最終更新日:2026/2/12

日本オイルエンジニアリング(株)

  • 正社員

業種

  • 石油
  • ガス・エネルギー
  • 専門コンサルティング
  • 環境・リサイクル
  • プラント・エンジニアリング

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円
売上高
9億926万円(2025年3月期)
従業員
42名(2025年3月31日現在)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります

【国内唯一!】環境と調和するエネルギー開発をサポートするコンサルティング・エンジニアリング専門企業

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企業のここがポイント

  • 技術・研究

    創業50年超!国内唯一のエネルギー開発生産コンサルティング・エンジニアリング企業

  • やりがい

    国レベルでのエネルギー開発事業の研究開発や環境問題対策などの大規模プロジェクトにも参画

  • 職場環境

    健康経営優良法人認定◎平均勤続年数15年以上◎有休消化率6割超◎土日祝休・年休123日◎住宅補助制度

会社紹介記事

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エネルギー資源開発分野での長年の知見を活かし、脱炭素社会の実現を進め、環境と調和した資源開発を支援し続けていきます。
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石油天然ガス等のエネルギー資源の開発・生産において地質分野から設備分野・環境分野まで一貫した技術サービスを提供しています。

◆国内屈指の技術と知見を誇るエネルギー関連企業

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現在、説明会を実施中!対面・WEBどちらも対応しています。エネルギー・石油業界や当社の魅力、働き方を知りたい方、大歓迎ですのでぜひご予約ください!

日本オイルエンジニアリング(JOE)は、石油・天然ガスを始めとする地下資源・エネルギーの開発・生産におけるコンサルティング・エンジニアリング専門企業として長い歴史を有しています。創立以来、地質・貯留層分野、生産設備・環境分野におけるエンジアリング・コンサルティングを石油開発会社、商社、政府系機関など幅広い顧客に提供し、高い評価をいただいております。

当社が石油産業を通じて培ってきた技術・ノウハウは、世界の継続的な発展に重要な役割を果たすと考えています。エネルギー産業を取り巻く環境は大きく変化しています。私達は変化を先取りして、最新の知識・技術を蓄積し、環境と調和したエネルギー開発における最適なコンサルティングを提供し続けています。具体例としては、ガスを油ガス田に圧入することで石油・ガスを増産するEOR/EGRという技術を応用し、工場等で回収したCO2を地中に圧入するCCS技術の研究開発を進め、また、メタンハイドレートや地熱発電などの新たな資源の研究開発にも参画しています。

JOEは環境に配慮したエネルギー開発のために、世界の様々なフィールドで培ってきた専門的な技術と知識に基づき最適なサービスをお客様に提供し、限りある資源とかけがえのない自然を未来につないでいます。

会社データ

事業内容
石油・天然ガス等の開発・生産並びに二酸化炭素を利用した原油の増進回収(CO2-EOR)及び二酸化炭素の回収貯留・利用(CCS/CCUS)技術、地熱発電等に関するエンジニアリング・コンサルティング

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脱炭素社会の実現を進め、地球環境と調和したエネルギー開発のための最適なコンサルティング・エンジニアリングサービスを提供し続けています。

