最終更新日:2026/5/31

(株)斎藤英次商店

  • 正社員

業種

  • 商社(紙・パルプ)
  • 環境・リサイクル
  • 商社(その他製品)
  • サービス(その他)

基本情報

本社
千葉県
資本金
1億5,700万円
売上高
40憶9,800万円(2025年10月実績)
従業員
144名
募集人数
6~10名

再生資源事業をベースにイノベーションを推進し、日本の社会課題を解決する企業。それが斎藤英次商店です。

  • 積極的に受付中

社長が参加する!説明会(WEB&本社)エントリー受付中 (2026/05/31更新)

伝言板画像

斎藤英次商店のページをご覧いただきありがとうございます!
採用活動を通して皆様とお会いできることを楽しみにしています。

■斎藤英次商店のミッション
 「物の価値と心の価値をつなぎ「リサイクルできてよかった」の幸せで世界を豊かにします。」

■斎藤英次商店のビジョン
 「世の中から無価値なものを無くします。」

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    福利厚生や教育・研修制度が充実し、平均残業時間は月20時間以内です。

  • 制度・働き方

    2025年度の年平均有給休暇取得日数は14日と多く、ワークライフバランスの取りやすい職場です。

  • 制度・働き方

    初任給28.4万円!同世代をリードする好待遇で、やりがいも私生活も妥協しない社会人生活を。

会社紹介記事

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社会課題を解決するために、環境貢献商品、福祉貢献商品へと事業領域を拡大。若手社員のアイデアがどんどん事業化されてカタチになっています。
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次々に生まれる新規事業を早期に軌道にのせるために、販売促進やプロモーションなどの広報活動にも積極的に取り組んでいます。

自分で考えて実行できるから、毎日がおもしろい。

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入社4年目の松崎菜緒さんは社長秘書として奮闘中。入社2年目の長谷川智也さんはマーケティングチームで会社が提供するサービスの利用促進施策を担当しています。

★若手社員クロストーク

―仕事内容を教えてください

松崎:入社後マーケティング部を経て、現在は人事労務・採用チームに所属。社長秘書としてスケジュール管理や会議準備などの業務を担当しています。社長の意思決定がスムーズに進む環境をつくることが私の役割。社長とその先にいる人、つまり「相手の相手」のことまで考え、関係部署と連携をとりながら日々の仕事に取り組んでいます。

長谷川:私はイノベーション推進部マーケティングチームに所属。スーパーやホームセンターに設置している資源回収ボックス「リサイクルステーション」の利用促進施策を担当しています。買い物に来たお客さまにチラシやティッシュを配布するイベントを実施したり、メルマガやブログで宣伝したり。行動と改善のサイクルを回しながら仕事を進めています。

―仕事をしていてやりがいを感じるときは?

松崎:社長秘書としては、日々のスケジュールが滞りなく進んだときにやりがいを感じますね。些細なミスや気の緩みがスケジュール全体に影響を及ぼしてしまうため、毎日緊張感を持ち、常に気配りしながら仕事に臨んでいます。

長谷川:タイトルの書き方を工夫することでメールの開封率が上がったり、キャッチコピーを変えただけでチラシの反響が良くなったり、イベントの企画内容によって利用者が増えたり。自分が考えて実行した施策によって効果が出たときにやりがいを感じます。

―社風について教えてください

松崎:「程よい距離感」が心地よい職場です。干渉しすぎず放任しすぎず、自然に助け合える空気があります。また、困ったときに「大変なんです」と素直に言える環境なので、ストレスを感じることはないですね。

長谷川:入社したばかりの人でも、良いと思ったことに挑戦できる風土があります。またオフィスがリニューアルされてフリーアドレスになったので、部署の垣根を越えて、いろんな人と話すことができて、毎日が楽しいですね。

会社データ

プロフィール

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社会課題解決に挑む
斎藤英次商店のイノベーションの歴史
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斎藤英次商店は1946年(昭和21年)古紙問屋として創業しました。当時の社会課題であった「製紙原料不足」を解決するためです。
当時は紙の原料となる木質チップ、パルプが不足。その代替として印刷工場や紙器工場などから出る異物のない古紙などの再生資源を回収し、販売していました。

