私たちサンリンは、
「ガスを売る会社」ではなく、「地域の暮らしを守り、支え続ける会社」です。
ガスが使えること、
お湯が出ること、
冬でも暖かく過ごせること。
その“当たり前”は、誰かの仕事によって守られています。
この仕事体験では、
・なぜエネルギー事業は景気に左右されにくく、なくならないのか
・なぜサンリンが地域のお客様から長く選ばれ続けているのか
・営業職は「売る仕事」ではなく、どんな価値を生み出しているのか
を、現場・商材・人を通して、リアルに体感していただきます。
「地域に根ざして働く」「人の役に立つ仕事がしたい」
そんな想いを持つ方に、ぜひ参加してほしいプログラムです。
【1】地域密着だからこその“信頼が積み重なる仕事”
サンリンの営業は、
「売って終わり」「契約して終わり」ではありません。
ガスの供給、設備の点検、リフォームの相談、
時には暮らしのちょっとした困りごとまで。
10年、20年と続くお付き合いの中で、信頼を積み重ねていく仕事です。
「何かあったら、まずサンリンさんに相談しよう」
「あなたにお願いしたい」
そんな言葉を直接いただけるのが、
地域密着企業ならではのやりがいです。
【2】 暮らしを“丸ごと”支える、幅広い事業フィールド
サンリンが扱うのは、
単なるエネルギー商品ではありません。
・ガス機器(調理・暖房・衣類乾燥など)
・住宅リフォーム
・LPガス供給・保安点検
「便利」「快適」「安全」
暮らしに欠かせないすべての要素に関われるのが特徴です。
一つの会社にいながら、
住まい・インフラ・営業提案まで幅広く経験でき、
自分の得意や興味を見つけながら成長していけます。
【3】若手が挑戦し、成長できる文化
年次や経験に関係なく、
「やってみたい」という想いを大切にする社風です。
社内営業コンテストなど、
挑戦を前向きに評価する仕組みがあり、
結果だけでなくプロセスや考え方もしっかりフィードバック。
「失敗しても、次につながる」
そんな安心感があるからこそ、若手も前向きに挑戦できます。