最終更新日:2026/6/5

モリタグループ【(株)モリタホールディングス(東証プライム上場)、他5社】[グループ募集]

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 輸送用機器(船舶・航空・宇宙関連など)
  • 機械
  • 自動車・自動車部品
  • 環境・リサイクル

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
47億4,612万円
売上高
1,166億円〔2026年3月期実績/連結〕
従業員
1,786名〔2026年3月31日現在/連結〕
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

「安心」を支える技術と絶えざる挑戦で、人と地球のいのちを守る

  • My Career Boxで応募可

【新卒採用担当より】 (2026/02/12更新)

伝言板画像

私たちの仕事は、消防車や防災設備、リサイクル機械を通じて「社会の安心・安全を守ること」。
普段は目立たなくても、いざという時に人々の命や暮らしを守る、やりがいのある仕事です。

「社会に貢献したい」「モノづくりに携わりたい」「成長できそうな環境で働きたい」そんな想いがある方、ぜひ一緒に未来を創りませんか?

皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。
気になることがあればいつでもご連絡ください。

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企業のここがポイント

  • 技術・研究

    「安全で住みよい豊かな社会の実現」に向けた持続可能で社会と調和する研究開発と事業開拓をしています。

  • 製品・サービス力

    消防車をはじめ、防災関連製品、環境を守るリサイクル施設機器などを提供しています。

  • 安定性・将来性

    消防車、国内高シェアをはじめ、防災、産業機械、環境車両の事業を展開しています。

会社紹介記事

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消防車国内高シェアのモリタグループ。日本国内の消防車の2台に1台がモリタ製です。なかでも、はしご車は特に高いマーケットシェアを誇ります。
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消防車は基本的に1人が1台を担当し、お客様や地域のニーズに合わせてオーダーメイドで設計。同社では、研修を取り入れキャリアアップを支援しています。

オーダーメイドだから多くの分野に関わり、「自分がつくった!」と実感できる!

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「試作時の問題解決のため、100枚を超える図面を書いた装置が、ついに量産化され、人命救助の大きな力となれた時は、本当にうれしかったです」と語る石田さん。

大学時代に、自由度の高い接合を可能にする溶接技術に興味を持ち、異種材料の溶接について研究していました。消防車には高いレベルでの溶接技術が求められるほか、基本的にオーダーメイドでつくりあげるため、いろいろな分野に関わり技術の幅を広げられ、かつ「自分がつくった!」という実感をより得られるのではないかと思い、入社を決めました。

入社後はまず設計の勉強からスタート。解析ソフトを用いて強度設計したものを図面に起こしたりする中で、はしご車の構造の詳細や、安全試験のやり方なども学んでいきました。
また5年に1回開かれる世界的な防災関連車両の展示会に出すコンセプトモデルのプロジェクトチームにも参加。いまだかつてない機能や性能はもちろん、今回は高いデザイン性も強く意識し、社内のデザイナーとも協議を重ねてきました。「働く車にも高いデザイン性を」というのは、世界的な潮流でもあり、今から世界各国の反響が楽しみです!

入社2年目からは、溶接変形の抑制というテーマに取り組んでいます。溶接部分の“ひずみ”は、1カ所だけなら小さくても、はしご車のはしごのように大きなものになれば、“ひずみ”が重なって大きくずれてきてしまいます。現状では、熟練工が“ひずみ”をひとつずつ矯正しているのですが、誰が作業しても同じ高いレベルでの品質を確保していくためには、根本的な解決が必要不可欠。いかに溶接による変形を減少させるかが大きな課題なのです。
その課題解決に当たるため、週1回は出身大学の溶接を専門とする研究室にも研究員として通い、知見を高めています。