1960年代、日本は高度経済成長に入り原料不足が拡大。未利用であった家庭からの新聞、雑誌や、店舗、工場からの段ボールなど「異物のある古紙」を使わざるを得なくなります。
当社では古紙処理設備のイノベーションと、古紙回収ルートのイノベーションを実施し、課題解決に努めました。
1970年代中盤以降は、ごみ問題が社会課題に。生活環境の美化、森林資源の愛護のために、営業所を拡大したり会社の組織化を推進したりすることで、社会ニーズに応えていきました。

1980年代中ごろから、大量生産、大量消費、大量廃棄の社会課題解決のために、リデュース、リユース、リサイクルの循環型社会形成の重要性が叫ばれるようになっていきます。

そういったムーブメントの中で、斎藤英次商店は製紙原料問屋の機能を進化させて循環型社会形成の推進役を担いました。
社会課題とは課題が顕在化している状態です。
斎藤英次商店の使命は、課題が無い状態、つまり社会課題を未然に防いでいる仕事なのです。そして、ごみ問題はなくなりました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
イノベーションをさらに加速させて
『社会解決課題企業』として邁進する
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私たちの事業の目的は、『社会が抱える課題を解決する』こと。それにより『持続可能な未来づくり』に貢献することです。

現在、当社が注力しているイノベーションは、3つ。
「Zero Waste(ゼロ・ウエイスト)」、「Zero Carbon(ゼロ・カーボン)」、そして、「地域労働機会化」を実現するための取り組みです。

これからもイノベーションを加速させて、知恵とセンスで社会課題を解決していきます。あなたも私たちと一緒に、使命感あふれる仕事にチャレンジしませんか?

事業内容
【事業内容】
1. 製紙原料及び製袋原料の販売
2. 和洋紙類の販売
3. 一般廃棄物リサイクルにかかわる事業
4. 産業廃棄物収集運搬
5. 一般廃棄物収集運搬
6. 一般貨物運送業
7. 前各号に付帯する一切の事業

<斎藤英次商店へ入社した先輩たちが検索したキーワード>#千葉県 #紙 #マーケティング #循環型経済 #製紙 #商品開発 #トイレットペーパー #ミッション経営 #ワークライフバランス #育休 #IT #アパレル #インターン #ゲーム #スポーツ #ブライダル #ホテル #マーケティング #音楽 #化粧品 #学校法人 #銀行 #空港 #経理 #広告 #航空 #事務 #事務職 #出版 #商社 #食品 #製薬 #大学 #不動産 #旅行

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「自分のアイデアがビジネスになり、ビジネスそのものが環境問題の解決につながる。」と語る斎藤社長

本社郵便番号 277-0005
本社所在地 千葉県柏市柏6-1-1 流鉄柏ビル3F
本社電話番号 04-7186-6701
創業 1946(昭和21)年3月1日
設立 1959(昭和34)年11月17日
資本金 1億5,700万円
従業員 144名
売上高 40憶9,800万円(2025年10月実績)
事業所 □本社    〒277-0005 千葉県柏市柏6-1-1 流鉄柏ビル3F
□流山営業所 〒270-0132 千葉県流山市駒木518
□千葉営業所 〒264-0031 千葉県千葉市若葉区愛生町23
□船橋営業所 〒273-0047 千葉県船橋市藤原3-19-15
□土気営業所 〒267-0056 千葉県千葉市緑区大野台2-1-6
□土浦営業所 〒300-0015 茨城県土浦市神立町3881-1
□牛久営業所 〒330-1231 茨城県牛久市猪子町989-2
□取手営業所 〒300-1544 茨城県取手市山王1474
□松戸営業所 〒270-2232 千葉県松戸市和名ヶ谷954-7
□柏沼南営業所 〒270-0922 千葉県柏市大島田2-18-3
□北茨城営業所 〒319-1556 茨城県北茨城市中郷町日棚644-95
□土気緑の森店 千葉県千葉市緑区大野台2-1-6
□柏の葉キャンパス店 千葉県柏市若柴267番地1中央182街区7
□土浦店 茨城県土浦市北神立町7-8
当社の強み ■当社の強み(1)製紙会社との関係性
製紙会社と資本関係を結ぶなど、顧客との強い関係性を持っています。他社にない関係性がサプライチェーンを構築していく強みになっています。

