最終更新日:2026/4/8

(株)シーエックスアール

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 検査・整備・メンテナンス
  • 専門コンサルティング
  • 鉄鋼
  • 輸送用機器(船舶・航空・宇宙関連など)
  • プラント・エンジニアリング

基本情報

本社
広島県
資本金
5,000万円
売上高
45億577万円(2025年3月期)
社員数
343名(2025年4月1日現在)
募集人数
6~10名

「社会を守る技術で、自分の未来もゆるがないものに。 “壊さず確かめる”非破壊検査で、2年で国家資格+暮らしの安心を。」

  • 積極的に受付中

☆会社説明会にぜひご参加ください☆ (2026/02/12更新)

伝言板画像

「“見えないところで、世の中の大丈夫を守る仕事”を、一生の武器に。」

こんにちは!
株式会社シーエックスアールです。

この度は、弊社の企業ページをご覧いただき誠にありがとうございます。

弊社は、発電所・石油化学プラント・ビル・橋梁などの社会インフラの安全を
“壊さずに確かめる”非破壊検査の専門会社です。

金属材料や溶接部、高温配管の内部に潜む小さな“きず”を見抜くことで、
大きな事故や操業停止を防ぎ、人々の「いつもどおりの暮らし」を守っています。

弊社では、広島・竹原の研修開発センターでの2年間の育成プログラム(寮費0円)
と、全国16拠点でのOJT、国家資格・JIS資格の取得支援を通じて、
未経験からでも“インフラを守るプロフェッショナル”を育てています。

安定したインフラ需要×専門資格×暮らしを支える制度の3つを揃えているからこそ、
「長く使える技術を身につけたい」「社会に必要とされる仕事がしたい」
という想いを持つ方にとって、CXRは有力な選択肢になるはずです。

是非、私たちと一緒に、成長しながら、社会のインフラの安全を守りませんか?

皆さまのエントリーを心よりお待ちしております!


◆◇-------シーエックスアールの魅力--------◇◆

★2年間の研修所+資格取得集中支援(学びながら稼げる)
- 業界内でも珍しい「2年」という長期・集中的な育成プログラムを持ち、
 座学+実習+OJTを体系的に整備。
- 国家資格・JIS認定資格の合格率は約70%と高水準。
 試験費用や交通費は原則会社負担で、資産形成を進めながら技術を身につけられる

★広島研修後の多拠点配属+リーダー登用
- 全国16拠点を構え、希望に応じたU/Iターンや、都市部・地方での配属が可能。
- 多くの現場が2~3名チームのため、入社2~3年でリーダー役を経験する先輩も多数。
 早期に責任ある役割を担える。

★安定業界 × 地方本社ならではの風通し
- 非破壊検査業界はインフラ需要に支えられ、倒産リスクが極めて低い。景気変動にも強い。
- 大規模グループ系ではなく独立系の中堅企業であるため、意思決定スピードが速く、
 現場と経営の距離も近い。「堅実さ+風通しの良さ」という両方の魅力を持つ。

◆◇--------------------------------------------◇◆



株式会社シーエックスアール 人事企画部
 

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企業のここがポイント

  • やりがい

    私たちの仕事は、設備の小さな“きず”を見抜き、事故を未然に防ぎ、人々の暮らしと企業活動を支えます

  • 制度・働き方

    2年間集中育成で未経験からプロへ。2年間寮費0円で生活も安心、国家資格・JIS取得を全力支援!

  • 安定性・将来性

    非破壊検査業界は、インフラ設備の安全性を支える存在。景気に左右されにくく、将来も必要とされ続ける業界

会社紹介記事

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社名の由来となるアルファベットが意味するのは『C(創造)・X(無限の挑戦)・R(信頼)』。無限の挑戦で信頼を創造するという会社のビジョンを具現化しています。
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超音波やエックス線などを用いた検査機器や技術を用いて、見た目では分からない構造物の不具合を検査。人々の生活に欠かせないインフラ設備の安全性を支える存在です。

東証プライム企業グループからも厚い信頼を寄せられる『技術力』と『人間力』

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「私自身、入社間もない時期に現場を経験しましたが、それが現在の”社員目線での組織づくり”につながっているのかもしれません」(代表取締役社長・小早川孝)

「壊さずに確かめる」という技術――それが非破壊検査です。発電所、石油プラント、船舶、大型ビルなどに使われる鋼材・溶接部・高温配管を一切壊すことなく内部を点検し、きずや劣化をいち早く見つけて重大な事故を未然に防ぎます。

