アオキスーパーでは、入社1年目から店舗づくりにどんどん関わっていただきます。なので、地域のお客様が足を運びたくなる店舗になるために、「どんな商品を仕入れたら良いのか」「いくらでご提供したら良いのか」「どんな店舗づくりをしたら良いのか」。決めるのは現場を担うみなさんです。それぞれの店舗によって、来店されるお客様の客層も購買行動の傾向も異なります。その違いを日々すぐ側で見て、感じているからこそ、お客様のニーズに応える仕事ができるのです。アオキスーパーでは、本部からのトップダウンではなく、店舗の裁量で決められることが多くあります。
企業研究では、裁量権がどこまで現場に任されているのかという部分に着目してみるのもポイントです。
アオキスーパーは、長年にわたり、毎日の食卓をアオキスーパーにお任せいただいているお客様もたくさんいる、地元の方に愛され、支えられてきたお店です。社員ひとり一人が、地域の方から愛される存在を目指してもらいたいと思っています。