最終更新日:2026/8/24

北いぶき農業協同組合【JA北いぶき】

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)

基本情報

本社
北海道
出資金
26億9,788万円
売上高・期末残高
農畜産物取扱高213億円、購買品取扱高49億円、貯金残高629億円、貸出金残高75億円、預金残高615億円 2026年1月末
従業員
161名(職員126名、準職員35名)2026年1月末現在 

【年間休日120日/大卒22.4万円~】☆対面説明会では昼食支給・地域ならではのお土産プレゼント☆「笑顔という実りをお客様へ」地域に貢献できる仕事!

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    年間休日120日/月平均残業時間13.2時間/育児休暇取得者男女実績あり

  • 職場環境

    JA北いぶきの本所がある秩父別、実は『札幌から1時間半/旭川から50分』で都市部とのアクセスが良いです!

  • キャリア

    販売・営農指導・購買・信用・共済事業ほか管理部門に関する業務等々を幅広く経験可能です!

会社紹介記事

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JA北いぶきの本所外観になります!        〒078-2193北海道雨竜郡秩父別町1298番地の8
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地域に根ざした事業運営を展開し、組合員はもとより地域住民の皆様より信頼されるJA運営を目指しております。

組合長からの挨拶

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北いぶき農業協同組合 代表理事組合長    黒 田 洋 一

北いぶき農協は平成15年に妹背牛、秩父別、沼田の3つの農協が合併し誕生しました。「北いぶき」の名前の由来は“北の大地で力強く生き生きと芽吹く草木”をイメージしたものです。

お米を中心に麦・大豆・そば・甜菜などの畑作物、花き・ブロッコリーなどの蔬菜園芸作物等が生産されています。とりわけ、お米は北海道を代表する産地として肥沃な農地、恵まれた気象環境そして農家の弛まぬ努力により高品質なお米が生産され、全国で高く評価されています。

地域農業は世代交代を繰り返し受け継がれてきましたが、これからも農協が中心となり未来へ引き継がなければなりません。そのために農業を通じ、地域とそこに住む人たちの幸せを願い、みんなに愛される組織となることを目指します。

“北の大地で力強く生き生きと芽吹く草木”のような存在であり続けたいと願っています。

会社データ

事業内容
<JAバンク・JA共済(信用事業・共済事業)>
JAバンクは、組合員・地域の皆様の満足度向上と、農業と暮らしを支える「地域のメインバンク」として、お客さま一人ひとりのさまざまなニーズにお応えいたします。
JA共済は、農業協同組合が理念とする「相互扶助」を事業活動の原点として、組合員・利用者の信頼と期待に応え、「安心」と「満足」を提供しており、最良の保障・価格・サービスによる「ひと・いえ・くるまの総合保障」の提供を通じて、組合員・利用者の豊かな生活づくりに努めています。

<営農指導事業>
営農指導事業は、JA事業の原点とも言える最も重要な事業です。その内容は、「営農・技術改善指導」「生活改善事業」「教育情報活動」「組織農政活動」の大きく4つの柱からなり、他の主要事業と連携して、組合員の協同活動の促進に重要な役割を果たしています。

<販売事業>
販売事業は、組合員の生産した農畜産物の集出荷、選別、販売などを担い、組合員がより高い農業所得を確保することを目的として、JAが組合員に代わり一元集荷を行い、共同で多元販売を行う事業です。
営農指導部門と連携して、計画生産・計画出荷の体制を確立し、固定需要の維持確保や、市場の開拓拡大に努めた安定した農業経営の維持に貢献しています。また、生産履歴の記帳などにより、「安全・安心」な農畜産物を供給して消費地の信頼獲得に努めています。

<購買事業>
購買事業は、肥料や農薬などの生産資材の供給、農業機械や自動車等の供給と整備、ガソリンなどの燃料油脂の供給が主な事業です。
「購買事業」の原点は単に「物を売る」ことではなく、組合員の必要な物資を共同で購入して安定的に供給することにあり、コスト低減や仕入条件の優位性確保の面から「予約購買」「とりまとめ購買」などを積極的に実施しています。

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コメを始めとする農産物の栽培体験等を通して都市近郊消費者との産地交流を通して、「食」への理解を求める取り組みを継続しています。

本社郵便番号 078-2193
本社所在地 北海道雨竜郡秩父別町1298番地の8
本社電話番号 0164-33-2011
Instagram https://www.instagram.com/ja_kitaibuki/
創業 2003年(平成15年)2月
設立 旧妹背牛町農協、旧秩父別農協、旧沼田町農協の3JAの合併により設立
出資金 26億9,788万円
従業員 161名(職員126名、準職員35名)2026年1月末現在 
売上高・期末残高 農畜産物取扱高213億円、購買品取扱高49億円、貯金残高629億円、貸出金残高75億円、預金残高615億円
2026年1月末
事業所 本所・管理本部・金融共済事業本部・秩父別支所:秩父別町1298番地の8 
営農販売事業本部・沼田支所:沼田町北1条4丁目2番2号
購買施設事業本部・妹背牛支所:妹背牛町字妹背牛382番地
事業利益 事業利益 3億4,373万円
<令和7年度実績>
経常利益 経常利益 3億8,532万円
<令和7年度実績>
当期剰余金 当期剰余金 3億3,053万円
<令和7年度実績>
株主構成 組合員
平均年齢 36.6歳

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.6
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 13.2時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.8
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 2 0 2
    取得者 1 0 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    50.0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 4.2%
      (119名中5名)
    • 2026年度

社内制度

研修制度 制度あり
新採用研修、配属先別の各種専門事業研修会、役職別階層研修会 など
自己啓発支援制度 制度あり
〇資格支援制度あり ※資格取得の内容による
(例)フォークリフトの資格取得
→全額支給
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
帯広畜産大学、東京農業大学、酪農学園大学、北海学園大学、北星学園大学、札幌大学、札幌学院大学、北海道文教大学、北翔大学、札幌国際大学、北海道情報大学、大阪府立大学、日本大学、帝京大学、北海道科学大学、桜美林大学、名寄市立大学、神奈川大学、龍谷大学
<短大・高専・専門学校>
北海道武蔵女子短期大学、拓殖大学北海道短期大学、國學院大學北海道短期大学部、大原法律公務員専門学校、北海道農業協同組合学校、北海道情報専門学校

採用実績(人数) 令和8年度採用 大卒2名 短大3名 高卒1名
令和7年度採用 -
令和6年度採用 大卒1名 短大2名
令和5年度採用 短大2名 高卒1名
令和4年度採用 高卒1名
令和3年度採用 大卒1名、短大卒2名、高卒1名
令和2年度採用 大卒5人、専門学校卒1人、高校卒4人
平成31年度採用 大学2名、短大4名、JAカレッジ1名、高校3名
平成30年度採用 大学2名、短大2名、専門学校1名、高卒2名
平成29年度採用 短大4名、JAカレッジ1名、高卒1名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 2 4 6
    2025年 0 0 0
    2024年 2 1 3
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 6 2 66.7%
    2025年 0 0 0%
    2024年 3 0 100%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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