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最終更新日:2026/1/13
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独自の有機合成技術で世界にない製法にも挑み、医薬品開発に新たな価値を提供しています
キリングループの一員として、世界基準の品質と技術力で医薬品原薬を安定供給しています
フレックス制度や育児・介護支援など、多様な働き方と成長を支える制度が整っています
代表取締役社長 三吉 勇人
協和ファーマケミカルは、1946年に富山県高岡市で創業して以来、独自の有機合成技術を核とした薬づくりに取り組んできました。2007年からはキリングループの一員として、協和発酵バイオ株式会社の構成会社となり、医薬品原薬製造を中心とする「医の領域」に加え、機能性香粧品を含む「ヘルスサイエンス領域(食と医の中間領域)」の2分野で事業を展開しています。今後は、医薬品の開発初期段階から受託製造を担うCDMO(医薬品開発製造受託)事業にも注力し、さらなる成長を目指します。そして、「国内トップクラスの原薬メーカーになる」というビジョンの実現に向けて、挑戦を続けてまいります。キリングループでは、社会課題の解決に向けた取り組みとして、「健康」「コミュニティ」「環境」「酒類メーカーとしての責任」の4つの重点課題を掲げ、それぞれに指針を定めています。当社ではその中でも特に「健康」の指針に重点を置き、医薬品原薬製造を核とする事業を通じて、患者様の生命を支える高品質な薬を世界中のお客様に届けることが、社会的価値と経済的価値を両立する取り組みであると認識しています。また、当社では今後、研究用パイロットプラントの本格稼働を予定しており、CDMO事業の強化をはじめ、パイロットプラントの活用を通じて、より多くの世界中のお客様に自社製品をお届けする機会を広げていきます。協和ファーマケミカルは、「世界の人々の健康と笑顔を実現する」ことを目指し、お客様、患者様、地域の皆さまにとって、薬づくりにおける“最高に頼れるパートナー”であり続けたいと考えています。
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