創業65年以上の歴史を持つ当社は、広島県呉市に本社を構えながらも全国16拠点を展開し、電力会社、化学メーカー・造船会社プラントなどの厚い信頼を得てきました。2年間の研修開発センターでの育成制度により、未経験からでも専門資格を取得し、社会のインフラを守る技術者へ成長できる点が最大の特長です。

当社は「検査を通じて社会の安心・安全の確保に貢献する」を理念に、人材育成を最優先にした組織づくりを進めています。技術力の向上はもちろんのこと、人間力の育成にも力を入れ、「失敗事例を共有して次に活かす」「少人数チームで若手でもリーダーを経験」など、チャレンジしやすい風土が根づいているのも当社ならではです。創業100年を目指す堅実な経営方針のもと、1本の溶接、1カ所の小さなきずの発見が、大きな安全を守る――そんな責任ある仕事を、あなたもぜひ体感してみませんか?、ともに力を合わせて新しい時代を築いていきたいと願っています。

会社データ

プロフィール

みなさんに分かりやすくCXRについてお伝えするために、5つの観点から企業の特性紹介します。
【1】創業65年以上の歴史と信頼
1958年に放射線検査を開始して以来、西日本の非破壊検査のパイオニアとして65年以上の歴史と信頼を築いてきました。現在は全国16拠点を展開し、電力会社・化学メーカー・造船会社など、日本を代表するインフラ企業の設備を継続的に任されています。「長く信頼される会社で、長く働きたい」という方にとって、安心してキャリアを描ける土台があります。

【2】人材育成に並々ならぬ思い
「会社の最大の財産は人材であり、他にない新技術である」という考えから、2016年に研修開発センター(広島・竹原)を開設。2022年度入社からは、2年間の全寮制育成プログラムとして、座学・実技・OJTを組み合わせたカリキュラムをスタートしました。入社後3年間は非破壊検査に必要な資格の受験費用を会社が負担し、2年で国家資格+複数のJIS資格に到達する道筋を用意しています。

【3】技術開発にも積極的に取り組む
長年培ってきた検査技術をベースに、「より壊さず」「より精度高く」「より安全に」を合言葉に、新たな検査機器の開発にも積極的に取り組んでいます。特に細管検査の分野では、同業他社から検査依頼をいただくほどの技術力が評価されております。

【4】安定経営
インフラ設備は、定期的な検査が法律で義務付けられているため、非破壊検査のニーズは景気変動の影響を受けにくい分野です。CXRは64年の歴史の中で赤字決算がほとんどなく、堅実な経営を続けてきました。「なくならない仕事」「倒産リスクの低さ」という数字で語れる安定性は、将来を長い目で見て仕事を選びたい学生にとって安心材料になります。

【5】創業時から息づくフロンティア精神
創業当時から、誰もやっていない検査手法や難易度の高い現場にチャレンジしてきたのがCXRです。現在も、設備を停止せずに検査できる「Thru-VUシステム」やAI・ロボットを活用した新技術など、非破壊検査の新しいスタンダードをつくるプロジェクトが動いています。「安定した領域で、常に新しいことに挑戦したい」という技術者にとって、相性の良いフィールドです。

事業内容
◆非破壊検査
放射線透過・超音波探傷・磁粉探傷・浸透探傷・渦電流探傷など、多彩な検査メニューを用いて、発電所、ビル、石油化学プラント、造船所など“社会を動かす基盤”の安全を確認します。
壊すことができない重要設備に対して、「どこに・どの程度のきずがあるのか」を探り、設備の運転継続や補修計画の判断材料を提供します。

◆コンサルティング・技術開発
非破壊検査の結果をもとに、設備の寿命予測やリスク評価、最適な検査計画の提案も行います。
また、自社開発機器や海外技術を活用し、「より壊さない」「より精度を高める」技術の導入・検証も進めています。
「人が立ち入るには危険な場所・届きにくい場所」をより安全・効率的に検査する技術開発にも取り組んでいます。安定したインフラ業界に身を置きながら、最前線の技術テーマにタッチできるのがCXRの特徴です。

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2016年に開設した研修開発センターには非破壊検査に必要な各種資格の実務試験を訓練できる設備も完備。長期的な視点で人材を育てる上でも重要な役割を担っています。

