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最終更新日:2026/1/28
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社員数は少人数ですが手がける案件は大規模なものが多く、若いうちから責任ある仕事を任される環境です!
タクシーアプリ「GO」や乳酸菌飲料「R-1」など数多くの大規模な案件を手がけています。
APMとして経験を積んだ後は、自分の適性や希望に応じてPMやPなどキャリアを自由に描くことができます。
「大変なこともありますが、それも含めて良い思い出になったり、成長につながります。当社ではみんな楽しそうに仕事をしていますよ!」と語る代表の城殿さん(写真)。
当社の企業理念は「Creative×Hospitality」です。これには、映像制作プロダクションとして追求すべき《クオリティー》、相手の立場に立つ《ホスピタリティ》の想いが込められています。私たちは、広告主や広告会社の企画をカタチにするプロであり、いいものをつくるために監督やカメラマンなど制作スタッフにつなぐ架け橋です。クライアントの要望をどのように話せば現場に伝わるのか。それぞれの立場になって考える姿勢《ホスピタリティ》が大切であると考えています。社員の心に余裕がなければ、ホスピタリティを発揮することは難しいでしょう。そこで当社が大事にしているのが、ワークライフバランスの取れた働き方です。プライベートも充実できるよう、“1人1案件”の仕事スタイルを採用しました。1人のプロダクションマネージャーが1度に携わるのは基本的に1案件のみ。同時に複数案件を抱える負担が大きい働き方はしません。仕事が一段落したらしっかり休むことでゆとりが生まれ、仕事のクオリティ向上につながると考えています。もちろん、仕事で大変な時間が重なる時もあります。そこは仕事に集中してもらう。その分、休みの時間も楽しんでもらえるように、キープロではユニークな福利厚生もあります。例えば、趣味に使える毎月3万円の“ホビー手当”をはじめ、年間10万円分の“旅行手当”や、朝の時間を有効に使ってもらうための“朝ごはん手当”などを導入し、充実した日々を過ごせるようサポートしています。また、当社ではプロダクションマネージャーをプロデューサーになる前の下積みとしてみるのではなく、それ自体を独立した職業として捉えています。この仕組みはプロダクションマネージャーをひとつの専門職として位置付ける欧米のスタイルを参考にしており、当社でもキャリアを追求した結果年収1000万円を超えるプロダクションマネージャーもいます。プロダクションマネージャーを誇りとやりがいを持って取り組める仕事にしていきたいですね。[代表取締役社長 城殿 裕樹]
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