予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2025/12/4
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
広島のみで営業を続けておりますので転勤はありません。
中国新聞社のグループ企業。システム開発の専門会社として信頼を重ねています。
システム開発の醍醐味であるモノづくりを体験でき、関わったシステムが稼働したときの悦びを味わえます。
「私自身も開発職からシステムの保守業務などに携わってきました。一人ひとりの適性に応じた活躍ができるのも当社の魅力です。」
当社は中国新聞グループ会社のシステム部門として誕生。システム開発の専門会社として信頼を重ねながら、地元企業を中心に幅広い実績を築いています。グループの母体となる中国新聞社の基幹システム関連だけでなく、金融機関や製造会社などのシステム開発も行い、特に情報システムでは企画提案から設計・開発・導入・運用保守まで一貫対応。その評価は着実に高まっています。システム開発といえば「プログラミングが難しそう」「知識や経験が問われる」などのイメージをお持ちの方もいるかもしれません。たしかに入社時にある程度の知識や経験があれば、最初のうちは有利に働く部分もあります。しかしながら、将来的に役立つ、本当の知識や技術が培われるのは入社後だと私たちは考えています。長期的な視点で見ると、入社時の知識や経験だけではなく入社後に習得した知識や経験が非常に重要になってきます。開発職でも文系出身・理系出身を問わないのはこのためです。そのため、当社の教育体制としてまずは安心して仕事に取り組めるよう、内定後に約半年の入社前研修を実施します。簡単な業務のルールや決まりなど、基礎知識を修得しながら、実際に開発を行っている現場の先輩社員が先生役となり自習形式で学んでいきます。入社後も社内・社外研修の機会を充実させ、会社の基本姿勢や必要な技術を体得することにより、不安なくステップアップできる環境を整えています。実務も最初から一人に任せることはありません。先輩が構築したプログラムを更新する作業など各個人のスキルに合った作業から始めていただき、作成したプログラミングのテストや、具体的な設計作業、お客様と対話しながら進める企画提案などへ仕事の幅を広げてもらいます。システム開発の醍醐味はモノづくりを体験できること。自分が成長し、少しずつ出来ることが増えていく中で、関わったシステムが稼働したときの悦びや達成感もどんどん大きくなっていきます。当社のお客様は中国地方を代表する大手企業や実力企業。転勤もなく、地元に根ざして長く働ける会社です。(1996年入社 総務グループ マネージャー 滝本 秀樹)
男性
女性
<大学院> 広島市立大学、山口大学 <大学> 青山学院大学、大分大学、尾道市立大学、近畿大学、県立広島大学、東海大学、東京大学、日本大学、広島大学、広島経済大学、広島工業大学、広島国際学院大学、広島修道大学、広島市立大学、広島文化学園大学、福山大学、宮崎大学、山口大学 <短大・高専・専門学校> 大島商船高等専門学校、日本写真映像専門学校、広島工業大学専門学校、広島コンピュータ専門学校、広島商船高等専門学校