本社郵便番号 737-8516
本社所在地 広島県呉市三条二丁目4-10
本社電話番号 0823-22-4100
支社郵便番号 143-0006
支社所在地 東京都大田区平和島6-1-1 東京流通センター センタービル9階
支社電話番号 03-5767-5901
創業 1958年(昭和33年)
設立 1960年(昭和35年)4月20日
資本金 5,000万円
社員数 343名(2025年4月1日現在)
売上高 45億577万円(2025年3月期)
代表者 代表取締役 小早川 孝
事業所  本 社/広島県  呉本社     :呉市

 支 社/東京都  東京支社    :太田区 

 事業所/千葉県  千葉事業所   :市原市
     東京都  東京事業所   :太田区
     岡山県  水島事業所   :倉敷市
     広島県  福山事業所   :福山市
     山口県  山口事業所   :岩国市

 営業所/茨城県  日立営業所   :東海村
     新潟県  柏崎営業所   :柏崎市
     岡山県  玉野営業所   :玉野市
     愛媛県  西条営業所   :西条市
     島根県  島根営業所   :松江市

 出張所/青森県  青森出張所   :むつ市
     兵庫県  兵庫出張所   :相生市
     広島県  手城出張所   :福山市

教育施設/広島県  研修開発センター:竹原市
経常利益 経常利益 
     8,433万円(2025年3月期)
     2億5,412万円(2024年3月期)
     3億9,300万円(2022年3月期)
     2億7,400万円(2021年3月期)
     3億8,800万円(2020年3月期)
主な取引先 日立グループ、三井化学グループ、旭化成グループ、住友化学グループ
三井E&Sグループ、JFEスチールグループ、東芝グループ、三菱グループ
関連会社  (株)CXRプラネット
 溶接検査(株)
 (株)八戸インスペクションエンジニアリング
 (株)橋梁検査センター
 (株)ニッケン
 誠心エンジニアリング(株)
平均年齢・平均勤続年数 平均年齢:39.6歳(2025年4月時点)
平均勤続年数:14.4年(2025年4月時点)
社是・企業理念 社是
C=Creative(創造)
X=無限の挑戦
R=Reliable(信頼)
常に創造し、挑戦し続けること、信頼を裏切らないこと。社名のシーエックスアールにも通ずる、シーエックスアールの方向性です。

企業理念
「お客様と社員に信頼される企業であり続け、検査を通じて社会の安心・安全の確保に貢献する」
当社の存在意義を示しています。
●社員教育の充実  2016年(平成28年)4月、竹原市に「研修開発センター」を開設しました。
人間力と技術力の向上が会社の成長にもつながるとして、社員研修のさらなる拡充に取り組んでおります。
 従来から実施していた社員教育による資格の取得率向上や業務経験だけでなく、外部研修などの実施を通じて視野を広げ、人間力の更なる充実を目指し、より、高い次元での職業人生を送れるような教育を実施します。

 また、令和4年(2022年)度の新入社員より技能・技術・人間力のより効果的な向上を目指し、「育成プログラム」と銘打ち、2年間に渡る全寮制での研修を実施します。(その間の家賃は全額会社が負担いたします)
 座学で身につけた知識を現場での実践で活かし、そこでわからなかったことを座学で学び直すといった研修を実施しています。
現場での実践では弊社営業所に出張し、そこで勤務されている先輩社員について業務経験を積んでいきます。1~2カ月の出張を年間数回繰り返します。
そうした過程の中で「非破壊検査」について学び、業務で必要な資格を取得していきます。
●技術力 お客さまの新規プラント製作から、運用後の保守検査まで、広範囲にわたり、様々な検査を行う独自の技術力を持っています。
特に細管検査においては同業他社から検査の依頼があるほど、高い技術を持っています。
●将来展望 今までは設備を停止させた定期点検・定修時の検査を中心としてきましたが、今後は現在もお客様から好評を得ている「Mクローラ」などの検査ロボットに関する技術開発も進めています。
また、同業他社から検査依頼を頂くほどの強みとしている細管検査技術を伸ばし、100年企業を目指します。
●人間力を育む技術者 私たちは、人間力を重要視した研修を提供し、技術と技能を磨くだけでなく、これらをコントロールする能力を育成しています。これらのスキルは、日常生活において不可欠であり、AIや自動化が進化しても、人間同士の関係や技術者の役割は不可欠です。

自動化が進んでも、私たちの業務は技術者の存在が不可欠であり、検査機器の操作が自動化されても最終判定は資格を持つ技術者に委ねられます。また、検査は多様な環境や条件下で行われるため、技術者への依存度は非常に高いです。

