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最終更新日:2026/5/13
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2027卒向け新卒採用、デジタル職の応募受付中です!【定員に達し次第受付終了】みなさまからのご応募を心よりお待ちしております。※編集職・イラストレーター職の応募受付は終了いたしました。採用サイトでは「先輩インタビュー」や「会社で動画紹介」なども掲載しております。ご興味ございましたら、こちらも是非ご覧くださいませ。https://saiyo.medicmedia.com/
多彩なメディア展開により、昨年ついにデジタルコンテンツの売上が紙書籍を逆転!
医学知識がなくても、医療系のアルバイトさんや先輩社員と協力・相談しながら安心して働ける。
医療系の学生がアルバイトとして社内に多数在籍しているため、ユーザーの生の声を日々聞くことができる。
文系・理系・医療系・美術系…多彩な人材が活躍しています。
「出版×ITで教育を変えていきたい」入社8年目のY.Y.は文系出身。1年目に看護学生向けの問題集・参考書で編集を学び、4年目から医学生向けの講義動画「Q-Assist」の担当に。会員は急増し、いまや医学生高学年の3人に2人が視聴するコンテンツになりました。現在はマネージャーの1人として更に会員を増やすべく、現在は研修医向けの企画にチャレンジしています。「メディックメディアの編集は、大学時代の研究に近いものがある」入社18年目のT.T.は理学部出身。大ヒットシリーズ『病気がみえる』の編集を経て、看護部門に異動し、編集長として『看護がみえる』シリーズを立ち上げました。現在は、教員向けセミナーでの講演等へも活躍の場を広げています。「開発部と編集部を繋いで、より良いカタチを模索していく」入社4年目のK.M.は大学で教育工学やEdTechを研究。編集者として1-2年ほど書籍を担当した後、医学生向け問題演習サービス「QBオンライン」の運用・改善に携わりました。現在はプロダクトマネージャーとして、編集部と開発部の橋渡しを行い、ユーザーのためにより良いプロダクトを作り上げる重要な役割を担っています。当社は、医学系・看護系を中心とした医療関連分野の書籍、デジタルコンテンツの企画・制作を行っており、医師国家試験・看護師国家試験対策コンテンツではトップシェアを誇ります。スタッフに医療系の知識があったわけでも、特別な才能があったわけでもありません。では、なぜこうしたヒット作に関われるようになったのでしょう?カギはメディックメディアのコンテンツの作り方にあります。創業時に代表の 岡庭 豊は、自身が医師であったこともあり、医学生の意見を聞いて編集方針に反映することにこだわりました。それが、医学生や看護学生等のユーザー代表の方々に、アルバイトとして原稿制作や企画に参加していただく仕組みへと発展していきました。こうして、”読者のニーズを自然に掴み、企画から内容にまで深く関わる編集者”が育つ環境ができたのです。こういう環境なら医学コンテンツ制作は面白い!目の前に自分が作ったコンテンツを使ってくれて、喜んでくれている人たちがいるのですから。私たちの多くは、入社前には医療系の知識はなく、興味も持っていませんでした。それがいつの間にか自分のやりがいに変わっていったのは、ユーザーが目の前にいるこの環境のおかげだと考えます。
【常識にとらわれない】私たちメディックメディアは、医学書総合ランキングなどで多くの書籍がトップクラスに入る会社として医学書業界では知られています(日販医書センター調べ/22年12月~23年11月/受注冊数ベース)。その実績を支えている発想が「ユーザー目線の徹底」と「常識にとらわれない」こと。【読者参加型の書籍づくり】医学書って難解…というイメージがあるでしょう?実は医学生さんや看護学生さんのキモチも同じ。医学書は書き手である専門家の視点のみが先行し、読み手の視点は省みられないことが多いのです。だから特に学生はツライ。でもそれがこの業界の“常識”。小社はそんな常識をひっくり返しました。それが読者と編集者が積極的に参加する本づくり。医師だけでなく、司令塔である編集者のもと、多くの医学生・看護学生の方々に読者代表として制作チームに参加していただき、ユーザー目線をとりいれてコンテンツをつくってきました。【編集者やイラストレーターが主役になる医学書づくり】一般的な医学書の編集者の場合、医学が専門的な内容であるが故に、企画から原稿の中身までを決める「編集」の根幹作業をドクターが行い、そのサポート役を編集者がすることが多いです。でも実はそういうつくり方には限界がある。ドクターは医療のプロであってモノづくりのプロではないからです。私たちは、その限界を超えるために編集・イラストレーターが、ドクター、医学生らとチームを組んで中身に積極的に関わるという、今までにない医学書制作の方法論をつくりました。このスタイルなら、経験をつめば文系だって医学に「入りこめる」ようになれる。ニーズもつかめる。主役になれる。だから仕事が面白い。【出版社から医学を学ぶひとを支える総合メディア企業へ】メディックメディアは、書籍だけでなく、動画、電子書籍、アプリ、WEBサービスなど多彩なメディアを駆使し組み合わせ、新しい「学びのしくみ」を作っていきたい。つまり出版社から総合的なメディアを扱う企業へ変化しています。また編集者の仕事も、コンテンツを作るだけでなく、個人から学校まで、様々な問題を分析しソリューションを提案できるコンサルティングレベルを目指していきたいと考えています。私たちは、その実現のために、若い人材の挑戦を心待ちにしています。
南青山にあるオフィス
男性
女性
副編集長相当以上
<大学院> お茶の水女子大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、千葉大学、東京大学、東京科学大学、東京工業大学、東北大学、徳島大学 <大学> 岩手大学、大阪大学、お茶の水女子大学、九州大学、京都大学、京都薬科大学、熊本大学、慶應義塾大学、神戸大学、上智大学、千葉大学、筑波大学、東京大学、東京医科歯科大学、東京芸術大学、東京工業大学、東京理科大学、東北大学、名古屋大学、一橋大学、明治大学、横浜国立大学、立命館大学、立教大学、早稲田大学
※大阪大学(医学部)、大阪医科大学(医学部)、金沢大学(医学部)、神戸大学(医学部)、昭和大学(医学部)、筑波大学(医学部)、東京女子医科大学(医学部)、名古屋市立大学(医学部)、日本医科大学(医学部)、浜松医科大学(医学部)、北海道大学(医学部)等
https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp88152/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。