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最終更新日:2026/8/19
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転勤はある?希望勤務地で働ける?ビッツの勤務地について(2026年8月19日)
「転勤はあるの?」「希望する勤務地で働きたい」勤務地は、就職先を選ぶうえで気になるポイントの一つですよね。ビッツでは、選考の中で希望勤務地を確認しています。現在は、東京での勤務を希望される方を積極的に募集しています。定期的な転勤はなく、多くの社員が入社時に希望した勤務地で勤務しています。一方で、将来的な事業状況や業務上の必要性などにより、勤務地が変更となる可能性はあります。勤務地は、長く働くうえで大切なポイント。そのため、選考時に一人ひとりの希望を確認し、入社後の働き方を考えています。現在、東京での勤務を希望される方には、東京での仕事内容や働き方、本社ならではのキャリアについても説明会で詳しくご紹介しています。「東京でITエンジニアとして働きたい」「勤務地も重視して就職先を選びたい」という方は、ぜひ会社説明会にご参加ください!
9月以降も採用継続!東京勤務を希望する方を積極募集しています(2026年8月19日)
「9月以降も就活を続けたい」「まだ自分に合う会社を探している」そんな方へ、ビッツでは9月以降も新卒採用を継続します!現在は、東京での勤務を希望される方を積極的に募集しています。会社説明会では、事業内容や仕事内容に加え、東京での働き方や本社ならではのキャリアについてもご紹介します。若手エンジニアも登壇し、実際の仕事内容や働き方について直接質問していただけます。【選考の流れ】会社説明会↓エントリーシート提出・適性検査↓書類選考↓面接↓内々定説明会参加後は、順次選考をご案内しています。スケジュールに合わせて、スピーディーに選考を進めることも可能です。「東京で働きたい」「ITエンジニアとして働きたい」「まだ就職先を決めていない」そんな方は、ぜひ会社説明会へお越しください!
今まで見ていない業界への応募は不利?ビッツが重視するポイント(2026年8月5日)
もちろん、これまでIT業界を中心に就職活動をしていなかった方も応募いただけます。実際に、入社した社員の中には、就職活動を通じてIT業界に興味を持ち、ビッツを選んだ社員もいます。ただし、選考では「なぜIT業界を志望するのか」「なぜビッツで働きたいのか」という点を大切にしています。業界経験やプログラミング経験だけではなく、新しいことを学ぶ姿勢や、仕事内容への理解を深めようとする意欲を重視しています。
資格取得を応援!成長を後押しするサポート制度をご紹介(2026年8月5日)
ビッツでは、社員一人ひとりの成長を後押しするため、資格取得支援制度を設けています。主に国家資格である情報処理技術者試験を中心に、基本情報技術者試験など、業務に関連する資格取得を支援しています。受験料の補助や、資格取得後の技術手当の支給など、スキルアップにチャレンジしやすい環境を整えています。また、入社後は新入社員研修やOJTを通じて基礎から学べるため、IT未経験の方や文系出身の方も安心してスタートできます。資格取得は、エンジニアとして成長していくための一つのステップです。学び続ける姿勢を大切にしながら、一人ひとりのキャリア形成をサポートしています。
希望勤務地を伝えると不利になる?企業側の本音をお伝えします(2026年6月19日)
「希望勤務地を伝えたら選考で不利になるのでは?」と不安に感じる学生の方もいるかもしれません。しかし、勤務地は働くうえで大切な条件のひとつです。そのため、面接で希望勤務地を伝えること自体がマイナス評価につながることはありません。むしろ企業側は、「なぜその勤務地を希望するのか」という理由や考え方を知りたいと考えています。例えば、・東京で幅広い案件に携わりたい・地元で働きながら技術力を高めたい・家族の事情から特定エリアで働きたいなど、自分なりの理由を率直に伝えていただければ問題ありません。大切なのは、勤務地だけで企業を選んでいるように見えないことです。「その勤務地でどのように成長したいのか」「どのような仕事に挑戦したいのか」まで伝えられると、より説得力のあるアピールになります。当社でも勤務地は学生の皆さんが重視されるポイントのひとつだと考えています。説明会では仕事内容や働き方についても詳しくご紹介していますので、ぜひ企業研究の参考にしていただければと思います。
エンジニア志望必見!希望職種は面接で伝えてもいい?(2026年6月12日)
エンジニアを目指して就職活動を進める中で、「希望職種は面接で伝えてもいいのかな?」と悩む方もいるかもしれません。結論から言うと、希望職種がある場合はぜひ面接で伝えてください。企業側は、「どのような仕事に興味を持っているのか」「入社後にどんなことへ挑戦したいのか」を知りたいと考えています。ただし、「SEになりたいです」「開発職に興味があります」と伝えるだけでは少しもったいないかもしれません。例えば、・プログラミングに興味がある・システム開発を通じて社会に貢献したい・ITインフラを支える仕事に携わりたいなど、その職種に興味を持った理由や挑戦したいこともあわせて伝えられると、より説得力が増します。当社では、プログラマ・システムエンジニア・インフラエンジニアを募集しています。説明会では、若手エンジニアが実際の仕事内容や働き方をご紹介していますので、「自分にどの職種が向いているのか分からない」「まずは仕事について知りたい」という方も大歓迎です。面接では完璧な答えを求めているわけではありません。ぜひ自分の興味や挑戦したいことを、自分の言葉で伝えてみてください。