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最終更新日:2026/2/12
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ポスプロ業務にとって大切なのもの、それはコミュニケーション能力!明るく親しみやすい先輩が活躍中です
「分かってるね!」との言葉とともに信頼関係を築けた実感を得られるのが大きなやりがいです
入社直後、ピンチヒッターで短い作業を任されたとき、胸に込み上げる達成感を得たという有竹さん。休日も趣味で動画編集をするほど、この仕事が大好きだそうだ。
私はバラエティ番組やスポーツ番組で映像加工やテロップデザインなどを担当する編集アシスタントをしています。常に意識していることは、メインエディターやディレクターの好みを把握し作品に反映させること。人それぞれこだわる部分や作業の進め方も異なるので、状況に応じて柔軟に対応するよう心掛けています。その結果、「分かってるね!」という言葉とともに信頼関係を築けた実感を得られるのも、大きなやりがいです。編集室という閉鎖された空間では良好な雰囲気づくりも重要で、自分から積極的に会話に参加するなど常にコミュニケーションを意識しています。そうすることで、普段から相談や提案しやすい状況が作れて自分の成長にも繋がっていると思います。映像の仕事に興味を持った高校時代、理系の自分が映像系の仕事に活かせる分野は何かと考え、プログラミングを学べる大学に進学。大学では企画から構成、撮影、編集など一通りを経験。そのなかでも編集作業に一番魅力を感じ、当社を志望しました。仕事で実際に使う多種多様なハードやソフト、入社後は一から勉強し直す必要がありました。会社にはハードやソフトを自由に触れる環境があるので、空き時間を見つけては自主練習に励んでいます。そんな中、自分で考えた映像加工やデザインなどを見てもらいアピールすることで「いいね!こっちも任せるよ」と仕事のチャンスにつながることもあります。先日メインエディターとして、初めてミニ番組の編集を担当。音声データの管理も含め、その映像作品の全ての責任者となる重みを実感。番組制作にあたりディレクターの要望をただ聞くだけでなく、時にはエディター側が主導権を握って進行することも必要だと改めて実感しました。数年後には、自分の色が番組で出せるエディターになるのが目標です。また、苦手ながらも勉強してきたプログラミングでCGやアニメーション制作も取り入れ、いつか番組制作に活かせればと思っています。一緒に働きたいのは、とにかく映像制作が好きな人。そして意欲的な姿勢がある人でしょうか。学校では黙っていても教えてくれますが、仕事になったら自分からどんどん聞いて行動するタイプのほうが早く成長できると思います。そういう人であれば、未経験者からでも問題なく飛び込める世界だと思います!(技術部 編集グループ 有竹克馬さん/2018年入社) ※2020年1月のインタビュー記事になります
男性
女性
<大学院> 九州大学、山口大学、東京芸術大学 <大学> 日本大学、大阪芸術大学、大阪電気通信大学、東京工芸大学、東京工科大学、城西国際大学、電気通信大学、早稲田大学、文教大学、獨協大学、国士舘大学、神奈川大学、女子美術大学、東北工業大学、南山大学、立命館大学、静岡大学、九州産業大学、帝京平成大学、静岡文化芸術大学、共立女子大学 <短大・高専・専門学校> 日本工学院専門学校、日本工学院八王子専門学校、東京工学院専門学校、東京俳優・映画&放送専門学校、東京アニメ・声優&eスポーツ専門学校、専門学校東京ビジュアルアーツ・アカデミー、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー、日本電子専門学校、東放学園専門学校、東放学園音響専門学校、読売理工医療福祉専門学校、東北電子専門学校、専門学校ESPエンタテインメント東京、HAL大阪、広島工業大学専門学校