お客様と製品への適切な対応はAIでは代替できません。そのため、私たちは独自の2年間の研修を提供し、他社との差別化を図る技術知識を養います。最初は分からないことばかりで自信はなくても、経験を積み重ね、物事の原理原則を学び、応用力を養っていきます。自己成長と社会貢献を兼ね備えた非破壊検査会社として、存在意義を見つけ、進化していくことをサポートしています。
沿革
  • 1958年
    • 中国地区以西で初の検査業者として、放射線透過試験業務を
      開始。
  • 1960年
    • 非破壊検査の専門会社として、中国エックス線(株)を設立。
  • 1965年
    • 日本溶接協会放射線検査委員会により、全国で最初の
      放射線透過写真撮影事業者として認定をうける。
  • 1966年
    • 科学技術庁より、放射線障害防止に係わる放射性同位元素の
      使用許可を受ける。
  • 1975年
    • 米国Southwest Research Institute(SwRI) と技術援助契約を締結。
  • 1984年
    • 通産省・工業技術院電子技術総合研究所と
      「管内自走装置」特許実施契約締結。
      代表取締役中野盛司が日本非破壊検査工業会理事長に就任。
  • 1985年
    • 通産省・工業技術院機械技術研究所と
      「パイプライン設備診断装置」特許実施契約締結。
      環太平洋原子力会議ソウル大会で、日本政府コーナーに
      「モグラー」を出展。
  • 1986年
    • ジュネーブ国際原子力産業見本市で、日本政府コーナーに
      「モグラー」出展。
      "粉体処理による染色浸透探傷法"で非破壊検査協会奨励賞
      受賞。
      本州四国連絡橋において、自動超音波探傷装置による
      超音波探傷検査実施。
  • 1990年
    • 創立30周年を記念し、社名を中国エックス線(株)より(株)シーエックスアールへと変更。
  • 1992年
    • 東京都第三者検査機関の指定をうける。
      代表取締役中野盛司がCIW検査事業者協議会代表幹事に就任。
  • 1996年
    • 日本道路公団殿委託による橋梁第三者検査を実施。
  • 1997年
    • ISO9001認証取得(エンジニアリング事業部)。
  • 1998年
    • 米国シカゴOmega International Technology Inc.と
      ThruVUシステムに関する技術導入契約を締結。
  • 1999年
    • 新規拠点、新規検査事業分野を開拓するために新規開拓室を
      新設。
      再処理施設小径配管への適用を目途とし、イッテルビウム照射装置を開発。
  • 2001年
    • 超音波TOFD装置の導入、実用化。
  • 2002年
    • 「配管用磁わい式非接触超音波発信システムの実用化」の
      補助事業認定。
  • 2003年
    • 「MsS磁わい超音波探傷装置」のフィールドテスト開始
      タンク診断システムの開発。
  • 2006年
    • 本社屋の建替竣工。
  • 2007年
    • CR装置(コンピューテッドラジオグラフィ)を導入、
      実用化。
  • 2011年
    • 「Thru-VUシステム」の提携先、米国Omega-International
      Technolgy社からSENTIENT REVOLUTION LLCに移管。
  • 2012年
    • 「MsT磁わい超音波探傷用センサー」のフィールドテスト開始。
  • 2014年
    • 「フェーズドアレイ」装置導入、実用化
      仙台営業所開設
      福島営業所を廃止
  • 2016年
    • 研修開発センター開設
  • 2018年
    • 新規事業展開の一つとして、ばい煙や水質検査機器を検査する環境事業部を設立。
  • 2020年
    • 会社設立60周年(創業62周年)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.4
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 14.1時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.3
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 6 0 6
    取得者 6 0 6
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    100%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 2.9%
      (34名中1名)
    • 2024年度

社内制度

研修制度 制度あり
【2年間の育成プログラム】
1年目:基礎固めと資格2種取得を目指す
・研修開発センター(広島・竹原)で座学(放射線透過理論、超音波物理、金属材料学など)。
・週単位で営業所へ出張OJT → 再度センターで技能試験対策…を繰り返し、レベル2資格2種目の合格を狙います。

2年目:現場中心で“プロの土台”を完成させる
・大型プラント定期修理期間など、2~3か月単位の出張を経験し、現場実践が中心に。
・チーム内で検査報告書も作成し、さらにレベル2資格の追加取得にも挑戦。
・広島でフォローアップ研修を受けながら、現場で学んだ疑問を教官に質問 → 翌週の検査で即実践。

