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最終更新日:2026/2/12
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3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります
有給取得率は89.0%と高く、仕事とプライベートのバランスを大事にすることができます。
キャリアデザイン制度や資格支援制度など、社員のスキルアップや挑戦をバックアップする制度があります。
某自動車メーカーでは、車を分解すれば必ず当社の製品が使われているほど、厚い信頼をいただいています。
(代表取締役社長 澤田展明)
大阪精工は、冷間圧造用鋼線や冷間鍛造部品を製造する『線材二次加工メーカー』です。「冷間鍛造」とは常温のまま材料を変形させながら行う加工を指し、鋼材を削る切削加工と比較して材料の利用効率が高い一方、複雑な形状の加工には高い技術が求められます。当社の製品が使われているのは主に自動車で、材料となる金属をボルト・ナット、ベアリングに加工される鋼線や部品、ギア製品等に加工しています。某自動車メーカーでは車を分解すれば必ず当社の製品が使われているほど、厚い信頼をいただいています。また、建設機械や工作機械、自転車の部品、工具の素材となる鋼線を製造するなど、自動車産業に留まらない様々な産業に貢献しています。そんな当社の強みは、事業領域の広さです。技術の蓄積やノウハウの幅が広く、多様な設備を保有していることから、様々な要望に応えることができます。また、鉄鋼メーカー(主に神戸製鋼)との繋がりが強いので、連携して素材開発ができることや、鋼線から鍛造部品まで一貫生産できることからくる幅広い提案力も強みです。「大阪精工に言えばなんとかなる」お客様からそう期待して頂けるメーカーだと思っています。自動車のEV化が進み、現在自動車産業は転換期にあります。そこに対して危機感は持っていますが、焦りはありません。それは当社がこれまでに培ってきた技術やノウハウによって、EV車においても引き続き貢献していける自信があるからです。また、これからを見据え、新しいチャレンジにも取り組んでいます。例えば、ドローン等に使用される小型ベアリング用の鋼線も既に手掛けており、開発に力を入れて挑戦していきたいと思っています。当社が目指すのは、「大きな会社」よりも「良い会社」です。「良い会社」の定義は色々あるかもしれませんが、私が思うのは、「社員の皆さんが働きがいや仕事へのやりがいを感じ、安心して勤められる会社」です。その一環として2022年から人事の担当部署を創設しました。これまで以上に人材育成に力を入れ、皆さんがスキルアップや挑戦できる環境を整え、行動に対してきちんと評価できる仕組み作りを行っています。
ボルトやナットの部品に加工される鋼を束ねた冷間圧造用鋼線。革新的技術に挑戦し、今後も高品質・高精度な製品を提供していきます!
男性
女性
<大学院> 広島大学 <大学> 愛媛大学、大分大学、大阪大学、大阪学院大学、大阪経済法科大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪商業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、岡山理科大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、北九州市立大学、岐阜大学、九州大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、熊本大学、高知工科大学、甲南大学、神戸大学、静岡大学、四天王寺大学、西南学院大学、聖路加国際大学、摂南大学、第一工業大学、太成学院大学、中央大学、帝京大学、帝塚山大学、天理大学、東京都立大学、同志社大学、同志社女子大学、東洋大学、徳島大学、豊田工業大学、豊橋技術科学大学、中村学園大学、名古屋工業大学、西日本工業大学、阪南大学、兵庫県立大学、広島工業大学、福井大学、佛教大学、宮崎大学、武庫川女子大学、桃山学院大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、早稲田大学、追手門学院大学、名桜大学