「花」と「野鳥」のまちと呼ばれる小清水町。
北海道の道東オホーツク海に面しており、自然豊かなとってもいい場所です。
「JAとはどんな仕事か知りたい!」「大自然の北海道で働きたい!」「食や酪農、農業に興味がある」など、大歓迎です!
自然豊かな小清水町で仕事体験してみませんか?
是非一度お越しください!!!
交通費・宿泊費については当組合規定により一部支給いたします☆
【主なプログラム内容】
○4月~6月
アスパラの収穫体験や青果物の選果場運営業務
○7月~8月
麦の収穫時期を迎えます!収穫風景や稼働中の麦の乾燥工場受入れ業務
○9月~10月
実りの秋です!馬鈴しょ・豆類・てん菜・その他様々な青果物の収穫風景・選果場での業務
○2月~3月
農作物の作付けに向けて、工場及び周辺関連施設での広報業務
【小清水町ってどんなところ?】
天然花畑である小清水原生花園やラムサール条約に登録されている濤沸湖、藻琴山、年約2000羽のオオハクチョウが飛来する湯沸湖など自然が魅力です。
原生花園の素朴な花、美しい田園風景、遠くからやってくる渡り鳥、オホーツク海に浮かぶ流氷
小清水は北海道らしさがいっぱいあります!
更に、農業がとても盛んな町で酪農のほか小麦・てん菜・澱原馬鈴薯などの畑作や野菜の生産も多く、夏には黄金に輝く小麦畑はとても綺麗で【小麦色の街】とも言われており、こしみずの土づくりや資源循環の取り組みは、昔ながらの基本「有機質を土へ戻す循環」の上に立ちながらも小清水式の工夫を取り入れたこと、それが全町的であることが特徴です。
「地域」の方とあゆみ続け、これからも「感動」を届けるJAこしみずならではの体験を味わえます!