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最終更新日:2025/12/10
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ハウス食品のグループ企業であり、お客様に安心安全な製品を多数お届けしております。
高い製造技術力と品質管理力、時代に合った製品の開発と改良を行っています。
年平均有給休暇取得日数は2024年度では14.2日であり、休暇取得促進の取り組みを行っています。
「日々、安心安全な美味しさを追求し、原料の見直しから、製法の改良を重ねること!これが仕事の醍醐味です。」と、笑顔で語る小笠原工場長。
サンハウス食品は1970年に、ハウス食品ブランドから初めて”レトルト製品”を生み出した企業です。全国で販売されている「フルーチェ」も発売45年を超えるロングヒット商品として生産している製品です。そういった歴史ある製品を作り続けている背景には、“高い製造技術力と品質管理力”、そして“時代に合った製品の開発と改良”があります。例えば、私たちが創業以来高めてきた技術力は、今やなんと宇宙でも活かされています。優れた食品安全性と品質保証体制が評価され、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、当社を宇宙日本食製造施設に認定。2007年より宇宙ステーションへ、宇宙日本食レトルトカレー「SPACE CURRY」を供給しています。また、大量ロットから小ロット生産まで対応可能なノウハウを活かし、数々の”OEM商品”の開発にも携わっています。お客さまがアピールされたい食材の特色を最大限に発揮すべく、原材料自体の取り扱いの難しさや、仕入れ状態の変動をも乗り越えて、安定的な生産を実現。その改善事例の蓄積が、さらに将来への技術力、新製品への開発へと繋がっています。昨今では、災害時の非常食や、アウトドアの携帯食としても注目を浴びているレトルト製品。加速する少子高齢化社会の中で、外食産業における調理従事者の減少予測から、”業務用製品”の拡大にも着手しています。時代変化やニーズを掴んで、サンハウス食品の展開の幅はますます広がっていきます。そんな当社が大切にしているのは、”安心して働ける環境を自分たちで創り上げていくこと”。「愛知県ファミリーフレンドリー企業」や 「あいち女性輝きカンパニー」の認証も受け、まさにワーク・ライフ・バランスを実践。社員全員が自律、自責の意識を持って、新しいチャレンジや自分なりの働き方に取り組んでいます。ハウス食品グループ全体で行っている「HPS」なる自分たちで仕事を如何に「安全に、正しく、早く、楽にできるか」の改善活動にも積極的に参加。その内容・成果も高く、日本科学技術連盟主催の全国QC大会発表の場でも一目おかれているほどです。”人のために役立つ仕事を、常に自ら考え、それに近づける行動と努力を継続できる人”レトルト食品業界の牽引役として、共に働ける日を楽しみに待っています!(小笠原徹哉 取締役工場長)
男性
女性
<大学> 愛知学院大学、愛知工業大学、朝日大学、椙山女学園大学、大同大学、大東文化大学、中部大学、東京海洋大学、東洋大学、名古屋学院大学、名古屋経済大学、姫路大学、南九州大学、名城大学、琉球大学 <短大・高専・専門学校> 愛知江南短期大学、中部学院大学短期大学部、名古屋文理大学短期大学部