【世界をリードする、デザインエンジニアリングファームへ】
SOLIZE PARTNERSは、3Dプリンティングをはじめとするデジタルものづくりの最前線を走る企業です。設計・解析・デザインから製造までを一貫して手がけ、
デジタル技術を駆使した新しいものづくりの形を追求しています。
私たちが掲げるビジョンは、「世界をリードするデザインエンジニアリングファーム」。日本発の技術力と創造力を武器に、グローバル市場でも通用するサービスを提供し、世界中のものづくりを支える存在を目指しています。
デザインとは、単なる設計ではなく「何をつくるか」を構想し、形にする力。SOLIZE PARTNERSでは、エンジニアリングに加えてこの“デザインの力”を重視し、コンセプトから製品化までをリードできる人材を求めています。
挑戦する意志を持つあなたへ。
SOLIZE PARTNERSで、世界を変えるものづくりに参加しませんか?
◆SOLIZE PARTNERSについて
ものづくりの革新を、35年前から。
1990年7月、株式会社インクス(現SOLIZE Holdings株式会社)は、日本で初めて3Dプリンターを取り扱う、ものづくりのベンチャー企業として誕生しました。
3Dプリンターが世の中に認知される遥か以前から、私たちはものづくりのデジタル化に挑戦し、製品開発スピードの向上や生産性の最大化に取り組んできました。
◆最先端技術に挑む、プロフェッショナル集団
SOLIZE PARTNERSは、試作だけでなく量産レベルの3Dプリンティング技術を持つ、国内でも数少ない企業のひとつです。自動車部品や航空宇宙分野、家電製品など、最終製品の製造に3Dプリンターを活用し、世界に先駆けた実績を積み重ねています。
たとえば、JAXAの宇宙用ドローン「Int-Ball2」では、ISSで使用される高精度・軽量な筐体をSOLIZEの技術で製造。また、スタンフォード大学発のスタートアップと共同で、遠隔手術ロボットの開発にも参画しています。
こうした最先端のプロジェクトに関われるのは、製造ノウハウと技術力を兼ね備えたSOLIZEだからこそ。
日本ではまだ一般的に知られていない3Dプリンティングの量産技術に、研究開発レベルで携われる貴重な環境です。
SOLIZE PARTNERSでは、こうした最先端のプロジェクトに若手エンジニアも積極的に関わり、自らの技術力を高めながらグローバルに活躍できる環境が整っています。