若手のうちから仕事を任せて、主体的に取り組める環境があるのが、当社の魅力。入社1年目には、はしご車のはしごに取り付ける昇降装置の強度アップを担当。乗れる人数が2人から3人に増やすことができ、今年から量産が開始されたのですが、量産化第一号を見た時は、うれしかったですね。自分ががんばったことが、しっかりカタチとして残るのが、この仕事の醍醐味だと思います。
今後も、「安定した品質」をつくれるように精進していきたいと思います。また将来的には、消防車で培った高度な溶接技術を環境車両や産業機械など、当社の他事業にも展開し、会社にもっと貢献できる人財になっていきたいですね。
((株)モリタ 生産本部 商品開発部 開発二課 石田和也/2016年入社)

会社データ

プロフィール

あなたが関わった製品が、人のいのち・地球のいのちを救う。
これが、モリタホールディングスで働く意味です。

【会社概要】110年を超える歴史、確かな実績
1907年創業、110年以上の歴史を持つ消防車・環境車両メーカーです。
日本初のガソリンエンジン付き消防ポンプを開発して以来、日本の消防技術発展の歴史とともに歩んできました。
東証プライム上場、売上高1,000億円規模。全国の消防本部、自治体に製品を納入し、確かな技術力と安定した経営基盤を誇ります。

【安定性】社会に必要とされ続ける企業
モリタグループが安定している理由は明確です。
・社会に不可欠な製品
火災は無くならず、ごみは毎日出る「なくてはならない」企業
・110年以上の信頼
長年培った技術力と実績
・長期的な関係
製品寿命10-30年、納品後もメンテナンスでお客様と長く深い関係が続く

【社会貢献性】毎日、命を守る仕事
東日本大震災、熊本地震、能登半島地震。
大規模災害の現場で、当社の消防車が活躍しています。
あなたが設計した消防車が、火災現場で人々の命を救う。
あなたが開発した環境車両が、毎朝、街をきれいにする。
これほど直接的に社会に貢献できる仕事は、
そう多くありません。

【メーカーの面白さ】唯一無二のものづくり
消防車は、一台一台が受注生産。
顧客ごとに仕様が異なる、オーダーメイドです。
■設計の醍醐味
流体力学、材料力学、制御技術。
大学で学んだ理論が、そのまま設計に活きます。
「授業で習ったことが、こう使われるのか!」その瞬間が、毎日あります。
■技術革新に挑戦
日本初のEV消防ポンプ自動車、日本最長の54m級はしご車。
常に「日本初」「世界初」に挑戦できる環境です。
■長く使われる喜び
あなたが設計した消防車は、10-30年使われます。
自分の仕事が形に残り、社会で活躍し続ける。
これがメーカーの醍醐味です。
■専門性が身につく
特殊車両という唯一無二の領域。
ここでしか学べない技術、ここでしか得られない経験があります。

【こんな人を求めています】
・社会貢献にやりがいを感じる
・ものづくりが好き
・専門性を深めたい
・長期的な視点で仕事に取り組める
・誠実に、地道に努力できる

事業内容
人と地球のいのちを守る
モリタグループのパーパスは、「安心」を支える技術と絶えざる挑戦で、人と地球のいのちを守る。

創業110年以上の歴史の中で培った技術で、消防車輌・防災・産業機械・環境車輌の4つの事業を展開しています。

■消防車輌事業 (株)モリタ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ポンプ車、はしご車、化学消防車、救助工作車。
全国の消防本部に配備される消防車の約6割がモリタ製です。

国内消防車市場の高シェア企業として、110年以上にわたり日本の消防を支えてきました。

日本初のガソリンエンジン付き消防ポンプから始まり、日本最高位54m級はしご車、そして日本初のEV消防ポンプ自動車まで。

2011年東日本大震災、2016年熊本地震、2024年能登半島地震。
大規模災害の現場でも、モリタの消防車が人々の命を守り続けています。

社会に不可欠な製品です。
火災は無くならず、災害は繰り返されます。
だからこそ、消防車は「なくてはならない」のです。

■防災事業 モリタ宮田工業(株)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
消火器を中心とした消火関連機器・消火装置、各種防災機器・設備の開発・製造・販売。

