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最終更新日:2026/7/20
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Acrocityは、自治体職員の日常的な行政手続きに使われており、社会インフラを支えています。
フレックス制度や在宅勤務の導入の他、充実した研修や育児休暇など福利厚生も充実しています。
OJTの他、各種研修・Eラーニングコンテンツなど目白押し!あなたのスキルアップを応援しています!
当社の原点は、自治体が抱えていた「現場の困りごと」にあります。1971年、創業当時の地方自治体では、業務の多くが手作業で行われ、限られた職員の方々が膨大な事務を抱えていました。私たちは、「どうすれば自治体の仕事を、もっと正確に、もっと効率よく、もっと安心して回せるのか」その問いからスタートしました。ITありきではありません。自治体の課題を解決するための手段として、ITを使った。それが、私たちの出発点です。そこから、市町村業務に特化したシステムの開発に取り組み、福岡から九州、沖縄、四国、本州へと活動エリアを広げてきました。現在では、北は北海道から南は沖縄まで、全国の多くの自治体で私たちのシステムが使われています。私たちが支えているのは、住民票、税、福祉、子育て、介護、選挙など、人々の暮らしに直結する行政サービスの“土台”です。システムが止まれば、住民の生活に影響が出る。だからこそ、私たちは「動いて当たり前」を守り続けています。IT業界では、AIやクラウドなど次々と新しい技術が生まれます。もちろん、私たちも最新技術を積極的に活用します。しかし、それ以上に大切にしているのは、「この技術は、本当に自治体の役に立つのか」という視点です。国の制度改正、社会構造の変化、人口減少――自治体を取り巻く環境は大きく変わり続けています。そうした社会の動きを最前線で感じながら、自分の仕事を通して、地域の課題解決に関わることができる。それも、この仕事の大きな魅力です。当社での仕事は、目の前のシステム開発や運用にとどまりません。その先には、自治体職員の方がいて、さらにその先に、地域で暮らす住民の方々がいます。「ITで何をするか」ではなく、「誰の、どんな課題を解決するのか」 その問いに向き合い続ける会社です。「この街で安心して暮らしたい」そう思える地域を増やすために。私たちはこれからも、ITを手段として、自治体の課題解決に取り組んでいきます。
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<大学院> 九州工業大学、九州大学、鹿児島大学、大分大学、宮崎大学、久留米大学、高知大学、佐賀大学 <大学> 大分大学、大阪教育大学、岡山大学、鹿児島大学、関西大学、島根大学、青山学院大学、北九州市立大学、九州大学、九州工業大学、九州産業大学、熊本大学、久留米大学、久留米工業大学、佐賀大学、四国職業能力開発大学校(応用課程)、下関市立大学、駿河台大学、西南学院大学、崇城大学、東京理科大学、新潟大学、日本大学、広島大学、福岡大学、福岡教育大学、福岡工業大学、法政大学、宮崎大学、明治大学、明治学院大学、山口大学、立命館大学、琉球大学、大阪市立大学、長崎大学、尾道市立大学、九州国際大学、宮崎国際大学、宮崎産業経営大学、福岡女子大学、福岡女学院大学、東洋大学、沖縄国際大学、大阪学院大学、愛知教育大学、高知工科大学、日本文理大学、中京大学、九州看護福祉大学 <短大・高専・専門学校> 麻生情報ビジネス専門学校、久留米工業高等専門学校、KCS北九州情報専門学校、KCS福岡情報専門学校、熊本高等専門学校、佐世保工業高等専門学校、大分工業高等専門学校、宇部工業高等専門学校、北九州工業高等専門学校、KCS鹿児島情報専門学校、大原簿記ビジネス専門学校福岡校