パブリックの営業の仕事はお客様のご要望に沿った製品を提案し、その提案を選んでいただくことです!
パブリックの製品は図書館や百貨店、街の小さなカフェなど納品先はさまざま。
空間が変われば、雰囲気や利用者層もガラリと変わります。そのため、営業担当者はお客様のニーズをしっかり把握してベストな製品を提案する必要があります。
また、パブリックは豊富なラインナップに加え、フレームの形・素材、座面の色・材質までカスタマイズが可能なため、一つの製品に対しても膨大な選択肢があります。
どの製品を提案するかは営業担当者の提案力が求められます。
膨大な選択肢があるとなると、提案することを難しく感じてしまうかも知れませんが、選択肢が多いからこそお客様の理想により近い提案が可能となります。
そのような営業の仕事の一部を体験いただくのがワーク内容となります。
提案営業体験ワークでは、まず皆様にテーマ(納入先や空間イメージ、レイアウトなど)をお伝えしますので、テーマを元にショールームの中から製品を選んでいただきます。
例)木のぬくもりを感じられるレストラン、利用客は幅広い年代を想定。
SNS映えする流行を取り入れたカフェ
詳細な内装デザインや利用用途は設定しておりませんので、自由な発想も発表に取り入れていただけます!
選んだイスの魅力をどう伝えるかは貴方次第。アイデア力とトーク力で貴方が思い描いた空間を提案してください。
発表後には実際に営業として働く社員からフィードバックがあります。