最終更新日:2026/9/14

三菱オートリース(株)

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • リース・レンタル
  • 専門店(自動車販売・自動車関連)
  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • 損害保険

基本情報

本社
東京都
資本金
9億6,000万円
売上高
2,039億円(2024年3月)
従業員
1,110名 (2025年3月31日現在)

~三菱グループを代表するオートリース会社~お客様の課題解決に寄り添い、新たな価値を提供していきます

【募集終了】“人とモノの移動”に 新たな価値を乗せていく (2026/09/14更新)

伝言板画像

2027年度卒のエントリー受付は終了いたしました。
先行にご興味のある方は直接ご連絡ください。

エントリーいただいたのち、
マイページ及び選考のご案内をさせていただきます。


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■大きな可能性が広がるオートリース業界■

モビリティを取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。
国内では新車販売台数が減少を続けているものの、
脱炭素や電気自動車、自動運転にむけた取り組みなど
新技術の開発は日進月歩の勢いで進化しています。
またこれまで自動車は「所有するもの」という考えが一般的でしたが、
レンタカーやカーシェアのように「利用するもの」と捉える傾向が強まっています。
「所有から利用」へと自動車のニーズが変化している時代の中で、
オートリースのビジネスは、非常にマッチしたものと言えます。



■新たなビジネスを生み出す~三菱×日立~■

競争が激しい市場の中で当社が存在感を強めていくためには、
これまで以上に質の高いサービスの提供が欠かせません。
カギを握るのは、『デジタルを活用した営業力の強化』です。
現在でもデジタルの力を活用しながら多くのお客様にアプローチしていますが、
まだまだ改善の余地があります。
当社は2023年に日立グループをバックボーンに持つ、
三菱HCキャピタルオートリースと合併しました。
「三菱×日立」の力を結集し、
より良いサービスをお客様に提供できるようになると考えています。



■三菱オートリースの自律型人材育成■
お客様に価値を提供し持続的に成長を続けるには、
しっかりと自らの考えで行動し、
自信を持ってお客様に提案できる「自律型人材」であることが求められます。
社員一人ひとりが価値創造力を磨き高めていくために、
当社では様々な研修制度を用意しています。
#階層別研修 #選抜型研修 #自己啓発支援制度 #キャリアデザイン研修

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企業のここがポイント

  • やりがい

    新しいことにチャレンジできる職場です。変化を前向きにとらえ、一緒に成長していきましょう!

  • 制度・働き方

    人材育成に力を入れています。入社初年度から定年まで、多様な育成プログラムを用意しています。

  • 安定性・将来性

    三菱グループの基盤を活かしたチャネル営業で、多くのお客様へオートリースを通じた事業支援を行います。

会社紹介記事

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三菱グループを代表するオートリース会社です。約37,000社のお客様の課題解決をサポートしています。
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「”人とモノの移動”に新たな価値を乗せていく」モビリティ企業を目指して、新たな挑戦を行っています。

社会貢献に向けた付加価値を自ら考え、チャレンジできる方をお待ちしております。

我々が提供している「オートソリューション」には対象の業界や、
サービスの枠組みなどの制限はありません。
従来のリースという概念を覆し、
お客様の車両に関するあらゆる課題を解決するサービスを提供することで、
新たな資産価値を生みだす金融サービスを創り出しています。

また、我々は「モノ」を生み出すメーカーではありません。
「クルマ」に新たな価値を付け加え、
世の中にサービスを提供している会社です。

「ヒト」次第で、三菱オートリースが提供できる価値は大きく上昇するため、
企業としてさらなる成長を目指し、より多くのお客様に「オートソリューション」を提供するために、優秀な人材の育成・輩出に注力しています。

100年に一度の大変革期といわれている業界構造の中、社会貢献の可能性や方法が大きく広がっている当社では、変化に対応する・できるよう、社員の教育研修に力を入れています。

会社データ

プロフィール

三菱オートリース(株)は、自動車に係るリースやメンテナンスなどの提供を目的に1972年に設立。
三菱グループを代表するオートリース会社として、法人向けの自動車リースや車両の管理、それに伴う周辺サービスの提供を行ってきました。
現在はそれだけに留まらず、顧客ニーズや多様化する利用形態に適応するため、個人向けマイカーリースやカーシェアへの対応、進化し続ける自動運転等の車両技術革新へ適応したサービス開発に取り組んでいます。
お客様の車に関するあらゆる課題を解決することを当社の使命とし、オートソリューションを提供しています。

事業内容
◆オートリースとは
お客様にとって最適な自動車(オート)に、
付加価値を付けて長期間お借り頂く(リース)サービス。
そしてオートリースを通じてお客様の経営課題を解決することが、
私たちがこの事業を行う意義です。
お客様に新たな価値を提供することが使命だと考えています。

