食品パッケージの≪卸売≫って?「食」だけでなく「暮らし」を支えるタツミ産業のヒミツに迫るセミナー
お弁当や総菜など、同じような商品でもパッケージによってかなり印象が違うと思ったことはありませんか?
食品を売るために必要不可欠で、売上さえも左右するパッケージ。
多種多様な食品容器・包装材を世の中に送り出す仕事をしているのが、私たちタツミ産業です。
当社は、容器・包装材を製作するメーカーと、実際に使用するお店をつなぐ「卸売会社」。
お店が必要とする容器・包装材を、ほしいときにほしいだけ揃える使命が卸売会社にはあります。
同時に、個々のニーズに応じる別注品を企画。
安全性・機能性・デザイン性に優れた製品、環境にもやさしいエコ製品など、
新しいパッケージを生み出すことにも知恵を絞っています。
当社が扱う製品数は約10万点!
容器・ラップ・袋類以外にも、おしぼりやマスクなどの衛生資材、箸から梱包機器、
さらにはランチバッグ・ボックスなどの生活用品まで。
「この製品は、こんな使い方もできる!」といった発想の転換から、福祉施設やスポーツ施設まで販路を広げています。
もはや「食」だけではない。「暮らし」を支える総合卸売企業へと発展中。
100年を超え、「新世紀」にはもっとおもしろい仕事をしていこうと、全社員がワクワクしています。
興味を持っていただけましたらぜひエントリーの上、セミナーにご参加ください!