オフィス、工場、学校、家庭。
あらゆる場所で、火災から人々を守る製品を提供しています。


■産業機械事業 (株)モリタ環境テック
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リサイクル処理施設、ごみ処理施設の設計施工。
各種大型油圧機械の開発・製造・販売。

循環型社会の実現に向けて、
資源を有効活用する技術を提供しています。


■環境車輌事業 (株)モリタエコノス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
塵芥車、衛生車などの環境保全車輌。

毎日、日本中で排出されるごみ。
それを収集・処理する環境車両がなければ、街は機能しません。

グッドデザイン賞を受賞した塵芥車など、デザイン性と機能性を両立した車両を開発しています。
大阪本社郵便番号 541-0045
大阪本社所在地 大阪市中央区道修町3丁目6番1号 京阪神御堂筋ビル12階
大阪本社電話番号 06-6208-1907
東京本社郵便番号 108-0014
東京本社所在地 東京都港区芝5丁目36-7三田ベルジュビル19階
東京本社電話番号 03-6400-3480
創業 1907(明治40)年4月23日
設立 1932(昭和7)年7月23日
資本金 47億4,612万円
従業員 1,786名〔2026年3月31日現在/連結〕
売上高 1,166億円〔2026年3月期実績/連結〕
業績推移(連結) ≪2025年度≫
【売上高】1,166億円【経常利益】150億円【当期純利益】94億円
≪2024年度≫
【売上高】1,117億円【経常利益】137億円【当期純利益】94億円
≪2023年度≫
【売上高】952億円【経常利益】96億円【当期純利益】60億円
≪2022年度≫
【売上高】813億円【経常利益】59億円【当期純利益】40億円
≪2021年度≫
【売上高】836億円 【経常利益】88億円【当期純利益】54億円
≪2020年度≫
【売上高】847億円【経常利益】95億円【当期純利益】62億円
≪2019年度≫
【売上高】869億円【経常利益】93億円【当期純利益】70億円
募集会社 (株)モリタ
モリタ宮田工業(株)
(株)モリタ環境テック
(株)モリタエコノス
(株)モリタテクノス ※インターンシップ&キャリアのみ募集
(株)モリタホールディングス

採用窓口は(株)モリタホールディングス 人事部が担います。
その他グループ会社 BRONTO SKYLIFT OY AB、(株)北海道モリタ、(株)関西ボデーワークス、(株)アルボ、鹿児島森田ポンプ(株)、(株)モリタ東洋、康鴻森田(香港)有限公司、(株)モリタエンジニアリング、南京晨光森田環保科技有限公司
主な取引先 全国自治体、特別地方自治体、国土交通省、警察庁、防衛省、その他公共団体、日本損害保険協会、資源協同組合、スクラップ再生処理会社、重工業会社、自動車・焼却炉・鉄鋼・特装車輌・建設機械・船舶・一般産業機械製造会社ほか民間企業及び機械商社
東南アジア、西南アジア、中近東
平均勤続年数 15.8年(2026年3月31日現在)
※(株)モリタ、モリタ宮田工業(株)、(株)モリタ環境テック、(株)モリタエコノス、(株)モリタホールディングス 以上5社平均。2026年3月31日時点
モリタフィロソフィー ■パーパス
「安心」を支える技術と絶えざる挑戦で
人と地球のいのちを守る

