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最終更新日:2026/4/10
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JA全農長野およびJA全農長野グループをIT分野で支える情報処理専門会社です。
年間休日120日以上・リモートワークあり・住居手当ありなど…働きやすい制度が整っています!
文系学生やIT知識がない方も大歓迎!教育体制が整っているので、ITの基礎から学ぶことができます
「学生時代の社会体験は、接客業などのアルバイトが中心でしょう。企業研究などを通じ、世の中にはさまざまな業界、職種があることを知ってください」と佐藤社長。
●エンジニアとしての創意工夫が活かせる環境です私たちの会社は、1980年に長野県経済連(後のJA全農長野)のシステム部門が独立して誕生しました。JA全農長野グループは農畜産物の流通、肥料・農薬などの生産資材の取扱い、燃料・葬祭などの生活サービスと、さまざまな事業を手がけております。当社では農畜産物の販売データ処理、肥料や農薬、燃料などの購買に関するシステムを通じ、業務の効率化をサポートしています。加えて、機器の設置やホストコンピュータ、サーバとの接続、Wi-Fiなどネットワーク環境の構築なども行っています。世の中には数多くのシステム会社があり、多くは営業とSEがわかれておりますが、当社はエンジニア自身がお客様のもとに出向き、課題をお聞きします。時にはJA全農長野だけでなく、JAと打ち合わせをする機会もあります。そうしたお客様の声を反映させ、自ら最適なシステムやネットワークを構築してお届けすることで、感謝の言葉をいただく機会も豊富ですし、私たちサイドからの提案がしやすい環境です。●新しい技術に触れるチャンス!JA全農長野の前身である長野県経済連が、初めてコンピュータを導入したのは1966年のことです。60年近くも前の話であり、長野県内においては早い段階でIT技術を身に付け、時代の変化とともに新たな技術に対応してきました。最近ではJA全農長野と農家を結び、Webで出荷報告などができるシステムの開発を進めています。ハードも含め、従来の技術を活かしつつ、新しいものにも柔軟に対応する姿勢こそが私たちの特徴です。そして現在、私たちは2030年に向けた長期ビジョンとして、“一人ひとりが自ら「考え」「描き」「遂行」できる会社”を掲げています。お客様のことだけでなく、もっと社会全般に目を向け、すべきことを自ら実践する組織を目指しています。●変化を楽しみ、成長することができます!当社はITの基礎から学ぶことができ、出身学部は問いません。一方で、お客様のご要望をお聞きし、それをシステムに落とし込んでいくのが私たちの務め。人との会話は欠かせず、世の中の変化とともに進化するIT技術への対応と好奇心を持つことが大切です。生成AIなどで働き方も変わる中、間違いなくIT業界は今後も伸びていきます。世の中にIT技術を通じて貢献していくことが当社のあるべき姿です。(代表取締役社長 佐藤 利久)
男性
女性
<大学院> 信州大学、金沢工業大学 <大学> 信州大学、金沢工業大学、東京工芸大学、玉川大学、千葉工業大学、千葉商科大学、城西大学、東洋大学、関東学院大学、専修大学、長野大学、公立諏訪東京理科大学、松本大学、神奈川大学 <短大・高専・専門学校> 日本工学院八王子専門学校