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最終更新日:2026/9/7
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こんにちは、B-MAX株式会社(旧屏風浦工業株式会社)です。この度は当社のページにお越しいただきありがとうございます。当社は、コロナウイルスの影響を加味し、少人数制の選考直結説明会を実施しています。◆◆◆◆◆ルート営業・技術職を募集しております◆◆◆◆◆◆車好き、アットホームな会社好きな方、ぜひお待ちしております!
新車開発の最前線に携わることができ、街中で走行している新車を見るたびに達成感を感じることができます!
新車開発になくてはならない試作車の開発に携わるため、事業の安定性は抜群です!
最新鋭の技術の駆使により、大手自動車メーカ様からボディ部品全ての制作依頼を受けることもあります!
「文系出身の技術職メンバーも活躍しています。文理の出身を問わず、車が好き、モノづくりが好きという方、そしてチャレンジを楽しめる方には良い環境です」(加藤さん)
■試作~量産を幅広くカバーする提案型企業大手自動車メーカー各社から依頼を受け、新車開発に欠かせない試作車のボディ部品を開発・製造しています。グループ含め、試作車の組み立てやテスト走行までトータルに対応できることは、他ではあまりみない強みであると自負しています。新車にはメーカー側の企業秘密が多数盛り込まれているため、その試作車の製造は信頼されたごく一部の企業にしか依頼されません。また、機密保持の必要性から、試作車メーカーは部品の一部のみの製作を請け負うことが一般的ですが、当社はボディの全パーツの製作依頼を受けることもあり、最適な形状や製法から提案しています。さらには、パーツの量産まで請け負う機会も増えており、これらは当社への厚い信頼の証だと思っています。■先端技術を結集した新車開発の最上流!新車の開発では、試作車によって安全性や耐久性などの様々な実験が繰り返され、改善・改良を重ねたのち、量産されて世に出ていきます。試作車製造や量産を担う当社の技術職は、新車開発の重要なプロセスに携わり、最新技術にも早く触れられるなど、モノづくりの面白さにあふれた仕事です。自動車は変革期の真っただ中にあり、今後も新たな技術へ挑み、次世代の自動車をカタチにする喜びが尽きません。中でも当社は独立系として複数の自動車メーカーから依頼をいただいているので、様々な開発・製造に携わるチャンスがあります。加えて、グループ各社と連携して完成車両まで仕上げることができるため、実物を前にモノづくりの達成感をリアルに味わうことが可能です。■一人ひとりの思いを尊重する社風若手からベテランまで垣根がなく、フランクに話しやすい雰囲気が育まれた会社です。BBQやレース観戦、カート大会など、社内イベントも思い思いに楽しんでいます。もちろん自由参加ですから、自分の時間を大切にしたいメンバーは気兼ねなくオフを満喫。有給休暇の取得を奨励するなど、ワークライフバランスの面も充実を図っています。キャリアについても、一人ひとりの思いや適性などをふまえて管理職へのキャリアアップ、もしくは専門分野のスペシャリストへ、公平な評価によって自分らしいキャリアを歩める仕組みを整えています。目指すは、お客様とともに自動車の未来をつくること。今後も当社は躍進し続けます。【常務取締執行役員/加藤隆宣】
なぜ『ボディー技術』が重要なのか。私たちのB-Maxの特色をまじえて紹介します。■自動車はエンジン(動力)だけでは走れない自動車にとってエンジンとボディーは、まるで夫婦のような関係です。強大なエンジンのパワーを受け止める強靭なボディー。かつ軽量であることは、自動車の運動・環境性能を高めるために最も効果的な要素です。世界中の自動車メーカーは、エンジン技術と同様にボディー技術にも熱心に研究開発を行っています。■モーターの登場近年国内でも、モーターを動力に使用した自動車が多数登場し、街中でもよく見るようになりました。時代のトレンドは『モーター駆動』に大きく方針転換しつつあります。このことは既存の自動車産業・業界の仕組みが大きく変わる可能性を示唆しています。■一方そのころボディーは…環境保全が世界的な標準になり、エコカーの需要は年々大きくなっています。ボディーは軽量化で環境性能に貢献します。すなわち『いかに重量を減らし、強度を保つ(上げるか)』という矛盾した命題を、より高い次元で両立させる技術が求められています。こういった背景から培った、アスリートのような引き締まったボディーの作り方を、私たちB-Maxは知っています。そして引き締まった高性能のボディーは、たとえ世の中からエンジンがなくなっても、今度はモーターを支える屋台骨として活躍します。それはいずれ自動車が空を飛び始めても同様に、『ボディー技術』は永久に不滅なのです。■B-MAXの技術力創業50年を迎えたB-Maxは、たくさんの自動車メーカーから業務委託を頂ける存在になることができました。近年の大きな転換点は『B-Max』の立ち上げです。現在は独立した企業になっていますが、立ち上げ当初はB-Maxの1つの事業部でした。『B-Max』の具体的な業務内容は、『車を走らせる』ということです。レーシングカーや販売を控えた試作車の改良・走行テストを行います。この『車を走らせる』という経験から、自動車メーカーがどのようなことに困っているか、身をもって気づくことができました。『車を走らせる』ことをここまで本気で知っている自動車部品サプライヤーは、当社がNo.1だと自負しています。そしてこれこそがB-Maxの技術力の源なのです。
『試作ボディー屋さん』として最も大きな仕事Body In White国内で製作可能なサプライヤーは数社しかありません。
男性
女性
<大学> 湘南工科大学、東海大学、帝京大学、神奈川工科大学、拓殖大学、玉川大学、文化学園大学、東京富士大学、関東学院大学 <短大・高専・専門学校> 中日本自動車短期大学、文化学園大学短期大学部
トンプソン・リバース ユニバーシティ
https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp98272/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。