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最終更新日:2025/11/20
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資格取得研修や各種フォロー研修など、教育・研修制度が充実しています。
「管内の組合員の方々も、JAの職員もアットホームで気さくな人が多いのでみなさんもすぐになじめると思いますよ」と営業部 部長の山口さん。
【地域農業の振興・農家所得の向上を目指す「自己改革」に注力】吹田市・摂津市を主なエリアとする北大阪農業協同組合は、「地域と歩むJA北大阪」をコンセプトに信用・共済・購買・販売・指導など多岐にわたる事業を展開しています。管内はベッドタウン(住宅中心都市)となっており、課題となっているのが年々減少する農地面積です。しかし、都市農地は環境保全や食農教育など地域社会にとって重要な役割を果たすもの。そこで都市型JAである私たちは農地減少を食い止めるため、地域農業の振興、農家所得の向上を目指す「自己改革」に取り組んでいます。【地元農家、地域の大学と連携した独自商品を続々開発】JA北大阪の「自己改革」の取り組みがカタチになったのが『農協の飲めるごはん』です。地元農家が生産した米を主原料とするこの商品は、阪神・淡路大震災の体験から生まれた非常食。すべてのライフラインがストップしている震災直後でも水分と栄養分を同時に摂ることができます。こうした災害対策に加え、米農家の所得向上に貢献できるのも同商品の特徴です。さらに最近では、当JAが商標登録する『WE米(R)(ういまい)』を使用した機能性表示食品『農協のスーパーすぎるごはん』を2022年に販売開始。2023年には『WE米(R)』を単一原料とする機能性表示食品『農協の生活習慣米 ういまい』を販売。食物繊維を豊富に含む『WE米(R)』は管内の小学校の給食に導入され、取扱店舗も管内から大阪府外に広がり、他県のJA直売所やECサイトで好評を博しています。【チャレンジングな風土を味方に自ら考え行動できる人材に期待】当JAは都市型JAとして自己改革に力を注ぐチャレンジングな風土が魅力。様々な仕事の経験や訓練を行い、職員自らが出来る取り組みを地道に継続することで、働き甲斐が生まれます。私自身は営業一筋で実績を積み重ねてきましたが、当JAは職員一人ひとりの強み・適性を見いだし、それを伸ばしてくれる人材育成環境があるので誰もが成長できる組織だと自負しています。また、異動があっても現在は吹田市・摂津市の拠点間の異動なので転居を伴うことはありません。将来を見据えた生活設計がしやすいのもJA北大阪の魅力だと思いますよ。(山口 哲司/2001年入組 営業部 部長)
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<大学> 旭川大学、芦屋大学、追手門学院大学、大阪学院大学、大阪教育大学、大阪経済大学、大阪経済法科大学、大阪芸術大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪樟蔭女子大学、大阪商業大学、大谷大学、関西大学、関西外国語大学、京都教育大学、京都産業大学、京都女子大学、京都先端科学大学、近畿大学、甲子園大学、甲南大学、甲南女子大学、神戸大学、神戸女学院大学、四天王寺大学、摂南大学、相愛大学、帝京大学、帝塚山大学、東海大学、東京農業大学、同志社大学、同志社女子大学、梅花女子大学、羽衣国際大学、花園大学、阪南大学、福岡大学、佛教大学、明治大学、横浜国立大学、立命館大学、龍谷大学 <短大・高専・専門学校> ECC国際外語専門学校、大阪医療福祉専門学校、大阪成蹊短期大学、関西経理専門学校、近畿大学短期大学部、自由が丘産能短期大学、創価女子短期大学