◆”人とモノの移動”に新たな価値を乗せていく「モビリティ企業」
モビリティをめぐる環境は、目まぐるしく変化しています。
脱炭素や電気自動車、自動運転に向けた取り組みなど、
新技術の開発は日進月歩の勢いで進化し、
100年に一度の変革期とも言われています。
私たちはその変化をチャンスととらえ、
世の中の移動に新たな価値を乗せるべく、
多くのパートナー企業とともに新たな挑戦を続けていきます。

◆企業の成長を支えるパートナー
昨今「所有するもの」が当たり前だったクルマは、
レンタカーやカーシェアのように移動手段の一つとして
「利用するもの」と捉える傾向が強まっています。
社会の価値観が大きく変化する中で、
リースは時代の変化にマッチしたビジネスモデルです。
お客様の車両管理をリース会社が代替することにより、
企業の事業成長をサポートすることはもちろん、
環境経営など企業に求められる社会的役割が大きくなる中で、
お客様に寄り添った課題解決を行っています。

◆自己成長を実感できる環境
私たちが求めているのは、知的好奇心と幅広い視野を持ち、
自らの考えで行動ができる人材です。
故に当社では新しいことへのチャレンジを後押ししています。
社内メンバーやパートナー企業を巻きこみ、
失敗を恐れずに挑戦することで、今はない新たな価値が生まれます。
人材育成制制度および実際の業務を通じて、
成長を実感できる環境が三菱オートリースにはあります。

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本社郵便番号 108-8411
本社所在地 東京都港区芝5丁目33番11号 田町タワー
本社電話番号 03-5476-0196
設立 1972年1月27日
資本金 9億6,000万円
従業員 1,110名 (2025年3月31日現在)
売上高 2,039億円(2024年3月)
事業所 本社
札幌、仙台、埼玉、千葉、横浜、名古屋、静岡、金沢、大阪、京都、神戸、広島、岡山、福岡 他
株主構成 三菱商事(株)
三菱HCキャピタル(株)
主な取引先 (株)三菱UFJ銀行
農林中央金庫
(株)みずほ銀行
(株)日本政策投資銀行
Project story カーボンニュートラルの最適解へ導き、
EV導入を加速させる
『グリーンモビリティフォーラム』

持続可能な社会の実現に向け、企業はさまざまな施策に取り組んでいます。
社用車をガソリン車から電気自動車(EV)へ変更する動きは、その一つです。
しかしEVが普及途上にある日本では、
社用車をEVへ切り替えることに躊躇してしまう企業も少なくありません。
どのようにしたらEVの魅力を発信し、普及させていくことができるのか。
若手社員を中心に、新たなプロジェクトが動き出しました。


▼EV導入の壁をどのように乗り越えるか
国内外のさまざまなEVメーカーを集結させた、
乗り比べができる試乗イベント「グリーンモビリティフォーラム」の開催
→ノウハウ蓄積のため、イベント運営を”自分たちで”やる
→ある程度自由に表現でき、サービスへの理解も深まる


▼カーボンニュートラルの最適解をMALっと(まるっと)体験
イベントへお越しいただいた際に、
EVを試乗するだけではなく必要な情報を一から知ることができれば
EV導入のハードルが下がるのではないか。
そこで考えられたのが、
「カーボンニュートラルの最適解をMALっと(まるっと)体験」
→イベントを通じて、次世代モビリティの可能性を感じていただくことが重要
→EVメーカーだけではなく、EV関連サービスを提供する企業にも参加いただき、
 サービスを”まるっと”知ることができるイベント


開催することがゴールではありません。
”自分たちで”イベントの企画運営をするからこそ、
新しい施策に挑戦していきます。

※詳細は以下をご確認ください
https://www.mitsubishi-autolease.com/recruit/about/project01.html
※三菱オートリース=MAL
Project story DX推進×業務効率化
全ての人に快適な移動を提供するアプリケーション開発を目指して

働き方改革や法規制の強化、DXの推進など、
社用車を利用する環境は大きく変化しています。
またそれらのマネジメントする車両管理者の業務も増加傾向となっています。
モビリティに関する業務の効率化に貢献すべく、当社独自のアプリケーション開発が始まりました。


▼求められる新たなモビリティサービス
当社で提供していた、
Web車両情報管理システム“MAL portal”は車両管理者向けツール。
しかしDX推進等により、ドライバー向けサービスが求められている。
また業務ごとに別々のツールを使用しているケースがあり、管理が煩雑化。
→“モビリティサービス企業への進化”の実現のために、
 ドライバーや車両管理者を含めた
 “移動するすべての人に向けたプラットフォーム”の開発計画がスタート


