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最終更新日:2026/9/9
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足で稼ぐ活きた情報をもとにした、市場の本質を見極める調査力
世の中の“知られざる真実”を知る、知的好奇心の仕事
社員の健康と会社の成長を両立させる経営戦略
大きなやりがいのある仕事です。(代表取締役 渡邊 竜也)
私たち工業市場研究所は、半世紀の歴史を持つマーケティングリサーチ会社です。工業市場研究所が得意としているのは、クライアントから与えられた課題ごとに業界関係者や識者を選定し、数多くの取材を積み重ねて行うという手法。BtoBのフィールドでの市場予測や需要予測、市場構造の把握、市場環境分析、マーケットセグメントの選定、営業戦略の策定などが主なテーマです。私たちがこうした「足で稼ぐ調査」に力を注いでいるのは、アンケートやデータの分析からでは得ることのできない経済活動の実像と市場環境の変化を探るため。様々な人の「意見」の収集と分析を繰り返しながら市場の実態に迫ります。そのため、私たちのマーケティングリサーチ活動は「人と話すこと」が基本。パソコンの前に座ってデータを集計するようなスマートなスタイルではなく、泥臭くて人間臭い仕事です。だからこそ、私たちの活動の領域は、常に世の中の動きの最先端にあり続けるのです。そして、私たちのリサーチ結果は、クライアントの事業戦略の立案や新商品開発など、また国や自治体などの政策立案のためになくてはならない材料として活かされるのです。■世の中はどんどん複雑化、高度化していく。だからこそ我々のノウハウに新しい価値が生まれる。工業市場研究所は、1967年に化学メーカーのために新たな工業材料の用途を調査することから事業をスタートしました。その後、世の中の多くの企業がマーケティングリサーチによる現状把握と未来予測を必要とするようになり、私たちの活動の領域も電機・電子、自動車、IT、エネルギー・環境、金融、不動産などあらゆる分野に広がり、近年では、M&Aに伴う事業性評価、官公庁からの委託事業、海外調査など、活動領域が拡大しています。50年前と比べれば、世の中の仕組みは驚くほど複雑化、高度化を遂げています。例えば、一昔前なら自動車とITは全く別の領域。その関連性を調査する必要はありませんでした。しかし、現在は自動運転のクルマを作るため、IT企業が自動車メーカーを買収する時代。あるいはどんなビジネスを行うにせよ、グローバルを意識しなければなりません。そのため、私たちの調査活動も、複雑な相関関係を分析し、仮説を立て、誰に話しを聞くかを決定することから始まります。複雑な世の中を読み解いていく仕事だからこそ面白いのです。
<大学院> 青山学院大学、筑波大学、山口大学、横浜市立大学、立命館大学、琉球大学、早稲田大学、一橋大学 <大学> 青山学院大学、岩手大学、岡山大学、帯広畜産大学、神奈川大学、川村学園女子大学、神田外語大学、関東学院大学、杏林大学、近畿大学、群馬大学、神戸大学、神戸学院大学、国士舘大学、駒澤大学、佐賀大学、静岡大学、城西大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、創価大学、拓殖大学、大東文化大学、中央大学、中央学院大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、東海大学、東京海洋大学、東京外国語大学、東京学芸大学、東京工科大学、東京国際大学、東京農業大学、東京理科大学、東洋大学、同志社大学、獨協大学、新潟大学、日本大学、法政大学、北星学園大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立教大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、和光大学、早稲田大学、慶應義塾大学
シドニー大、デューク大(大学院)、ブリストル大(大学院)、イリノイ大(大学院)、中国大連外国語学院大、上海外国語大、ハノイ貿易大、中国海南大、ウィノナ州立大、パジャジャラン大、カモーソン大