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最終更新日:2026/2/4
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農家の方と接する機会が多く、名前を覚えていただいたり相談いただけるとやりがいを感じることができます。
面倒見の良い職員が多いです!!分からないことも聞きやすく、意見も言いやすい、明るい職場です。
JAはが野の特産品であるイチゴは生産量日本一です。特に「とちあいか」が人気ブランドとして知れ渡っています。
JAはが野は、芳賀郡市の1市4町(真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町)を事業区域として展開しています。主な事業は、組合員の農業技術や経営の改善・向上、地域の総合的な農業生産力を維持・向上させるために専門的な指導や助言、相談活動を行う『指導事業』、資材や肥料の販売によって農業の経営をサポートする『購買事業』、貯金や為替・融資といった『信用事業』、事故や病気など万が一のときに生活を保障する『共済事業』、農地の資産管理や高齢者福祉事業、農業の担い手を育てる支援など、幅広く手がけています。JAはが野ではこのように多岐にわたる事業を展開しているため、職員のキャリア設計に配慮しています。入組後は信用・共済部門、営農・経済部門、総務などを行う管理部門といった部門を経験し、業務に取り組んでいきます。この間に自分の進みたい道を見極め、キャリアを自ら選択することで、より深く業務を追求していく環境を整えています。現在、私たちは「協同組合の力で農業と地域を豊かに」というテーマを掲げ事業に取り組んでいます。その中の一つとして、JAはが野の支店・センターを中心として「くらしの活動」を実施し、組合員や地域住民の方々との交流を深め、貢献していくといった事業に力を入れています。これからの農業・地域支援を考え、実現していく必要があるJAはが野では、「担う若手」が欠かせない存在となっています。例えば貯金業務を行う窓口業務でリーダーとしてまとめ役を担う職員、青果物の新しい商品開発を担う職員、広報として地域の情報発信を担う職員など、あらゆる職場で、それぞれが自分なりの新しい発想で、業務に取り組んでいる若手職員がたくさんいます。活躍できる場は用意しています。「自ら考え、自ら行動できる」という気概を持った方、ぜひご応募ください! (総合企画部 人事教育)
女性管理職数
<大学> 白鴎大学、日本大学、宇都宮大学、東京農業大学、法政大学、東洋大学、文教大学、武蔵野大学、帝京大学、東京経済大学、高崎経済大学、東海大学、釧路公立大学、帝京平成大学、駿河台大学、神奈川大学、工学院大学、東京理科大学、福島大学、上武大学、流通経済大学(茨城)、立正大学、会津大学、作新学院大学、筑波大学、中央大学、国際医療福祉大学、常磐大学、埼玉大学、玉川大学、明治学院大学、東北福祉大学、専修大学 <短大・高専・専門学校> 宇都宮ビジネス電子専門学校、栃木県農業大学校