| 本社:郵便番号 |
163-1477 |
| 本社:所在地 |
東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー 17F |
| 本社:電話番号 |
03-3299-0962 |
| 創業 |
1947年4月1日 |
| 資本金 |
1億円(資本金・資本剰余金の合計:49億2,533万円) |
| 従業員 |
39,798名 ※2025年3月時点 |
| 売上高 |
1,837億円(2025年3月期) |
| プロフィール |
【Our Business】 ●当社が選ばれる理由 ・私たちが重視するのは”顧客満足度”。社是「人に喜ばれてこそ会社は発展する」の元、味はもちろんサービスやホスピタリティを追求。 ・食べることは生きること。時にはインフラとしての顔を持つ”食”。エッセンシャルワーカーとして、コロナや震災時であってもお客様がいる限り温かい食事を届け、社会を支えています。
【募集職種】 ●総合職 ・将来の経営幹部候補生、最短7年で管理職。 ・専門職とは違い、求められるのは企画力(課題解決/新規提案)。フードコンサルタントとして自分のアイデアを活かしたい人におすすめ! ・基本はゼネラリスト。※ジョブ型のように1分野を究める選択も可 ・チームワークが多く、一人一人の得意を活かせます! ・経験できる仕事:マネジメント/営業開発/ソリューションセールス/戦略立案・改善/マーケティング/DX/新規事業創出/プレゼン/経理・ファイナンシャルプランニング/アナリスト/広報/デザイン(空間含む)/交渉 ●SE職 ・東京本社で勤務する専門職。原則転勤無し。 ・上流(要件定義)から下流(開発/運用)まで経験したい方におすすめ! ・客先常駐がなく人間関係を築きやすい。システム/アプリ/セキュリティなど幅広い汎用スキルを習得可。
【主要部門】 ●コントラクトフードサービス事業 ・クライアントとの契約に基づき食事を提供するBtoBtoCのビジネスモデル。1日の提供数は約100万食。 ・部門:B&I(社員食堂)/ヘルスケア(病院/福祉・介護施設)/学校給食。 ●レストランデリカ事業 ・国内外18ブランド、595店。 ・とんかつ新宿さぼてん/おこわの田吾作/おかゆと麺 粥餐庁/PARIYA etc. ●ホテルマネジメント事業 ・全国14ヶ所のホテルを運営・管理。 ・自社ブランド「ホテルグランバッハ」はミシュランガイド4年連続掲載! ●アプリ開発 ・AI管理栄養士による食事健康管理アプリ「あすけん」:DL数No.1。 ●海外事業 ・13地域200店舗に展開。
【その他】 ●主な取引業界 食品/商社/アパレル/美容化粧品/銀行/旅行/教育/出版/スポーツ/建設/鉄道/ブライダル/外食/ホテル/保険/IT/不動産/メーカー/広告/ゲーム/音楽/エンタメ/テレビ etc. |
| 主な事業所 |
【 本 社 】東京 【 支 社 】札幌/仙台/名古屋/大阪/福岡 【事務所】秋田/盛岡/宇都宮/静岡/神戸/広島 【営業所】国内外2,953カ所
※2025年3月時点 |
| 経営理念 |
お客様、働く仲間、地域社会までも含めて、グリーンハウスに関わる"全ての人"に喜ばれることを第一に。かつて業界そのものを創り上げ、現在は業界の発展にまで貢献しています。 創業100年に向けて「社是のこころ」を忘れずに、未来の食までも支えられる挑戦を、日々追求し続けています。
●社是『人に喜ばれてこそ会社は発展する』 ●3つの約束 ・私たちは、食にナチュラルを追求します。 ・私たちは、人にウェルネスを創造します。 ・私たちは、サービスにホスピタリティを極めます。 ●4つの信条 ・第一の信条 お客様 ・第二の信条 働く仲間 ・第三の信条 地域社会 ・第四の信条 地球環境と我社の発展 ●GREEN運動 ・Good food 良い食事を作って ・Reception 心からお客様を歓迎しよう ・Endless thanks 感謝の気持ちを忘れずに ・Endless smile 謙虚な心を失わず ・Necessary person なくてはならない人になろう |
