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最終更新日:2026/6/1
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地域に密着した情報を届け続ける看板番組『OH!バンデス』は今年で30周年!
東北ブロックの基幹局であるため、東北全体を視野に入れた仕事が可能!
これからを担う若手の二人。2017年入社、総合ビジネス局ビジネス戦略センターの平井さん(右)と2021年入社、同じく総合ビジネス局ビジネス戦略センターの竹中さん(左)
【自分のやりたいことをのびのび表現できる環境で働く】地元で働きたいという思いから興味を持った仙台の企業をいくつか受けた中で、ご縁があったのがミヤギテレビでした。入社の決め手は、せっかくなら報道や制作だけでなく、多種多様な仕事をやってみたかったことと、会社の雰囲気が自分に一番合っていそうだと感じたことでした。入社後、最初の3年間は報道記者として事件事故や選挙の取材や震災報道に携わりました。現在の部署では、宮城県の課題について自治体などと連携して解決するための企画提案の他、SNSの運用もしています。ミヤギテレビには、やりたいことがあれば部署に関わらず自由に提案することのできる土壌があります。個性豊かなメンバーがそろっていますので、いろいろな考えに触れて刺激を受けながら、のびのびと自分のカラーを出すことのできる会社だと考えています。(平井 弥生/ 総合ビジネス局ビジネス戦略センター/ 2017年入社)【ネットにはないテレビの良さ 宮城のテレビメディアでやりがいをもって働く】私は現在、ビジネス戦略センターという部署に所属しています。ミヤテレは民放なので、スポンサーからお金をいただいてテレビCMを放送することで主な収益を得ています。私は特に、その売上の管理や、テレビCMをどの時間帯に放送するかの提案など、主に内勤営業のような仕事をしています。社内各セクションと調整しながら仕事を進める場合が多いため、入社1年目から社内のいろいろな人と関われたことは、円滑に仕事を進める上での大きな財産になりました。私は、学生時代に放送局でアルバイトしていたことをきっかけに放送局を志望するようになりました。新型コロナを経てわれわれの生活スタイルはガラリと変化しましたが、受動的に情報を得られるテレビメディアだからこそ、果たす役割や影響力は引き続き大きく、そこに携われることは魅力的だと思います。ミヤテレでは若手の意見が採用されることも多く、やりがいをもって仕事ができています。(竹中 弘/ 総合ビジネス局ビジネス戦略センター/ 2021年入社)
男性
女性
常勤役員 0%(6名中0名) 管理職 13.5%(37名中5名)
<大学院> お茶の水女子大学、東京大学、東北大学、新潟大学、福島大学、立教大学 <大学> 青山学院大学、秋田大学、岩手大学、大阪大学、関西大学、関西学院大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸女学院大学、國學院大學、上智大学、昭和女子大学、成蹊大学、筑波大学、津田塾大学、東海大学、東京工業大学、東京女子大学、東京農業大学、東北大学、東北学院大学、日本大学、弘前大学、フェリス女学院大学、福島大学、法政大学、宮城教育大学、明治大学、明治学院大学、山形大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学 <短大・高専・専門学校> 仙台高等専門学校、福島工業高等専門学校