本社郵便番号 104-6207
本社所在地 東京都中央区晴海1-8-12
晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーZ 7F
本社電話番号 03-5548-1661
設立 1968年6月20日
資本金 1億円
従業員 42名(2025年3月31日現在)
売上高 9億926万円(2025年3月期)
沿革
  • 1968年
    • 富士エンジニアリング株式会社として設立・事業開始
  • 1969年
    • ・日本オイルエンジニアリング株式会社へ社名を変更
      ・アラビア石油の自主開発油田で石油上流エンジニアリング・コンサルテーション業務スタート
  • 1970年代【1】
    • ・石油の探鉱・開発に関するエンジニアリングを専門とする部署を設立し油ガス埋蔵量評価・シミュレーションスタディの先駆となる
      ・創成期の海外国営石油企業への支援を開始し、石油開発プロジェクト・生産設備スタディに参画
  • 1970年代【2】
    • ・同時に産油国の環境対策プロジェクトへも参加
      ・日本で初めて地熱開発にシミュレーション技術を導入
  • 1980年代
    • ・世界各地での石油開発・ガス開発プロジェクトを受注
      ・発電規模決定のための地熱貯留層評価スタディ実施
      二酸化炭素を用いた原油増進回収法(CO2-EOR)の貯留層シミュレータ開発
      ・中東巨大油田の貯留層スタディ業務を受注
      ・中東国営石油会社の生産・操業施設の資材管理システムを標準化
  • 1990年代
    • ・EOR(原油増進回収)実証プロジェクトへの参加・評価技術の移転
      ・東南アジアの油田開発プロジェクトにプロジェクト・マネジメント・コンサルタント(PMC)実施
      ・中東地域でゼロフレアリングを実施
  • 2000年代【1】
    • ・北米油田を対象としたCO2-EORの貯留層シミュレーションを受注
      ・帯水層へのCO2圧入・貯留シミュレーションを受注
      ・CO2-EOR/CCSシミュレーション適用スタディを受注
      ・メタンハイドレート層専用シミュレータ開発へ参加
  • 2000年代【2】
    • ・東南アジアのガスパイプライン敷設プロジェクトにプロジェクト・マネジメント・コンサルタント(PMC)として参加
      ・中東原油輸出施設復旧事業にプロジェクト・マネジメント・コンサルタント(PMC)として参加
      ・南アジアにおける油流出対策計画策定
  • 2010年代【1】
    • ・中東油流出事故対策プロジェクトの実施
      ・メタンハイドレート開発プロジェクトへの参加
      ・地熱発電事業への安全管理面をはじめとした貢献
      ・産油国への高度シミュレーション技術の移転
  • 2010年代【2】
    • ・カーボンニュートラルに向けた世界的な潮流に対応すべく、CO2-EOR/CCS技術を用いた二酸化炭素排出削減のための技術支援・コンサルティング事業を強化し、受注を拡大
  • 2020年代
    • ・超臨界地熱発電プロジェクトへの参画
      ・植林によるCO2ボランタリークレジット創出事業の創出
      ・砂糖黍由来のSAF(持続可能な航空燃料(Sustainable aviation fuel))生産に向けたFS事業創出
      ・CCSに関連した各種事業案件・調査案件に参加
      ・CCS関連各種研修・セミナーの実施

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.0
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 8時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.4
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 2 0 2
    取得者 0 0 0
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 8.3%
      (12名中1名)
    • 2024年度

社内制度

研修制度 制度あり
専門技術研修、語学研修(英語)
自己啓発支援制度 制度あり
資格取得補助制度
メンター制度
キャリアコンサルティング制度
社内検定制度

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
神戸大学、国際基督教大学、島根大学、千葉大学、千葉工業大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京農工大学、東京理科大学、東北大学、新潟大学、日本大学、横浜国立大学、早稲田大学、京都大学、群馬大学、東海大学、北海道大学、琉球大学、秋田大学、大阪府立大学、九州大学、慶應義塾大学

採用実績(人数)      2024年 2025年 2026年(予)
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大卒   0名  0名   0名
採用実績(学部・学科) ・教養学部 理学

・工学系研究科 化学システム工学

・工学資源学研究科 地球資源学

・工学府
産業技術、地球資源システム工学

・工学部
環境Process工学、機械システム工学、機能材料工学、機械工学、金属工学、電気工学、物質工学、建築学科、地球資源工学、資源開発、資源開発工学、生物化学

・石油工学科

・総合科学部 自然環境科学

・総合理工学部 地球資源環境

・創造理工学研究科 地球・環境資源理工学

・創造理工学部 環境資源工学

・複雑理工学部 新領域創生科学

・理学系研究科 物理科学
・理学研究 物理学

・理学研究科
地球生命圏科学、地球物理学、物理学宇宙物理学、惑星学

・理学部
宇宙地球物理学、地質科学、理学科、地学

・理工学研究科
化学工学、基礎理工学、環境資源及材料理工学

・理工学部
応用科学、環境資源工学

・海洋学部 海洋土木工学
人事採用担当より 昨年より新卒採用を再開いたしました!ぜひこの機会にエントリーいただけますと幸いです。
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
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  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
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