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最終更新日:2026/2/4
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フレックス制で、仕事も私生活も自分色に。無理なく、欲張りに、理想の働き方を叶えよう!
平均有休13.1日! 特別休暇も充実。 ライフイベントを大切に、ずっと自分らしく働ける環境です。
住民の声が直に届く約1万人の町。若手のアイデアがスピーディに採用される小規模ならではの魅力があります
「冬出荷の促成アスパラガスと菌床しいたけもおいしいですよ!」(畑中)「縄文遺跡は、暮らしやすい場所だった証拠。ぜひお越しください!」(下村)
私は農林課という、町の農業・林業・畜産業などの振興を推進する部署で勤務しています。主な担当は、農業機械の補助事業です。農作業の効率化につながる機械導入における費用調整や、県が実施する事業の窓口対応をしています。申請内容の説明が私の役目ですが、農家さんとのお話の中で、農業について学ばせていただくことも少なくありません。申請が採択されて機械が導入となり、作業負担の軽減や収量アップにつながった話を聞くと、役に立てたのだとやりがいを感じます。入庁当初は、町民課の窓口で3年ほど住民票などの証明書類の交付を担当していました。そこで感じたのが、住民の温かさです。小さい頃、家族が忙しいと近所の方に面倒を見てもらっていましたが、そうした助け合いの風土が今も根付いています。また、初めての職場に緊張することもありましたが、上司や先輩はとても温かく、仲の良い職員もできました。今後も部署異動があると思いますが、より自分が力を発揮し、町の役に立てる場面が増えていくと思うと楽しみです。(産業部 農林課 畑中 明日香/2021年入庁)人口減少が進む故郷の役に立ちたいと思い入庁を決めました。入庁後は、商工観光課で町内のイベントや観光施設の管理、産業振興などを担当しました。デスクワークのイメージがあるかもしれませんが、この課では商工会や事業者など役場外の方々と連携しながら、調整を進める場面が多くありました。5年間の同課での経験から、改めて町の魅力を再発見できましたし、イベントを通して多くの方々と一緒に地域を盛り上げる仕事にやりがいを感じました。その後は岩手県庁に出向し、市町村が借り入れる地方債の手続きなどを担当しました。現在は総務課の財政係として町の予算編成などを担当しています。経験を直接業務に活かせるため、日々充実しています。異動で部署が変われば、一からのスタートという感覚もありますが、サポートし合う風土があるので安心して働けます。働きやすさの面では、県内でいち早く導入した「フレックスタイム制度」を活用できます。このおかげで仕事とプライベートの両方を充実させることができています。また、庁舎内に新設した「リフレッシュルーム」で気分転換をし、午後の集中力を高めるなど「楽しく働き良い仕事ができる」環境が整っているのが一戸町役場の魅力です。(総務部 総務課 下村 鷹也/2017年入庁)
<大学院> 岩手大学、岩手県立大学、國學院大學 <大学> 岩手大学、北海道教育大学、弘前大学、秋田大学、山形大学、福島大学、新潟大学、岩手県立大学、名寄市立大学、青森公立大学、富士大学、盛岡大学、青森大学、八戸工業大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、仙台大学、ノースアジア大学、東北公益文科大学、駿河台大学、青山学院大学、駒澤大学、女子美術大学、東海大学、日本大学、日本女子体育大学、立正大学、専修大学、青森県立保健大学 <短大・高専・専門学校> 岩手県立大学宮古短期大学部、上野法律専門学校、大原ビジネス公務員専門学校盛岡校、東京法律公務員専門学校仙台校