年以上にわたり、国土を測り、その姿を地図に表現してきました。この間、地図の形は大きく変化しましたが、我々の使命は変わりません。培ってきた技術力を武器に、地理空間情報を高度に活用する仕組みを創り、より豊かな社会へ導きます。
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※数字はシステム上登録するためのダミーです。以下を参考にしてください。 【内閣官房内閣人事局より】https://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/pdf/20251128_siryou1.pdf
<大学院> 茨城大学、大阪大学、大阪市立大学、鹿児島大学、神戸大学、信州大学、千葉大学、筑波大学、東京大学、東北大学、名古屋大学、北海道大学、九州大学 <大学> 筑波大学、茨城大学、愛媛大学、大阪大学、大阪市立大学、お茶の水女子大学、鹿児島大学、北九州市立大学、信州大学、専修大学
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