最終更新日:2026/4/1

ミクロン精密(株)【東証スタンダード市場上場】

  • 上場企業

業種

  • 機械
  • 機械設計
  • その他電子・電気関連
  • 医療用機器・医療関連
  • 情報処理

基本情報

本社
山形県
資本金
6億5,137万円
売上高
46億2,493万円(2025年8月期:単体) 57億8,237万円(2025年8月期:連結)
社員数
212人(単体) 229人(連結)

「円周率は3。」そんなアバウトでいいの?と思ったあなたはミクロン精密へ!

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    フレックスタイム制度や各種休暇に加え、教育訓練プログラムやメンター制度など、支援が充実しています。

  • 安定性・将来性

    東証スタンダード市場上場企業として安定した経営基盤のもとでMICRONブランドの研削技術を提供しています。

  • オンリーワンの技術

    挑戦と情熱を胸に、唯一無二の技術で新たな価値を創造し、世界のものづくりに革新をもたらします。

会社紹介記事

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当社のセンタレス研削盤が実現した真円度は0.032μm。でも、完璧な円とは言えません。円周率が終わりなく続くように、限りなき円を追求する挑戦も、ずっと続いていきます。
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『技術と人柄』『Innovation in Grinding』『蔵王から世界へ』の理念のもと、主体性とこだわりを持ち、最後までやり遂げる力を育む人材育成を大切にしています。

学び、挑み、世界へ――技術と人柄を研き、次代のものづくりを支える

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『チャレンジ・チェンジ』を合言葉に、一人ひとりが自分らしく力を発揮しながら、仲間とともに成長しています。力を合わせて、ワクワクするものづくりに取り組んでいます。

ミクロン精密は、山形市蔵王を拠点とする工作機械メーカーです。
主力製品であるセンターレス研削盤や内面研削盤を通して、自動車や航空機、医療機器など、私たちの暮らしや社会を支えるさまざまなものづくりに関わっています。
山形で培った技術は国内だけでなく海外にも広がり、世界のものづくり現場を支えています。
特に、センターレス研削盤は国内シェア4割、世界でも1割を超えるとされ、30を超える国と地域で高い評価と満足をいただいています。

当社の魅力は、こうした技術力だけではありません。
社是に「技術と人柄」を掲げ、魅力ある人づくりにも力を入れています。
その一つが、新入社員教育です。
入社後は、社会人としての基礎や安全教育に加え、文系・理系を問わず、ものづくりの基礎から学べる研修があります。
さらに2年目には、製品の構造や研削の考え方を学ぶ講習もあり、少しずつ理解を深めながら成長できる環境が整っています。
最初は難しそうに感じる仕事でも、学びを重ねる中で、自分の仕事が社会や世界につながっていることを実感できます。
このように、技術を研きながら、真摯に取り組む姿勢や人柄も育まれていきます。

合言葉は「チャレンジ・チェンジ」。
地域に根ざしたものづくりを大切にしながら、新しいことに前向きに挑戦し、自分らしく成長していける会社です。

会社データ

正式社名
ミクロン精密株式会社
正式社名フリガナ
ミクロンセイミツ
事業内容
ミクロン精密は、ものづくりの精度を支える工作機械メーカーとして、事業を展開しています。
主力は、センターレス研削盤と内面研削盤。
センターレス研削盤は、自動車、電子情報機器、家電製品、建設機械、軸受、医療用工具など、さまざまな産業の基幹部品の加工に採用されています。
内面研削盤は、燃料噴射装置部品など、高精度かつ高能率な内径加工が求められる分野で活用されています。
当社の製品と技術は、世界の製造現場を支える重要な役割を担っています。

加えて、機械を開発・製造・販売するだけでなく、お客様の課題に合わせて最適な加工条件や生産体制を提案できることも、当社ならではの価値です。
導入前にはテスト研削を行い、品質要求や加工条件に応じた具体的な工程提案を実施しています。
導入後もアフターサービスを通じて、安定した生産を支える体制を整え、お客様の信頼と満足につなげています。

さらに、加工物の変更などにより遊休状態となった研削盤に対しては、オーバーホールと最新制御を組み合わせることで、新品同様の性能を持つレトロフィット機として再生し、再びお客様の現場で活躍できる状態にしてお届けしています。
これは、SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」にもつながる取り組みです。

また、近年では、研削盤事業にとどまらず、これまで培ってきた研削技術や要素研究を応用し、医療機器の開発にも取り組んでいます。
2020年には、山形大学医学部と連携し、超音波振動を利用した電動式骨手術器械を開発し、製品化しました。
医療現場のニーズを捉えながら、医療技術の発展に寄与する機器や、患者負担の少ない医療機器の開発にも努めています。

