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最終更新日:2026/2/12
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年休125日、土日祝日休み。住宅手当や帰省旅費など、働きやすい環境を整えています。
食のインフラとしての重要性から、今後もITとの融合が期待され、成長が見込まれる業界です。
九州で農業に特化した卸売商社として肥料・農薬からスマート農業まで幅広くおさえた総合力があります。
ヒノマル自慢:若手が活躍でき、社外の方からも「活気があるね」と言われる(徳永さん) 販売店さんや農家さんなどお客様から「ありがとう」と感謝される仕事(井口さん)
ヒノマルには、社員がしっかりとした考えを持ち、活発に意見を上げることができる風通しのよさがあります。創業以来培ってきた知識や経験とあわせて大切にしているものです。□徳永 隼一 | 2017年入社ヒノマルの職場を一言で表現するならば「若手が活躍できる職場」です。年齢は幅広いものの、若い人が多い職場です。ヒノマルを選んだ大きな理由は、九州全域をカバーしていること、そして採用を担当されていた方が、学生のことを思い、すべてに関して親身になってくれたところが大きかったです。内定をもらった後の座談会で、社風のことをある程度知ることができ、不安なく入社できました。営業は関係性をつくることが大きな仕事。会社の顔である営業マンとして、世間話から農業の市場や、作物について、幅広い知見がないと信頼を得ることができません。「どうやったら理解してもらえるだろうか」「わかりやすい言い方はないか」と、お客様のことを思い、伝える方法を考えることはもちろん、お客様が何を求めてるのか、その本質を探るために“聞き出し方”にも工夫が必要です。そして、「次も徳永さんにお願いしたい」と言われることが、なによりも仕事のやりがいになります。□ 井口 雅清|2011年入社実家が作物を栽培していて、小さい頃からその大変さを目にしていたことから、農業関係の仕事をめざしていました。大学で自然由来の農薬を研究していましたが、商社とは何かをよく理解しないまま入社したような気がします。一言で農業といっても、同じ作物でも九州のそれぞれのエリアで栽培の体系が違うものです。生産者さんと話をするためには、この栽培の方法を理解することが大事。肥料部門を担当するようになって日が浅いため勉強の日々です。私たちの仕事は、良質な肥料や、資材の提案を通して、農家さんの負担やコストを減らすことです。何に困っていてそれをどう解決するのか、一緒に考えていくことが軸となります。「野菜が安い」と言われる世の中で、どう売れる農業をつくり、その先に潤う農家さんを増やせるのか。その課題に取り組んでいくことがミッションとも言えます。提案したものによって農家さんから得られる「ありがとう」の言葉で、すべてが報われたように感じます。今までにないやり方を模索することで、農業という業界を盛り上げていきたいと考えています。
男性
女性
<大学> 沖縄国際大学、鹿児島大学、九州産業大学、熊本大学、熊本学園大学、久留米大学、佐賀大学、西南学院大学、崇城大学、東海大学、長崎県立大学、名古屋学院大学、日本文理大学、福岡大学、南九州大学、宮崎大学
入社10年以下の新卒採用の過去実績による。