| 本社郵便番号 |
760-0005 |
| 本社所在地 |
香川県高松市宮脇町1丁目18番地23号 |
| 本社電話番号 |
087-862-5255 |
| 開業 |
1945年4月1日 |
| 設立 |
1982年10月18日 |
| 資本金 |
1,000万円 |
| 従業員 |
36名(2025年9月) |
| 売上高 |
5億1,700万円(2025年8月) |
| 売上高推移 |
決算 売上 2005年8月 1億6,000万円 2006年8月 1億5,512万円 2007年8月 1億7,492万円 2008年8月 1億5,403万円 2009年8月 1億5,199万円 2010年8月 1億9,088万円 2011年8月 1億8,416万円 2012年8月 2億3,284万円 2013年8月 3億5,271万円 2014年8月 3億8,319万円 2015年8月 4億 878万円 2016年8月 3億8,100万円 2017年8月 3億7,500万円 2018年8月 3億6,400万円 2019年8月 3億9,200万円 2020年8月 3億8,500万円★ 2021年8月 3億2,200万円★ 2022年8月 4憶 200万円 2023年8月 3億7,700万円 2024年8月 4億6,300万円 2025年8月 5億1,700万円 ★2021年(及び2020年の一部期間)は国及び県からの 『コロナまん延に伴う県外をまたぐ移動の自粛』に応じ、 また『従業員の安全を優先』し、会社方針として『移動自粛』と 『活動地域の限定』をした結果、売り上げの大幅減となりました。 ★しかし、利益状況は関係者共々努力した結果、例年並みの利益を出し 経営基盤は『安定、健全』な結果を維持しています。 (ちなみに、会社設立以来一度も赤字はありません) ★2021年後半以降、物価上昇が顕著になり実質的な価値が変わりました。 しかし、実質的な成長率を2020年と2025年の決算で比べても 実質的な成長率は『+10.7%と高成長』の水準です。 (日本の建設コンサルタントの建設資材物価指数(物価上昇21.36%) を上回るペースで+10.7%の受注量を実質的に増やしました) (なお、売上高とは関係なく社員の年収は物価上昇に合わせて 上昇しております) |
| 登録 |
★地質調査業 質04-1046号(国交省) 建設コンサルタント 建2第6844号(国交省) 建設業 知事般-6第1271号(香川県) 測量業 9-13303号(国交省) 土壌汚染調査機関 環2003-63015号(環境省)
一般社団法人 全国地質調査業協会連合会(四国地質調査業協会香川支部) 一般社団法人 日本応用地質学会(中国四国支部) 公益社団法人 地盤工学会(香川地域幹事) 香川高等専門学校産業技術振興会 |
| 認証取得ISO |
品質マネジメントシステム:ISO9001 |
| 社会連携 |
【社会連携】 次世代育成支援対策推進登録(香川県) かがわ女性キラサポ宣言(香川県) 災害応急対策業務支援会員(地質調査業協会) かがわ働き方改革推進宣言(香川県) 子育て行動計画策定企業認証マーク(香川県)
【地域連携】 直島火まつりの花火大会(協賛) 廣幡神社のお祭り(協賛) 道路清掃活動(地元自治体) 獅子舞(地元自治体)
|
| 未来ビジョン |
・みんなでつくる会社。 ・心をもった会社を目指しています。 ・人が成長する会社。 ・人の生涯の変化に寄り添える会社。 ・地質・土質に特化した変態な会社を目指しています。 |
| 「社風」のここがポイント |
わが社は地質屋です! ・自社社員・機材で調査業務を行っています。 ・地質の知識が求められる分野はなんでもやります。 ・風通しの良い職場です。 ・学部や専門学科は関係なしです。 (地質や土木以外の方も、主戦場で主力活躍しています) ・若手を育てようとしているしているところ。 |
| 「企業」のここがポイント |
・地域の発展に貢献している仕事です。 ・特殊性の高い分野技術で営業エリアを中部~九州で活動・拡大中! ・スキルアップを積極的に応援しています。 ・さまざまな技術の有資格者が在籍しています。 ・結婚・出産後の復帰も積極的に支援しています! ・個別の大きな課題(育児や介護など)に寄り添って企業も変化しています。 ・若い社員が大勢います。 |
| 「仕事」のここがポイント |
★内業も外業(フィールドワーク)もあります。 (内業はパソコン仕事が中心です) ★人に必要とされる仕事です。 当社は全国各地の様々な地層や場面を対象に調査活動をしています。 ★本社のある香川県は「和泉層群」や「三豊層群」、花崗岩など、日本各地 には狭い範囲に多様な地質(層序や火成・深成・堆積岩)が存在します。 技術者にとって香川及び日本は「飽きないフィールド」です。 |
| 平均勤続年数 |
★9.5年 ・熟年層より若手(20~40歳)の多い会社です。 (平均年齢も若く39歳は地質コンサル業界の中でも若い方です) ・若手も第一線で活躍しています。 |
| 産休・育休 |
産休・育休の取得率がほぼ100%です。 ★男女問わず育休取得率ほぼ100%です。(育休取得予定者含む) これは自慢できます。 ★安心して戻ってこれます。 これは安心して子育てができる環境になってるのかなと思います。 |
| 有給取得率 |
★ちょっと高いです。(弊社調べ) ★働き方ワークライフバランスをよくするため有給消化を積極推進。 ★時間単位での有給取得制度は、従業員にも好評です(^_^) 「ちょっと病院いってきます。ちょっと子供を保育所に迎えにいってきます。」 など有給がとても使いやすくて働きやすい環境です。 ★有給初年度10日/入社6ケ月後に一斉付与
|
| 企業の強み |
★「安定した経営基盤」は当社の強みです。 ★人材育成に力を入れています。 ★職場環境の向上にも力を入れてます。 働き方改革も積極的に取り入れ、有給取得、残業削減を目標としています。 |
| 奨学金返済支援制度 |
★【百十四銀行】四国アライアンス奨学金返還支援制度 賛同企業認定 賛同企業で働く若手社員のうち、奨学金の貸与を受けている方を対象に、 四国アライアンス各行が返還資金の一部を支援するものです。 ★高松市奨学金支援制度 大学等卒業後に高松市内の中小企業で就職する若者の奨学金返済支援制度です。 ※その他条件等あり |
| 社内アクティビティ |
★増田スポーツクラブ 月1回日程の合う社員でスポーツをします。 種目や日程はアンケートを行います。 例)バドミントン、卓球、ボウリング、バスケットボール |
| 事業所 |
本 社:香川県高松市宮脇町1丁目18番23号 土質試験室:香川県高松市円座町1401番地 大阪事務所:大阪府箕面市坊島1丁目3-39-302号 三重事務所:三重県四日市市西浦2丁目3-9林ビル5B |
| 主な取引先 |
官公庁 民間企業 専門機関 |
| 沿革 |
-
1945年4月1日
-
1982年10月18日
- (株)増田地質工業設立
(株)増田工務所より工事部門の営業譲渡受ける
-
1986年4月30日
|