「Innovation in Grinding」
ユーザーに価値をもたらす世界最高峰の革新的技術の提供を掲げ、これまでにない新しい製品とサービスを通して、これからも世界のものづくり現場に精度と信頼を届けていきます。

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お客様のニーズに応える、唯一無二の機械づくり。一人ひとりが裁量を持って考え、工夫しながら取り組めることが、ものづくりの面白さとやりがいにつながっています。

本社郵便番号 990-2303
本社所在地 山形県山形市蔵王上野578-2
本社電話番号 023-688-8111
設立 1961年10月6日
資本金 6億5,137万円
社員数 212人(単体)
229人(連結)
売上高 46億2,493万円(2025年8月期:単体)
57億8,237万円(2025年8月期:連結)
事業所 ・本社工場(営業、技術、設計、製造、調達、サービス、管理部門)
 山形県山形市蔵王上野578-2
・みはらし工場(部品加工部門)
 山形県上山市みはらしの丘20番地の1
・R&Dセンター(研究開発、テスト研削部門)
 山形県上山市みはらしの丘19番地
・東京営業所
 東京都中央区日本橋小網町17-18 八幡日本橋小網町ビル5F
・名古屋営業所
 愛知県長久手市長配3-611
関連会社 ・Micron-U.S.A. , Inc.
・Micron Machinery (Thailand) . ,Ltd.
・密科倫精密机械(蘇州)有限公司
主な受賞歴 昭和36年4月 中小企業庁長官賞(NC-12D型)
昭和37年9月 通商産業大臣賞(心なし研削盤によるねじ研削)
平成07年3月 中小企業優秀新技術・新製品賞(MPG-500CC型)
平成08年4月 中小企業庁長官賞(研削砥石2軸可動型研削盤 MQS-450型)
平成10年1月 十大新製品賞特別賞(冷風心なし研削盤 MD-450型)
平成10年9月 砥粒加工学会技術賞(MCG-500SIO型)
平成10年9月 砥粒加工学会技術賞(内外径同時研削)
平成16年3月 平成15年度砥粒加工学会論文賞(調整車を用いないセンタレス研削法の開発)
平成16年5月 株式会社デンソー優秀仕入先表彰 技術開発賞
平成21年2月 東北IT経営実践ベストモデル賞
平成24年4月 日本機械学会優秀製品賞(MSL-600型・MFC-600型)
平成25年9月 精密工学会技術賞(超音波・電解ハイブリッド研削)
平成28年5月 株式会社デンソー総合賞表彰
平成29年8月 砥粒加工学会技術賞(超音波振動援用プラズマ放電研削加工システムの開発)
令和02年2月 機械振興賞機械振興協会会長賞(心なし研削盤による高精度・高能率ねじ加工)
令和02年3月 ものづくり日本大賞 東北経済産業局長賞
令和02年6月 2020年版経済産業省グローバルニッチトップ企業100選認定
令和03年9月 精密工学会ものづくり賞優秀賞(デジタルツインを目指した心なし研削盤用研削抵抗モニタリングシステムの開発)
主な取引先 川崎重工業、KIA MOTORS CORPORATION、キャタピラージャパン、
CATERPILLAR INC、キヤノン、京セラ、ケーヒン、
SAMSUNG ELECTRONICS CO., LTD.、サンヨー、ジェイテクト、
上海日立電器有限公司、住友建機、セイコ-エプソン、
GENERAL MOTERS CORPORATION、ダイキン工業、THK、デンソー、
東芝マテリアル、トヨタ自動車、豊田自動織機、ナブテスコ、日進工具、
日本精工、日本特殊陶業、日本ベアリング、パナソニック、
日立オートモティブシステムズ、日立汽車系統(広州)有限公司、ファナック、
不二越、富士重工業、ボッシュ、マツダ、マブチモーター、三菱重工業、
三菱電機、ミネベア、ヤマハ発動機、ヤンマー、リョービ、YKK 
他多数(50音順)
円周率は3。 ちょっと意外と思うかもしれませんが――
この世界には「真円」と呼ばれる、完全にまんまるな円は実存しないって言われているんです。
どんなにきれいに見える円でも、よーく観察してみると、ほんのわずかなゆがみや凹凸があったりします。

ちなみに、私たちの機械でこれまでに実現した最も高精度な真円度は0.032ミクロン(μm)、つまり32ナノメートル(nm)。
ものすごく高い精度ですが、それでも「完璧な円」とは言えないんです。