■ビジョン
安全で住みよい豊かな社会へ貢献し
感謝され、愛される企業

■バリューズ
・お客様と社会からの信頼
・真摯な企業経営
・挑戦と成長
・飽くなき革新力
・多様性の尊重
・自然、社会との共生
募集会社1 社名:(株)モリタ
設立:2008年
資本金:10億円
従業員:378名(2026年3月31日現在)
売上高:非公開
事業内容:はしご車、消防ポンプ車、その他の各種消防車輌並びに特殊車両の開発・製造・販売。(消防車国内高いマーケットシェア)
本社所在地:〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク1番地の5
事業所:
【工場】
三田工場 〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク1番地の5
【営業所】
宮城、東京、愛知、富山、兵庫、福岡
募集会社2 社名:モリタ宮田工業(株)
設立:1934年
資本金:1億円
従業員:334名(2026年3月31日現在)
売上高:非公開
事業内容:消火器を中心とした消火関連機器、消火装置、その他各種防災機器・設備の開発・製造・販売。
本社所在地:東京都江東区有明3丁目5番7号 TOC有明ウエストタワー19階
事業所:
【工場】
茅ヶ崎工場  〒253-8588 神奈川県茅ヶ崎市下町屋1-1-1
栗原第一工場 〒989-5611 宮城県栗原市志波姫南郷蓬田西3-2
栗原第二工場 〒989-5611 宮城県栗原市志波姫南郷西風55
上野事業所  〒518-0001 三重県伊賀市佐那具町金神塚1700番地の2
【営業所】
宮城、東京、愛知、富山、大阪、広島、福岡
募集会社3 社名:(株)モリタ環境テック
設立:2008年
資本金:1億円
従業員:78名(2026年3月31日現在)
売上高:非公開
事業内容:リサイクル処理施設、その他各種ごみ処理施設の設計施工並びに各種大型油圧機械の開発・製造・販売。
本社所在地:〒274-0081 千葉県船橋市小野田町1530番地
事業所:
【工場】
船橋工場 〒274-0081 千葉県船橋市小野田町1530番地
【営業所】
宮城、千葉、愛知、大阪、福岡
募集会社4 社名:(株)モリタエコノス
設立:1948年
資本金:4億円
従業員:244名(2026年3月31日現在)
売上高:非公開
事業内容:衛生車、塵芥車等の環境保全車輛の開発・製造・販売。
本社所在地:〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク28番地
事業所:
【工場】
本社工場 〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク28番地
【営業所】
宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川、静岡、愛知、新潟、京都、大阪、広島、香川、福岡、鹿児島
募集会社5 社名:(株)モリタテクノス ※インターンシップ&キャリアのみ募集
設立:1997年
資本金:1億円
従業員:105名(2026年3月31日現在)
売上高:非公開
事業内容:消防車輛・救助用資機材等のアフターサービス、メンテナンス並びに電子応用機械器具・情報処理機械器具の開発・製造・販売。
本社所在地:〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク32番地
事業所:
【工場】
本社工場  〒669-1339 兵庫県三田市テクノパーク32番地
【営業所】
宮城、千葉、愛知、兵庫、福岡
募集会社6 社名:(株)モリタホールディングス
【事業内容】
グループ各社の事業活動の支配・管理及び管理間接業務の受託
【資本金】
47億4,612万円
【売上高※決算年月】
1,166億円〔2026年3月期実績/連結〕
【従業員】
[連結]
1,786名(2026年3月31日現在)
[単独]
104名 (2026年3月31日現在)
【事業所】
大阪本社
541-0045大阪市中央区道修町3丁目6番1号京阪神御堂筋ビル12階
東京本社
108-0014東京都港区芝5丁目36-7三田ベルジュビル19階
モリタATIセンター
581-0067
大阪府八尾市神武町1番43号
沿革
  • 1907年
    • 森田正作が火防協会を設立し、消防ポンプ機及び消火器の製作を開始
  • 1910年
    • 日本初のガソリン・エンジン付き消防ポンプを完成
  • 1912年
    • 商号を火防協会から森田製作所に改称
  • 1917年
    • 日本初の国産消防ポンプ自動車を完成
  • 1932年
    • (株)森田ガソリン喞筒製作所(現:(株)モリタホールディングス)を設立
  • 1939年
    • 商号を森田喞筒工業(株)に改称
  • 1948年
    • (株)森田ポンプサービス工場(現:(株)モリタエコノス)を設立
  • 1960年
    • 消火器等の防災事業分野に進出
  • 1961年
    • 商号を森田ポンプ(株)に改称
  • 1973年
    • 大阪証券取引所市場第二部に上場
  • 1979年
    • 東京証券取引所市場第二部に上場
  • 1980年
    • 東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定
  • 1993年
    • 兵庫県三田市テクノパークに三田工場(現:三田西工場)を開設
  • 1994年
    • リサイクル処理施設、ごみ処理施設等の産業機械事業分野に進出
  • 1997年
    • 商号を(株)モリタに改称
  • 2001年
    • 大阪・東京2本社制導入
  • 2001年
    • 宮田工業(株)と資本業務提携契約を締結
  • 2001年
    • 兵庫県三田市テクノパークに三田新工場(現:三田東工場)を開設し、本社工場(大阪市生野区)を移転
  • 2008年
    • 分社型新設分割により持株会社へ移行し、商号を(株)モリタホールディングスに改称。承継会社として、ポンプ事業部門は(株)モリタ、防災事業部門は(株)モリタ防災テック、環境事業部門は(株)モリタ環境テックを新設
  • 2008年
    • 公開買付けにより宮田工業(株)を連結子会社化
  • 2009年
    • 株式交換により宮田工業(株)を完全子会社化
  • 2014年
    • 宮田工業(株)と(株)モリタ防災テックが合併し、モリタ宮田工業(株)に社名変更
  • 2016年
    • フィンランド共和国・BRONTO SKYLIFT OY ABの全株式を取得し、完全子会社化
  • 2022年
    • 東京証券取引所プライム市場へ移行
  • 2023年
    • 大阪府八尾市に研究開発拠点「モリタATIセンター」を開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15.8
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 18.2時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.8
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 - - -
    取得者 18 8 26
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    -%

