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最終更新日:2025/4/2
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「物流業界は世の中になくてはならない仕事です。」と富永社長。
今では当たり前になっている食品の冷凍輸送ですが、1958年に国産初の冷凍車を走らせることに成功したのが当社です。食料品の低温輸送という駐日米軍からの依頼に対し大手企業が二の足を踏むなか、創業者の富永シヅは開発を成功させました。そこには「まだ世の中にないものをつくりたい」というチャレンジ精神と、「社会の役に立ちたい」という社会貢献への強い信念があったのです。冷凍車の開発から60年、当社では商品の鮮度、品質を保ったまま輸送するための技術、ノウハウを磨き続けてきました。現在では北海道から鹿児島まで拠点を拡大し、多様な温度帯での冷蔵・冷凍輸送を中心とした事業を展開。配送、倉庫、情報システムなどを駆使したビジネスモデルを確立し、安定した経営を続けています。物流のスペシャリストとしてビジネスモデルが完成されているというのは、当社にとって強みであると同時に弱点にもなり得るポイントだと考えています。なぜなら、完成されたものを変えていくのはとても難しいことだからです。しかし、変化なくして今後の発展はありません。そして、技術革新のような大きな変化も、実は日々の努力による小さな変化の積み重ね。社員一人ひとりが昨日より今日、今日より明日、少しでも成長しようと思い続けることが、やがて大きな力となって結果に結びつくものです。ですから私は、創業者のような壮大なチャレンジ精神を胸に抱きつつ、今やるべきことを一生懸命やることが一番大事だと思っています。当社が創業100周年を迎えるおよそ30年後、物流業界を取り巻く環境は大きく変化していることでしょう。ドローンや無人運転技術が飛躍的に高まり、人がモノを運ぶ時代ではなくなっているかもしれません。しかし、例えそんな時代が訪れたとしても、当社の強みである「対応力」と「提案力」は必要とされ続けると私は確信しています。お客様からの困難な要望やトラブルが発生した際に「できない」と答えるのは簡単なことです。しかし、機械のようにイエスかノーかではなく、何とかやってみよう、この状況なら何ができるだろうかと考え、挑戦するというのが当社のモットー。自動化が進んでも、お客様はロボットではなく人ですから、このポリシーは貫いていきたいと思っています。代表取締役社長 富永 泰輔
どの車両にどの荷物を載せて、どこを走らせるのか。配車係は車両の動きを決める司令塔です。
<大学> 愛知学院大学、石巻専修大学、大分大学、大阪学院大学、神奈川大学、関西大学、北九州市立大学、北里大学、九州大学、九州共立大学、九州国際大学、九州産業大学、近畿大学、熊本学園大学、久留米大学、久留米工業大学、国際武道大学、国士舘大学、駒澤大学、佐賀大学、島根県立大学、下関市立大学、上智大学、西南学院大学、大東文化大学、筑紫女学園大学、中部大学、東海大学、東京大学、東京国際大学、同志社大学、長崎大学、長崎ウエスレヤン大学、長崎外国語大学、長崎県立大学、長崎国際大学、中村学園大学、西九州大学、日本大学、日本経済大学(福岡)、福岡大学、福岡教育大学、福岡工業大学、福岡女学院大学、福島大学、別府大学、北海道情報大学、松山大学、明治大学、山口大学、立正大学、流通科学大学 <短大・高専・専門学校> 福岡工業大学短期大学部、精華女子短期大学、香蘭女子短期大学