円周率が、3.1415926…と、ずっと終わりなく続いていくように、
私たちの“限りなき円”を追求する挑戦も、これからも終わりなく続きます。

https://youtube.com/shorts/DdGcatUn5WE
1μmの誤差は大事件です! 1ミクロン(μm)って、どれくらいの大きさかわかりますか?
なんと、1ミリメートル(mm)の1,000分の1。
髪の毛の太さと比べると、だいたい80分の1くらいなんです。
とても小さいですよね。

私たちの機械に求められるのは、その1ミクロンよりさらに小さい「0.1ミクロン」レベルの精度。
目には見えないような世界で、しっかりと“決められた精度”を実現すること、
それは、製品への信頼と期待に応えるという、お客様との約束でもあります。
この「ちいさな約束」が、自動車や電子機器、医療機器といった、私たちの生活を支える製品の性能や安全性を高めるために、世界中の“ものづくりの現場”で生きています。

https://youtube.com/shorts/o80OtsChjN8
モノと目を丸くする技術力 私たちの暮らしのすぐそばで、
あなたがまだ知らない“丸くするすごい”技術が、
じわじわっと、でも確かに働いてるんです。

たとえば――
燃料を節約しながらもグイグイ走る自動車も、
暑い日に部屋をサラッと快適にしてくれるエアコンも、
血管手術で活躍する医療機器も、
ゆったり寝られる静かな新幹線も。

その“なめらかさ”のウラには、
実はミクロン精密の研削技術があるんです。
限界ギリギリまで「まんまる」に削る――
それってまるで、金属とかセラミックスなどの素材に命を吹き込むような感覚。

紙詰まりしないプリンタも、
まっすぐビュンと飛ぶゴルフボールも、
キビキビ走るミニ四駆も、
そして、あの“日本一の芋煮会”で活躍する重機までも。

その裏側では、
ミクロン精密の研削盤が
目に見えないレベルで部品を削って、
世界中でこっそり大活躍してるんです。

モノづくりのど真ん中で、
「えっ、そこまで丸くできるの!?」と目を丸くしちゃう技術。
それが、ミクロン精密なんです。

https://youtube.com/shorts/LeOssNni7_4
◯を研ぎ澄ませ 今、あなたが一番「磨きたい」と思っているものって、何ですか?
夢? 自分自身? それとも、人間力やセンス、知性、あるいは心の在り方・・・?
何であっても、丁寧にコツコツと磨き続ければ、きっといつか、自分だけの光を放つはずです。
それは、あなたの未来がきらりと輝く瞬間とつながっているかもしれません。

私たちの機械が磨くのは、「まるい部品」。
その加工精度は、ミクロンを超えてナノレベルに達し、世界中の生産現場を支える革新的な技術へと進化しているのです。

そして私たち社員は、「技」と「智」、「感」と「心」を磨いています。
すべては、お客様にとって最適な◯を届けるために。

https://youtube.com/shorts/Xzglsz9rvLs
Q.2つの円の違いは? もしタイヤや野球ボール、注射器、コイン、ペットボトル、トイレットペーパーの芯、洗濯機のドラム――
こうした“本来丸いはずのもの”が、ぜんぶ楕円形だったらどうでしょう?

一見ユニークで、ちょっと面白く感じるかもしれません。
でも実際に使うことを考えると、困ってしまいそうですよね。
振動したり、ズレたり、思ったように動かなかったり…。
たしかにデザイン的には魅力的かもしれませんが、使いやすさの面ではちょっと心配です。