    女性

    -%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
◇新入社員研修:合宿研修、ビジネスマナー研修、工場見学、フォローアップ研修
◇階層別研修 :入社1年目研修、3年経過研修、30歳研修、管理職研修(※1)など
        ※1:職種や役職に応じて、毎年、全社員受講します。
◇その他研修 :職能研修(営業研修・知財研修等)、選抜研修(メンター研修・OJTトレーナー研修・次世代リーダー研修等)、選択型研修(プレゼンテーション研修、財務研修等)、特別研修(コンプライアンス研修、メンタルヘルス研修等)など

※上記制度は、採用募集グループ会社共通実施
自己啓発支援制度 制度なし
メンター制度 制度あり
入社1年目の期間、配属先の若手社員が、仕事面とそれ以外の面でもサポートします。
・OJTトレーナー (現場指導担当)
・メンター (現場指導とは別に、気軽に相談できる相手)
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
大阪大学、大阪市立大学、関西学院大学、九州大学、京都工芸繊維大学、群馬大学、慶應義塾大学、中央大学、筑波大学、電気通信大学、東京工業大学、東京理科大学、富山大学、豊橋技術科学大学、一橋大学、弘前大学、法政大学、北海道大学、三重大学、横浜国立大学、早稲田大学、金沢大学、福井大学、大分大学
<大学>
青山学院大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、関西大学、関西学院大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、神戸大学、国際教養大学、滋賀大学、高崎経済大学、中央大学、筑波大学、東京工業大学、東京理科大学、徳島大学、鳥取大学、同志社大学、一橋大学、弘前大学、明治大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学、大分大学、広島大学
<短大・高専・専門学校>
神戸市立工業高等専門学校、明石工業高等専門学校

採用実績(人数) ■採用実績人数
技術系
2024年:4名 / 2025年:5名 / 2026年:11名

事務系
2024年:3名 / 2025年:15名 / 2026年:22名

合計
2024年:7名 / 2025年:20名 / 2026年:33名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 27 6 33
    2025年 17 3 20
    2024年 8 0 8
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 33 0 100%
    2025年 20 0 100%
    2024年 7 1 85.7%

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