「地域に生まれ、地域で育ち、地域の皆さまとあゆむ それが”にししん”」
地域のために生まれた、地域のための金融機関として、
西尾信用金庫は1913年に誕生。気づけば100年以上の時を共有し、
預金量も1兆円を超すまでになりました。
愛知県最古の信用金庫と伝統がある一方、近年では全国信金業界初の
「タッチレスATM」「ATM 本人確認ソリューション」の導入や、
取引先企業の脱炭素への取組を支援するなど、将来に向けた
新たな取組にも積極的に展開しています。
「お客さまから選ばれる・お客さまが紹介したくなる”にししん”」を全役職員の目標に掲げ、「職員の処遇において県内信用金庫で一番となる」ことも金庫として目指しています。
街にいちばん近いコミュニティバンクならではの
《ハート・トゥ・ハート》のコミュニケーションが図れることはもちろん、
日々の業務や職場を通して、さまざまな人との出会いを通して、
自分自身も大きく成長できる。今の自分を超えていける。
ハートと成長のある毎日。それが、西尾信用金庫の毎日です。