やっぱり、「ぴったり」とおさまり、「安定している」◯って、とても美しく、安心できるかたちなんですね。

https://youtube.com/shorts/eCxxJTvsbp4
沿革
  • 1958年 9月
    • 中川精機株式会社山形工場として創業
  • 1961年 10月
    • 中川精機製造株式会社(現ミクロン精密株式会社)を山形県山形市東原町に設立
  • 1968年 3月
    • 商号をミクロン精密株式会社に変更
  • 1968年 9月
    • 山形県山形市蔵王上野に新社屋及び工場(現第二工場)を開設し、本社を移転
  • 1979年 12月
    • 現本社工場を建設
  • 1990年 6月
    • 現本社工場に隣接して、現第一工場(組立・設計)を増設
  • 1998年 4月
    • 本社に隣接してハイテクノロジーセンター(現東工場)を増設
  • 2001年 3月
    • Micron-U.S.A., Inc.株式を追加取得し、100%子会社とする(現・連結子会社)
  • 2004年 10月
    • Micron-U.S.A., Inc. 新社屋落成
  • 2005年 6月
    • 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
  • 2007年 9月
    • 現第一工場に隣接して、中・小型研削盤専用組立工場(南工場)を増設
  • 2006年 12月
    • 中部サテライト社屋新設(名古屋営業所移転)
  • 2010年 4月
    • ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  • 2011年 3月
    • 合弁会社Micron Machinery (Thailand) Co., Ltdを設立
  • 2013年 1月
    • 子会社ミクロンテクニカルサービス株式会社を設立
  • 2013年 7月
    • 大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合により、東京証券取引所JASDAQ市場に上場
  • 2013年 8月
    • 上山市蔵王みはらしの丘にR&Dセンターを新設
  • 2016年 3月
    • 蔵王みはらしの丘にみはらし工場を新設
  • 2015年 9月
    • 機械再生事業部を創設
  • 2017年 2月
    • 医療機器製造業登録(山形県)
  • 2019年 8月
    • 医療機器品質マネジメントシステムの国際規格「EN ISO 13485:2016」審査登録
  • 2021年 7月
    • 第二種医療機器製造販売業許可取得
  • 2021年 8月
    • 指定管理医療機器製造販売認証取得
  • 2022年 4月
    • 東京証券取引所における市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場
  • 2023年 5月
    • 100%子会社 密科倫精密机械(蘇州)有限公司を設立(現連結子会社)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.5
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12.6時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15.5
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 4 2 6
    取得者 4 2 6
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    100%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 8.6%
      (35名中3名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
・社会人としての心構えやマナー、基礎知識を学ぶ研修を受講していただきます。
・当社のものづくりに必要な基礎技能を身につける研修を受講していただきます。
・配属先ごとに、計画的なOJTを実施します。
・機械や設備の操作に必要な免許・資格を、社費で取得していただきます。
・入社2年目以降には、海外子会社での短期研修制度があります。
自己啓発支援制度 制度あり
・当社が指定する国家試験に合格し、資格を取得した場合は奨励金を支給します。
・永年勤続表彰の際には、自己啓発支援資金を贈呈します。
メンター制度 制度あり
・内定後から入社後半年まで、若手社員が仕事に関する疑問や社会人としての不安などに、親身になって相談に応じます。
・メンターとは、ランチやディナーを共にしながら懇親を深めることができます。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
・年に4回、直属の上司とキャリア面談を行います。
社内検定制度 制度あり
・年に1回、社内技能検定試験を実施します。
・合格者には、資格手当を支給します。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
宇都宮大学、九州工業大学、京都大学、東京都市大学、日本大学、山形大学、早稲田大学、東北大学、新潟大学
<大学>
青森公立大学、秋田大学、秋田県立大学、石巻専修大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、大阪学院大学、学習院大学、神奈川工科大学、関東学院大学、慶應義塾大学、埼玉工業大学、湘南工科大学、拓殖大学、玉川大学、千葉工業大学、中央大学、東海大学、東京外国語大学、東京都市大学、東京農工大学、東北大学、東北学院大学、東北公益文科大学、東北工業大学、東北職業能力開発大学校(応用課程)、東北福祉大学、東洋大学、富山大学、新潟大学、日本大学、福井県立大学、福井工業大学、福島大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、山形大学、横浜国立大学、立教大学、早稲田大学、中京大学、弘前大学、日本工業大学、東京都立大学、神奈川大学
<短大・高専・専門学校>
岩手県立産業技術短期大学校、鶴岡工業高等専門学校、東京都立産業技術高等専門学校、東北文教大学短期大学部、山形県立産業技術短期大学校、山形県立米沢女子短期大学、桜の聖母短期大学、旭川工業高等専門学校、仙台高等専門学校

海外の大学
American University、セントラルアーカンソー大学、ライオグランデ大学、レイクランド大学、南イリノイ大学、帝京ポウスト大学、プラハ国立アカデミー

採用実績(人数)         2022年 2023年 2024年 2025年 2026年(予)
-------------------------------------------------------------------
大学、大学院卒  1名  3名   2名   ー   1名
高専、短大等卒   ー  1名    ー   ー   1名
高卒       1名  4名   2名   ー    ー
採用実績(学部・学科) 法学・政策系、経済・経営・商学系、社会・環境情報系、外国語・国際文化系、人文系、教育系、生活科学系、宗教・神学系、医療・保健系、芸術・音楽系、体育・スポーツ系、その他文系、機械系、数学系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、建築・土木系、生物・生命科学系、化学・物質工学系、資源・地球環境系、農業・農学系、水産系、畜産・酪農系、商船系、その他理系
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 0 0 0
    2024年 4 0 4
    2023年 6 2 8
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 0 0 0%
    2024年 4 0 100%
    2023年 8 0 100%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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