最終更新日:2026/5/27

ヤマダイ食品(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 食品
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 農林・水産

基本情報

本社
東京都、三重県
資本金
8,600万円
売上高
42億7,000万円(2025年3月実績)(グループ連結58憶)
従業員
173名
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

ヤマダイ食品は、新しい「おいしい」の創造に挑戦している食品メーカーです!

エントリーお待ちしております! (2026/02/12更新)

伝言板画像

みなさん、こんにちは!

ヤマダイ食品株式会社 採用担当です。
この度は、ヤマダイ食品に興味を持っていただき、ありがとうございます。  

私たちは『しあわせを成す』という企業理念のもと、おいしい笑顔をつくるお仕事をしています!ヤマダイ食品には、新しいことに挑戦できる環境があり、若手社員もどんどんアイデアを出し、新しい商品や取組が日々生まれています。

「食が好き」「自分で考えて挑戦してみたい」そんな方には、きっとワクワク出来る場所です☆

【100周年記念サイト】オウンドメディアでは、ヤマダイ食品の歴史や挑戦をご紹介しています!
https://100th.yamadai.jp/

【Instagram】採用イベントや社内の情報を発信しています!
https://www.instagram.com/yamadaishokuhin0831?igsh=MWJoNDN6eGplOGxwbw%3D%3D&utm_source=qr

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企業のここがポイント

  • 戦略・ビジョン

    ”最高の商品”を通してヤマダイ食品からはじまる「おいしい」笑顔を広げていきます

  • キャッチコピー

    まっすぐで、ユニーク!

会社紹介記事

PHOTO

創造とは何でしょう?
今までなかったものを、新しく生み出すこと。
今の時代に合った新しい商品、新しい価値観を創る…では、「新しい」とは何でしょう?

ヤマダイ食品では、食のシーンを変えてしまうようなインクレディブルな取り組みが始まっています。

メンバーは、それぞれがこのコンセプトを理解し、
自分がやるべきことを考え、実際に行動し、形にしていきます。

ところで、日本の食料自給率は現在約40%。
このままでは有事の際、6割が食料危機に陥ることをご存じでしょうか?
ヤマダイ食品グループは約15年以上にわたり、日本の食料安全保障に貢献する取り組みを続けています。
この国のために何をすべきか――常に数十年単位で先を見据え、設計し、実践しています。

そして、答えの見えない課題にワクワクできるメンバーが集まるのがヤマダイ食品です。
(改めてこの文章を書きながら、「新しい価値とは?」に対して、今も考えをめぐらせています。)

会社データ

プロフィール

ヤマダイ食品の商品は、「少し高いけれど、おいしい」と評価いただいています。
その背景にあるのが、長年培ってきた技術力です。

現在は、その技術力を活かし、新ブランド「INCREDIBLE STEAK(インクレディブルステーキ)」を開発。2026年1月より、日本とアメリカで同時発売を開始しました。