■当社の強み(2)千葉県茨城県でのシェア
千葉県、茨城県の古紙回収量が月に15,000トンと地域最大。現在20%のシェアを将来は40%に伸ばしていく目標を掲げています。

■当社の強み(3)マーケティング・商品開発機能
当社では、マーケティング機能と商品開発機能を持っています。マーケティング機能を持つことで、お客様に出向き、顧客の欲求やサービスの評価をお聞きし、商品サービスの改良につなげることに努めています。
商品開発では環境貢献と福祉貢献という2つのテーマで新商品・新サービスを開発しています。
2017年には、LED照明、福祉トイレットペーパー、防鳥ネットの3商品を販売開始。2018年には新たにフランチャイズに加盟してお客様の軽作業を請け負う内職市場事業を開始しました。
主力事業の古紙リサイクルは、廃棄物処理費の軽減につなげる当社のビジョン「世の中から不要な物を無くす」を柱に展開しています。

■当社の強み(4)真っ当な会社である
お客様は、古紙の売却を目的にしているのではありません。「小銭稼ぎにリサイクルしよう」なんて考えではなく、「真っ当にリサイクルしてくれる会社にリサイクルしてもらいたい。」と言われています。不法投棄、転売、過積載などの法令順守。社員の休日数と有給休暇取得、福利厚生、教育研修などの人的投資。整理整頓清掃、工場設備の更新やメンテナンス、安全対策、疲労軽減などの労働環境投資。何が起きても倒産しない強い財務体質づくり。このような多面的な取り組みが「真っ当にリサイクルしてくれる会社」だと定義しています。
当社の特徴 ●歴史と信頼
当社は1946年に創業し、79年もの長い間、古紙のリサイクルに取り組んできました。新聞・雑誌・牛乳パック・ダンボール・オフィス古紙・産業古紙などを地域で回収後、選別・分別し加工・販売しています。地域の環境に貢献する安定企業として、千葉県・茨城県内で業界では広く知られる会社です。

●ポジショニング
社外の人から「リサイクル事業をしている同業者の中では珍しいポジショニングを取られていますね」とよく言われます。それは、カーボンニュートラル(脱炭素)のために事業を展開し、DXを使って優れた資源循環の仕組みをつくろうとしているから。金融機関主催の「脱炭素セミナー」で講演したり、子供向けセミナーを開催したりと、CSR活動にも積極的。「リサイクルといえば斎藤英次商店さんだよね」と言われること目指して、また社員が誇りを持って働ける会社になれるように、ブランディングにも大きく投資しています。

●社員全員で事業計画
当社では、毎年の事業計画を社員全員でつくっています。PEST分析というフレームワークを使って、「政治(Politics)」「経済(Economy)」「社会(Society)」「技術(Technology)」という4つの外部環境を取り出して分析し、3カ月間かけて皆で事業戦略を策定。これにより、「自分が仕事を通して世の中にどう貢献できているか」が分かり、モチベーションアップにもつながります。
主な取引先 いわき大王製紙(株)/王子製紙(株)/高砂製紙(株)/日本製紙(株)/丸三製紙(株)/レンゴー(株)/その他市町村等多数
平均年齢 42歳(2025年7月実績)
価値観共有 斎藤英次商店では、ミッション経営を行っています。目指すところはとてつもなく遠いのですが、普段の会話の中で、社長が「ここまで目指しているんだから、それでいいのか?」と常に問うことで、社員との間の価値観のギャップを縮めようとしています。
人財育成力 全社目標、個人目標があり、高い目標設定と、高い支援を行う仕組みがあります。1on1ミーティング、若手MTG、などで、若い人でも意見を言える環境を作っています。また、社長が講師となった研修が定期的に行われております。加えて複数の提案制度とアワードがあり、人財育成の支援となっています。
独自性 当社にはマーケティングチームと企画開発部門があります。2017年に販売を開始した福祉貢献商品と環境貢献商品は、独自のサービスとして、お客様から好評を得ています。同年は、第三者割当増資をしたり、営業所を2箇所増やしたりしたことから、成長著しい一年でした。2018年は(株)内職市場とフランチャイズ契約を結び、当社では古紙以外での事業で初めて、「内職市場事業部」が誕生しました。
社長力 毎年8月から10月にかけて、全社員が経営計画作成に関わっています。社長が全ての営業所を巡回して、会社の戦略説明を行っています。
毎週金曜日は社内相談日が設けられており、ここで社長と相談ができます。
働きがい 地域や家庭から出る古紙の流れを、仕事を通じて知ることができ、環境に貢献していると実感できます。古紙事業が主体でありながら、新商品の開発など新しいことにもチャレンジできます。
働きやすさ 残業時間は、全社で月20時間以内と目標を掲げております。そのため、プライベートと仕事の両立を図ることができます。また、スキルや知識を習得したい人を会社が支援してくれます。全ての拠点で5S活動の徹底をしており、働きやすい環境を保っています。
イノベーション 齋藤英次商店の3つのイノベーションの直近の実績をご紹介します。

