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最終更新日:2026/10/2
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【奨学金代理返還】や【記念日休暇】で、働き方改革とQOL向上に毎年取り組んでいます!
現在3年連続賃上げを実施できる安定性!50年後の社会にも欠かせないインフラ業界です!
60年以上の実績と高い溶接技術!地域の交通・電力インフラを支えていることに誇りを持てます!
測量の機械を使って工事現場で測量をしている社員。社員と協力しながら、丁寧な仕事を行っています。
東開工業は、道路や歩道橋といった橋梁による交通インフラや、水力発電を含む再生可能エネルギー施設による電力インフラ、沿岸部や河川の水門による防災インフラを、その地域に合った「ものづくり」で地域社会の基盤を支えています。「長く、安全に使われ続けること」を前提にした設計や製作、現場での施工、そして完成後の点検やメンテナンスの工程の全てに関わり、一つ一つの仕事に責任を持って取り組んでいます。目立たなくても、なくなったら困る。そんなものづくりで福島を中心に東北地方+北関東を支え続けています。【社員の声】「私たちの仕事は、普段の生活で見えない部分をつくっています。なので、派手な仕事じゃないです。自分は水力発電所の機械製品の設計を担当しているので、1日中パソコンでCAD設計をしていることが多いです。ただ、設計をするにあたって製品の据付場所に赴いて実際に現場の古くなった製品を確認したり、営業部や工事部との打ち合わせを行ったりもします。水力発電所の機械設計を担当しているので、実際に現場を見に行くと山を登ったりもして大変な時もありますが、製品の搬入路なども確認できるので、現場を知れる良い機会と捉えて頑張っています。そういった地道な仕事で地域社会のインフラを、これまでもこれからも支えていく、そんな仕事にやりがいや達成感を感じています。」<2022年入社/技術部 機械設計担当 青柳>インフラを支える会社だからこそ、東開工業ではインフラをつくり出す「人」の環境づくりも大切にしています。安心して働ける仕組みづくりを進める働き方改革や進化するIT技術も積極的に取り入れ、長く使われるインフラと同じように、社員一人ひとりが長く活躍できる環境を整えています。【社員の声】「転勤無しで完全週休二日というのが人生設計を描きやすいと思ってます。そのうえ、会社の奨学金返還支援制度を利用して手取りを減らすことなく奨学金を返済していくことができて、仕事とプライベートの両立ができて嬉しいです。」<2025年入社/営業部 官公庁担当 茂木>「地域に残せるものづくりの仕事がしたい」という強い想いに文系・理系の差はありません。派手さはありませんが、社会にとって必要な仕事があります。自分の仕事が誰かの日常を支え、50年後も残るインフラの一部になっていく。そんな仕事をしたい皆さんを私達はお待ちしています。
本社近くを流れる荒川の「クリーンアップ大作戦」に毎年参加。水に関する製品を扱うからこそ、水質日本一をキープする社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。
男性
女性
<大学院> 日本大学 <大学> 日本大学、日本工業大学、福島大学、大東文化大学、千葉工業大学、八戸工業大学、東北学院大学、芝浦工業大学、専修大学、亜細亜大学、城西国際大学、東京工芸大学、東京農業大学、東北福祉大学、国際武道大学、ものつくり大学 <短大・高専・専門学校> 桜の聖母短期大学、福島学院大学短期大学部、福島県立テクノアカデミー浜職業能力開発校、福島県立テクノアカデミー郡山職業能力開発校、福島工業高等専門学校
【高等学校】福島県立保原高等学校、学校法人松韻学園福島高等学校、福島県立二本松工業高等学校、福島県立福島工業高等学校、福島県立福島南高等学校、福島県立福島商業高等学校、福島県立福島明成高等学校