▼これからも成長する“MAL mobi”
お客様目線と運用者目線での使い勝手を両立させ開発された“MAL mobi”
このアプリケーションはまだまだ生まれたばかり。
使いやすいモビリティサービスにできるよう、
“MAL mobi”はこれからも進化を遂げていきます。


※詳細は以下をご確認ください
https://www.mitsubishi-autolease.com/recruit/about/project03.html
関連ワード 金融/物融/リース/オートリース/自動車/電気自動車/EV/コンサルティング/営業/企画/人事/総務/経理/コンサル営業/人材育成/研修制度/自己成長/自立/自律/文系/理系
沿革
  • 1972年1月
    • 三菱レンタカー(株)を設立
  • 1984年10月
    • 三菱オートリース(株)に社名変更
  • 1988年7月
    • 三菱オートリース(株) と三菱自動車販売金融(株)が統合し、三菱オートクレジット・リース(株) に社名変更
  • 1990年3月
    • ダイヤモンドリース(株)(現 三菱HCキャピタル(株))のオートリース部門が分社し、ダイヤモンドオートリース(株)を設立
  • 1996年12月
    • セントラルリース(株)(現 三菱HCキャピタル(株))のオートリース部門が分社し、セントラルオートリース(株)を設立
  • 2007年1月
    • 三菱オートクレジット・リースがMMCダイヤモンドファイナンス(現 三菱自動車ファイナンス)に「三菱自動車関連の自動車クレジット、リース及びレンタカー等を含むファイナンス事業」を譲渡し、三菱オートリース(株)に社名変更
  • 2007年3月
    • 三菱商事(株)と三菱UFJリース(株)(現 三菱HCキャピタル(株))の出資により三菱オートリース・ホールディング(株)を設立
      三菱オートリース(株)とダイヤモンドオートリース(株)が経営統合
  • 2007年10月
    • 三菱オートリース(株)とダイヤモンドオートリース(株)が合併
  • 2009年2月
    • 三菱オートリース(株)とセントラルオートリース(株) が合併
  • 2023年3月
    • 三菱オートリース(株)と三菱オートリース・ホールディング(株) が合併
  • 2023年4月
    • 三菱オートリース(株)と三菱HCキャピタルオートリース(株)が合併
  • 2023年4月
    • ジャックスリース(株)の株式の一部を取得し、関連会社化

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16.8
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 22.5時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.1
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 15 8 23
    取得者 5 8 13
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    33.3%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
ー「自律型人材」×「未来思考型人材」×「相手志向型人材」ー

当社ではチャレンジ精神を持ち、社会から必要とされる人材の育成をモットーに、
人材育成に本気で取り組んでいます。

【若手社員向け研修の例】
・新入社員合宿研修
・新入社員研修(4月~5月)
・新入社員フォローアップ研修
・2年目研修
・3年目研修
・スキル研修(ロジカルシンキング)
・OJT研修

【その他研修の例】
・階層別研修
・英語選抜研修
・DX選抜研修
・キャリア研修
自己啓発支援制度 制度あり
様々な制度を通じて、
当社は一人ひとりの挑戦を応援しています。

【MAL-University】
ビジネスの第一線で求められている最先端のスキルや知識を、
経営大学院等の講座の受講を通して身に付ける研修プログラムです。

【e-ラーニング制度】
2024年度から新たに導入した制度です。
いつでも、どこでも、様々なコンテンツを動画形式で学ぶことができます。

【通信教育制度】
約200種類の講座の中から、自らの学びを深めたい知識やスキルについて
学ぶことができます。
メンター制度 制度あり
【メンター・メンティ制度】
2025年より始動しました。
新入社員や若手社員(メンティー)の抱える悩みに対して、
経験豊富な先輩社員(メンター)をマッチングします。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
愛知大学、愛知教育大学、青山学院大学、桜美林大学、小樽商科大学、香川大学、学習院大学、鹿児島大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、九州大学、京都産業大学、近畿大学、神戸大学、駒澤大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、大東文化大学、高崎経済大学、中央大学、中央学院大学、中部学院大学、東京都立大学、東京理科大学、同志社大学、東北学院大学、獨協大学、長崎大学、長崎県立大学、名古屋大学、名古屋市立大学、奈良教育大学、奈良女子大学、南山大学、新潟大学、日本福祉大学、兵庫県立大学、弘前大学、広島大学、広島修道大学、福島大学、福山市立大学、法政大学、北海道大学、北海道教育大学、武蔵野音楽大学、明治大学、明治学院大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学

採用実績(人数) 2026年新卒採用:26名(予)
2025年新卒採用:23名
2024年新卒採用:20名
2023年新卒採用:13名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 11 12 23
    2024年 9 11 20
    2023年 8 5 13
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 23 0 100%
    2024年 20 2 90.0%
    2023年 13 2 84.6%

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