★Zero Waste実現への取り組み//
・PETボトルの「ボトルtoボトル」の取り組みを通してサーキュラーエコノミーを実現。
・誰でも24時間365日、手軽に利用できる資源回収ボックスの設置により回収量が増加。2022年1200t→2023年1600 t
・衣類、プラスチック、木くず、金属など紙以外のリサイクル品の増加。
 →SDGsの「11住み続けられる街づくりを」「12つくる責任つかう責任」を実現

★Zero carbon実現への取り組み//
・資源循環と高セキュリティを両立させた機密文書溶解処理サービス「ハコメル」の開発。
・最新の省エネパッカー車を活用しエコドライブを推進。
業界内で高い水準を誇る資源回収サービスの環境効率化を実現。
・創業100周年にあたる2046年に自社内でCo2排出0を達成するVision2046を策定。
国が目指す2050年カーボンニュートラルを前倒しで実現。
・本社、茨城県内1営業所を除く計9拠点にて、再生可能エネルギー由来の非化石証明付き電力調達を開始。
 →SDGs「7.エネルギーをみんなに。そしてクリーンに」「13.気候変動に具体的な対策を」を実現


★地域労働機会化実現への取り組み//
・2018年から内職事業を開始。
外に出て働くことができない人と人手不足で困っている企業を結ぶ。1000人の雇用をつくりました。(内職さんの人数が累計1000人。)
 →SDGs「1貧困をなくそう」「8働きがいも生きがいも」「10人や国の不平等をなくそう」を実現
社長メッセージ 斎藤英次商店は、商社というビジネススタイルで社会課題に真摯に向き合ってきた会社です。製紙原料不足問題に端を発し、ゴミ問題、循環型社会形成への取り組みと、その時代時代における社会課題の解決に挑戦してきました。現在は、ゼロ・ウエイスト、ゼロ・カーボン、そして、地域労働機会化を実現するための活動に注力。イノベーションにより世の中にまだない価値をつくること、誰も手を出さない難しいテーマに取り組みユニークな存在になること。それが私たちのビジョンであり、事業の目的です。

とはいえ、現実はそう甘くありません。商社として「いくらで仕入れ、いくらで売るか」という商いの本質を突き詰めながら、いかにして唯一無二の存在になれるか。知恵を絞り、失敗を恐れず挑戦し、日々努力を重ねています。

私自身が率先して顧客を創造し仕事をつくっていくことは当然のこと、社員にもさまざまなことを要求します。でも、それは一人ひとりに無限の可能性を感じているから。自分のアイデアがビジネスとしてカタチになり世の中に価値を届ける、そのおもしろさを、醍醐味を、やりがいを、味わってもらいたいからです。仕事は少しハードかもしれません。でも夢中になることができれば仕事=楽しいになります。