また、シカゴで開催された「全米レストランショー」へ出展した際には、現地来場者から「信じられない!」と驚きの声をいただくなど、大きな反響をいただきました。

私たちは惣菜メーカーとしてだけでなく、世界に向けてフードテック領域にも更に挑戦を続けていきます。

事業内容
■業務用冷凍総菜・家庭用冷凍総菜の製造、販売
■冷凍フルーツの輸入・販売

PHOTO

本社郵便番号 510-8014
本社所在地 三重県四日市市富田2-8-19
本社電話番号 059-364-4331
第二本社郵便番号 150-0013
第二本社所在地 東京都渋谷区恵比寿1-20-18 三富ビル新館2階
第二本社電話番号 03-5791-3788
創業 1921年
設立 1980年4月
資本金 8,600万円
従業員 173名
売上高 42億7,000万円(2025年3月実績)(グループ連結58憶)
売上高推移 ▼売上高
42億7,000万円(2025年3月実績)(グループ連結58憶)
39億2,000万円(2024年3月実績)
33億8,800万円(2023年3月実績)
26億4,300万円(2022年3月実績)
22億6,400万円(2021年3月実績)
32億8,600万円(2020年3月実績)
30億4,900万円(2019年3月実績)
27億3,300万円(2018年3月実績)
25億1,800万円(2017年3月実績)
23億 300万円(2016年3月実績)
19億7,100万円(2015年3月実績)
17億8,300万円(2014年3月実績)
16億1,600万円(2013年3月実績)
事業所 ●本社工場
  三重県四日市市富田2-8-19
●東京本部
  東京都渋谷区恵比寿1-20-18 三富ビル新館2F
●名古屋支社
  愛知県名古屋市中村区太閤3-1-18 名古屋KSビル10F
●福岡営業所
  福岡県福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル4F
●大阪事務所
  大阪府大阪市西区北堀江1-14-24 ラポール四ツ橋ビル3F
●東員工場
  三重県員弁郡東員町大字穴太2849-1
関連会社 ●株式会社日本もぎたてファクトリーホールディングス
●モカ・フード・ジャパン株式会社
●株式会社フーディーズ
●株式会社博多おかわりフーズ
●公益財団法人モカ育志奨学基金
●<YAMADAI USA, Inc. >
●<OKOMUSU>(Paris)
●<P&F>(Thailand)
沿革
  • 1921
    • 三重県四日市市富田一色町に樋口卯十郎商店設立
      海産物の佃煮製造を開始
  • 1970
    • 総菜製造開始
  • 1975
    • 本社工場を三重県四日市市霞ヶ浦に移転
  • 1980
    • ヤマダイ食品(株)設立
  • 1982
    • 本社工場を三重県四日市市富田に移転
  • 1997
    • 営業本部を四日市市安島に開設
      冷凍食品製造免許取得
  • 2000~2003
    • 営業本部を名古屋市名駅前に移転
      東京営業部を港区南青山に移転
  • 2004
    • モカ・フード・ジャパン(株)設立
  • 2007~2008
    • 東京営業部を渋谷区恵比寿に移転
      東京営業部を東京本部に改組
      フランス料理シェフとのコラボレーション商品発売
  • 2009
    • 営業本部を名古屋市中村区太閤に移転
      東京本部を渋谷区桜丘町に移転
  • 2010
    • 福岡事務所を福岡市博多区博多駅南に開設
      北米市場進出開始
      L.A. Office を開設
      (株)茨城ハッピー食品を設立
  • 2011
    • 福岡事務所を福岡営業所に改組
      福岡営業所を福岡市博多区博多駅前に移転
  • 2014
    • Paris Office (OKOMUSU Paris) を開設
      (株)茨城もぎたてファクトリーを設立
      中学いも デザート始動
  • 2015
    • (株)博多おかわりフーズを設立
      東南アジア市場 進出
      (株)中津もぎたてファクトリーを設立
  • 2016
    • YAMADAI USA, Inc.を設立
      (株)茨城もぎたてファクトリー新工場竣工
      大阪事務所を開所
  • 2017
    • (株)中津もぎたてファクトリー新工場竣工
      (株)大分ハッピー食品設立
      インドネシア企業、国内企業と三社間業務提携
  • 2018
    • サッカーポルトガルリーグPortimonenseとスポンサー契約
      (株)みえきたもぎたてファクトリー設立
  • 2019
    • 福岡営業所を福岡支店に改組
      大阪事務所を大阪営業所に改組
  • 2020
    • 三重県員弁郡東員町に東員工場を竣工(総工費25億円)
      EC事業部運営開始
  • 2021
    • MLB ロサンゼルス・エンゼルスとスポンサー契約
      MLB 大谷選手の大活躍により、認知度が爆発的UP!
  • 2022
    • (株)青森ハッピー食品を設立
      シン・キンピラゴボウ発売
  • 2023
    • (株)日本もぎたてファクトリーホールディングス設立
      フレンチの巨匠 三國清三シェフと顧問契約
  • 2024
    • (株)釧路ハッピー食品を設立
  • 2025
    • (株)ヨカッテを設立
  • 2026
    • 台湾市場進出(検討中)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 10.8
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 4.4時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15.2
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1 2 3
    取得者 0 2 2
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0%
      (11名中0名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
■一般教養研修

■新入社員研修(工場にて生産ライン業務の研修)
※1カ月間工場研修を実施(人により時期が異なります)

■営業職新入社員研修(外部研修11日間、宿泊研修2泊3日))
自己啓発支援制度 制度なし
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
愛知大学、愛知学院大学、愛知淑徳大学、愛知文教大学、朝日大学、麻布大学、跡見学園女子大学、大阪成蹊大学、大妻女子大学、岡山理科大学、学習院大学、学習院女子大学、鹿児島大学、神奈川大学、関西大学、関東学院大学、北九州市立大学、共立女子大学、杏林大学、近畿大学、金城大学、金城学院大学、久留米大学、皇學館大学、甲南大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、相模女子大学、島根大学、修文大学、淑徳大学、上智大学、女子栄養大学、信州大学、椙山女学園大学、清泉女子大学、大正大学、拓殖大学、千葉大学、中京大学、中部大学、筑波大学、帝京大学、帝塚山学院大学、東海大学、東海学園大学、東京大学、東京家政大学、東京農業大学、東洋大学、鳥取大学、長岡造形大学、長崎県立大学、長浜バイオ大学、中村学園大学、名古屋外国語大学、名古屋学院大学、名古屋学芸大学、名古屋経済大学、名古屋商科大学、名古屋女子大学、名古屋文理大学、南山大学、西九州大学、日本大学、日本体育大学、フェリス女学院大学、福岡大学、福岡女子大学、法政大学、三重大学、宮城大学、明治学院大学、名城大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、流通経済大学(千葉)、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
純真短期大学、名古屋文化短期大学、名古屋女子大学短期大学部、香蘭女子短期大学、大妻女子大学短期大学部、東京家政大学短期大学部、名古屋短期大学

採用実績(人数) 2025年   :3名
2024年   :6名
2023年   :3名
2022年   :7名
2021年   :6名
2020年   :18名
採用実績(学部・学科) 法学・政策系、経済・経営・商学系、社会・環境情報系、外国語・国際文化系、人文系、教育系、生活科学系、管理栄養学部管理栄養学科、宗教・神学系、医療・保健系、芸術・音楽系、体育・スポーツ系、その他文系、機械系、数学系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、建築・土木系、生物・生命科学系、化学・物質工学系、資源・地球環境系、農業・農学系、水産系、畜産・酪農系、薬学系(4年制)、薬学系(6年制)、商船系、医学・歯学系、獣医系、衛生医療・介護系、その他理系
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 1 2 3
    2024年 1 5 6
    2023年 1 2 3
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 3 0 100%
    2024年 6 0 100%
    2023年 3 1 66.7%

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