こうして座学×現場×試験対策を循環しながら、確かな知識・技能・人間力を養う仕組みです。
自己啓発支援制度 制度あり
入社後3年間は非破壊検査業務に必要な資格は『社命受験』としており、受験料や交通費など試験に必要な費用は全額会社が負担。
また『資格取得に関する規程』に基づき、会社が推奨する国家資格などの取得について、参考図書の貸与や、その資格を取得するためにかかった受験料などを補助しています。
メンター制度
キャリアコンサルティング制度 制度あり
賞与・昇給などのタイミングや年数回の『目標管理面談』で『どのような将来像を描いているのか』『今後どのようなキャリアを築きたいのか』などを確認しています。
社内検定制度 制度なし
外部機関、公的機関が実施する資格試験を受験いただきます。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
愛媛大学、岡山大学、九州大学、東海大学、広島大学、弘前大学、山口大学、鳥取大学、東洋大学、茨城大学、鳴門教育大学、筑波大学、奈良先端科学技術大学院大学
<大学>
青山学院大学、茨城大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪工業大学、大阪国際大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、追手門学院大学、岡山商科大学、岡山理科大学、沖縄国際大学、神奈川大学、金沢工業大学、川崎医療福祉大学、関西大学、九州共立大学、九州工業大学、九州産業大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都精華大学、近畿大学、県立広島大学、甲子園大学、神戸学院大学、国士舘大学、駒澤大学、島根大学、城西国際大学、創価大学、崇城大学、高千穂大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、筑波大学、帝京大学、帝京平成大学、東亜大学、東海大学、東京工業大学、東京農工大学、東北学院大学、常磐大学、徳島文理大学、鳥取大学、豊田工業大学、獨協大学、長崎大学、長崎総合科学大学、新潟大学、西日本工業大学、日本大学、日本工業大学、日本文理大学、八戸工業大学、比治山大学、広島大学、広島経済大学、広島工業大学、広島国際大学、広島国際学院大学、広島修道大学、福岡大学、福岡工業大学、福山大学、福山平成大学、法政大学、松山大学、明海大学、明治大学、名城大学、桃山学院大学、安田女子大学、山口大学、立命館大学、龍谷大学、流通経済大学(茨城)
<短大・高専・専門学校>
岩国短期大学、宇部工業高等専門学校、浦和大学短期大学部、大阪電子専門学校、大原簿記法律専門学校柏校、岡山短期大学、香川高等専門学校、呉工業高等専門学校、女子美術大学短期大学部、聖徳大学短期大学部、千葉女子専門学校、中国短期大学、徳島文理大学短期大学部、徳山工業高等専門学校、新居浜工業高等専門学校、日本航空大学校北海道、八戸工業高等専門学校、広島会計学院ビジネス専門学校、広島コンピュータ専門学校、福島県立テクノアカデミー浜職業能力開発校、松江工業高等専門学校、水戸経理専門学校、水戸電子専門学校、美作大学短期大学部、<専>YIC京都工科自動車大学校

採用実績(人数) 5名 令和7年(2025年)
8名 令和6年(2024年)
8名 令和5年(2023年)
5名 令和4年(2022年)
21名 令和3年(2021年)
10名 令和2年(2020年)
16名 平成31年(2019年)
36名 平成30年(2018年)
10名 平成29年(2017年)
13名 平成28年(2016年)
採用実績(学部・学科) 経 済 学 部:経済情報学科、経済学科、国際地域経済学科
文  学  部:人文学科
商  学  部:経営学科、商学科
地 域 学 部:地域環境学科
政策創造学部 :政策学科
環 境 学 部:地球環境学科、環境情報学科
社会環境科学部:情報通信学科
生物資源科学部:物質化学科
理  学  部:応用数学化、理学科、生物・化学科、物理科学科
総合理工学部 :材料プロセス工学科
理 工 学 部:機械工学科、数学物理学科
工  学  部:機械工学科、機械システム工学科、生物化学工学科、
応用化学科、バアイオ応用化学科、化学システム工学科、ロボティクス学科、
住環境デザイン学科、動力機械工学科、電気電子工学科、情報システム工学科
都市デザイン工学科、都市環境システム学科、環境共生工学科
先端工学基礎学科、応用数理工学科
基 礎 工 学 部 :物質環境工学科
生 命 工 学 部 :応用生物化学科
大  学  院:医学系研究科、生命科学研究科、バイオサイエンス研究科
数理物質科学研究科、工学研究科、産業工学研究科、理工学研究科、
農学研究科、理学研究科、学校教育研究科、文学研究科、化学専攻
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 7 1 8
    2023年 7 1 8
    2022年 5 0 5
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2024年 8 0 100%
    2023年 8 1 87.5%
    2022年 5 0 100%

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