斎藤英次商店は2026年に創業80周年を迎えますが、まだまだ未完成な会社です。だからこそ一緒につくっていく余白がある。そんな環境にワクワクしてくれる人との出会いを楽しみにしています。
社長セミナー講師実績 ●11月7日千葉銀行
 ⇒SDGs経営を実践しようとするお客さまをサポートする融資制度がきっかけ
●6月2日自治体向け担当者研修講師(古紙センター)
 ⇒全元連の渉外広報委員長のため
●7月12日『SDGs/CE経営実践』シンポジウム
 ⇒SDGs人材開発パートナーシップ研究所の外部講師(西原様)の紹介
入社をきめたきっかけ 「就活を始めた頃は、安定を求めて銀行の事務職や、華やかな広告業界を主に見ていました。紙・パルプの商社は地味なイメージでしたが、説明会でリサイクルや環境ビジネスへの貢献度が高いことを知り、価値観が変わりました。視野を広げて本当に良かったです。」(26卒・女性)

「大学ではスポーツに打ち込み、食品メーカーやホテル業界のインターンにも参加。紙・パルプの商社に早期選考で声をかけてもらい、業界研究のために参加しました。身近な製品を通して環境問題に取り組んでいると知り、この分野にチャレンジしてみようと思いました。」(26卒・男性)

「元々はIT業界や化粧品など、最先端の分野を見ていました。紙・パルプの商社が環境に貢献していることに驚き、企業のインターンに参加。資源の循環を支える仕組みの奥深さに触れました。今まで知らなかった業界を知ることができ、良い業界研究になりました。」(26卒・女性)
沿革
  • 1946年 3月
    • 創業者斎藤英次が東京都荒川区日暮里にて斎藤英次商店を開業
  • 1959年11月
    • (株)斎藤英次商店を設立
  • 1968年 9月
    • 千葉県柏市に柏営業所を開設
  • 1976年11月
    • 茨城県土浦市に土浦営業所を開設
  • 1985年11月
    • 日暮里から本社を柏市に移転
  • 1987年 5月
    • 千葉市若葉区に千葉営業所を開設
  • 1993年 6月
    • 茨城県牛久市に正直備蓄場を開設
  • 1998年 4月
    • 茨城県牛久市に牛久営業所を開設
  • 2000年 4月
    • 千葉県船橋市に船橋営業所を開設
  • 2001年 6月
    • 千葉県流山市に流山営業所を開設
  • 2004年 3月
    • 茨城県土浦市にミノワダ倉庫を開設
  • 2005年 4月
    • 千葉市緑区に土気営業所を開設
  • 2008年 5月
    • 茨城県取手市に取手営業所を開設
  • 2010年11月
    • 千葉県松戸市に松戸営業所を開設
  • 2017年7月
    • レンゴー(株)から第三者割り当て増資
  • 2017年9月
    • 千葉県柏市に柏沼南営業所を開設
  • 2017年12月
    • 茨城県北茨城市に北茨城営業所を開設
  • 2018年11月
    • 内職市場とフランチャイズ契約 
      1号店として、内職市場 土気緑の森店を開設
  • 2019年5月
    • 千葉県柏市に2号店(内職市場 柏の葉キャンパス店)を開設
  • 2023年6月
    • 茨城県土浦市に3号店(土浦店)を開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 8.4
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 20.6時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1 0 1
    取得者 1 0 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    100%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 11.8%
      (17名中2名)
    • 2024年度

    役員/3名中0名 管理職/17名中2名

社内制度

研修制度 制度あり
内定者研修、外部研修新人研修、階層別研修、社長による研修          
自己啓発支援制度
メンター制度
キャリアコンサルティング制度
社内検定制度

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
青山学院大学、明治大学、東京外国語大学、国士舘大学、成城大学、日本大学、流通経済大学(茨城)、千葉商科大学、東洋大学、玉川大学、千葉科学大学、成蹊大学、文教大学、國學院大學、神田外語大学、獨協大学、二松学舎大学、東京電機大学、和洋女子大学、東京家政大学、明海大学、神戸学院大学、城西国際大学、東海大学、中央大学

採用実績(人数) 2022年 2名
2023年 2名
2024年 2名
2025年 1名
2026年 1名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 1 1 2
    2022年 1 1 2
    2021年 1 1 2
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2024年 2 0 100%
    2023年 2 0 100%
    2022年 2 1 50.0%

先輩情報

デジタル化を推進してスムーズな職場環境をつくる
A.K
2023年入社
23歳
日本大学
生産工学部 建築工学科
イノベーション推進部
デジタル推進チームで、社員の業務を効率化して工数を削減する
PHOTO

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