予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/6/1
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
秋田書店は漫画を中心に雑誌やコミックス、写真集等を出版および配信している会社です。
みなさん、ひとりひとりの出版に対する思いやアイデアを表現することが可能な会社です。
「何かやろうとすると、周りの人が面白がって応援してくれる環境ですよ」Kさん「作家さんに良いアドバイスができるよう、日々インプットにも励んでいます」Hさん
漫画編集者を志した直接的なきっかけは、大学で漫画研究会に入ったことでした。漫画出版社のなかでも、秋田書店は1年目から編集部配属が叶う可能性が高いと感じ、志望度が高かったです。2ヶ月間の新人研修後、プリンセス・ボニータ編集部への配属が決定。以降は前任の担当者のやり方を踏襲しながら作家さんを引き継ぎ、今では常時7~8本を担当しています。ゲーム原作のスピンオフ作品を担当した際には、ゲーム会社と作家さんの間に立つ立場としてどう動くべきか、作家さんからご指摘をいただきながら編集者の存在意義を考える良い経験ができました。ネームのアドバイスは上司に確認することもありますが、新人の感性も役に立つことがあると気付いてからは、臆せず意見を伝えることを心掛けています。入社前は「編集者は聞き上手である」というイメージがありましたが、最新の話題をインプットして提供できる話し上手であることも重要だと感じます。そのためのトークスキルを磨くことも、目下の成長課題です。直近では新人作家さんとの企画も通り始めており、新しい連載作品の立ち上げが今年の目標です。(プリンセス・ボニータ編集部 H.N./2024年入社)父との思い出がある漫画『クローズ』の出版社として、当社に興味を持ちました。新人時代の2年間は週刊少年チャンピオン編集部で経験を積み、3年目の夏から月刊誌編集部に移っています。仕事において何より重視しているのは、担当作家さんとの信頼関係です。誠実に一生懸命に行動する姿勢や、伝え方を工夫しつつ、読者に近い素直な意見を伝えることを大切にしています。快適な作品づくりをサポートできたとき、そして「Kさんのおかげで良いネームが閃いたよ」といった言葉をいただけたときは何より嬉しいですね。私のコミュニケーションツールはボクシングです。学生時代にプロのライセンスを取っており、中にはスパーリングをしてから打合せをする担当作家さんもいました。部内にはお酒や麻雀を通じて作家さんとの関係を築いている先輩もおり、自分のキャラクターを強みにできる仕事だと思います。当面の目標は月刊誌のサイクルに慣れることですが、将来的には雑誌を盛り上げられるような面白いことを考え、意欲的に形にしていきたいと思っています!(少年チャンピオン月刊誌編集部 K.K./2023年入社)
男性
女性
<大学> 青山学院大学、金沢大学、学習院大学、学習院女子大学、九州大学、共立女子大学、杏林大学、慶應義塾大学、甲南女子大学、國學院大學、国際基督教大学、駒澤大学、埼玉大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、大東文化大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京大学、同志社大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、横浜国立大学、立教大学、和光大学、早稲田大学
Goldsmiths University of London