■失敗を恐れず、前向きに(小川さん)
不動産の仕事は、お客様の幸せに深く寄り添える素晴らしい職業です。企業研究の際は、表面的な事業内容だけでなく「理念がどう現場に落ちているか」をぜひ確かめてみてください。例えば当社なら、一人ひとりの挑戦を全社で支える「四方善し」の文化がそれにあたります。失敗を責めず、お客様を想い動く日々を尊ぶ。そんな実態のある理念こそが、人を成長させる土壌になるはずです。
■不動産営業こそ自分を磨く最高の舞台(松山さん)
営業職は若いうちから圧倒的な経験値を積める絶好のフィールドです。1年目から多くの場数を踏み培った「人を動かす力」は、一生モノの財産になります。お金を稼ぐ以上の成長を実感でき、人生を豊かにできる。そんな不動産業の面白さを、先輩社員達との会話の中から、ぜひ能動的に掴み取っていただきたいですね。
■変化さえも、新しい挑戦のチャンスに変えられる場所(小松さん)
企業研究では「誰と働くか」を大切にしてください。私が売買仲介営業と店舗事務のキャリアを築けたことや、新規事業の統括窓口を務められたのは、常に背中を押してくれる仲間の存在があったからです。一人ひとりの可能性を信じ、変化を楽しみながらキャリアを築ける環境があるか。型にはまる必要はありません。多様な事業が広がるフィールドで、自分だけの輝き方を見つけてください!