| リーダーに求められるもの |
●P.I.H.H. ・Philosophy 社是の精神 相手の立場に立ち、今何が喜ばれるかを常に考え、社是の精神を意識して実行する ・Integrity 高潔 会社や受け手側にとって、今何が最も必要かを考え、常に配慮をもって行動する ・Honesty 誠実 どのような立場になっても、足りない部分を「教えて貰う」姿勢を持ち、常に成長し続ける ・Healthy 健康 常日頃より健康的な食・運動・睡眠の在り方を考え、行動し、心身ともに良い状態を維持する ●経営幹部の行動指針 ・フィロソフィ 経営理念(社是)を大切に、価値創造と顧客満足の最大化を目指す 「食を通した健康・食を通したホスピタリティの提供」で世界一の価値創造・顧客満足を提供 ・スピードとバリューアップ 目的到達のスピードアップ、期限内でバリューアップ成果取得を目指す ・リーダーシップとサクセッション 自らが動き行動喚起を促す。組織力を結集し後継者を育成 ・グローバル アジア(世界)市場で質的(顧客満足)トップを目指す ・イノベーション 成功体験を忘れ、新しい発想で小さい成功からスタートする ・ダイバーシティ 異質な物、ジェンダー、発想を大切に、壁を作らない ・アントレプレナー 大きな目標設定とビジョンを持ち、念いを形にする |
| 待遇・福利厚生 |
【安心のトリプルサポート】 ●メンタルヘルスケア ・1日1回のストレスチェック。 ・24時間365日、カウンセリングの受診が可能。 ●食生活管理 ・健康アプリ「あすけん」で食生活や運動習慣を可視化。 ※従事者特典:プレミアムプラン(月480円)を無償提供 ●相談窓口 ・もしものホットライン/ダイバーシティ相談窓口。 法令違反やハラスメント(LGBTQ含む)の通報、育児/介護と仕事の両立に関する相談など
【支給・補助】 ●食事手当 ・食の会社ならではの好待遇です! ●ベネフィット・ワン ・Netflixの無料視聴が可能。 ・140万件以上の優待サービスが使い放題。 ●交通費支給 ・全額支給(自転車含む)。 ●家賃補助 ・自己負担は月2万円のみ! 法人契約のため保証人不要 ・敷金/礼金などの初期費用、更新料は会社負担。 ●永年勤続表彰 ・勤続年数に応じて、表彰金および特別休暇を付与。 <表彰金> 勤続40年:40,000円 勤続30年:30,000円 勤続20年:20,000円 <特別休暇> 勤続20・30・40年:5日 勤続10年:3日 <その他> 勤続30・40年:ホテルペア宿泊招待券 ●慶弔見舞金 ・結婚祝金 ・出産祝金 ・香典 ・傷病見舞金 +傷病手当金(賃金×休業日数×67%) ・災害見舞金 ●ライフプラン支援金(前払い退職金) ・確定拠出年金制度を導入。 ●グループ割引 ・レストラン割引 ・ホテル割引 ・ギフト割引 ●従業員懇親会費補助 ●各種社会保険 ●賞与支給 etc.
【制度】 ●リエントリープラン ・出産/育児を理由に退職した社員の再雇用制度。 ●財形貯蓄制度 ●車検紹介制度 ●保険制度 ・グループ保険あり ・団体割引の適用あり ●健康増進制度 ・予防接種補助金支給 ・健診費用補助金支給 etc.
▼詳細はこちら https://www.greenhouse.co.jp/recruit/newgraduate/welfare/ |
| 休日休暇 |
●有給(年休)休暇 ・毎年1月1日に付与 ・初年度は10月1日に10日間付与 ※前借制度により4月以降の利用可 ・失効有給保存制度あり ●年間休日 ・122日(業界トップクラス) 土日祝/年末年始 etc. ●永年勤続休暇 ・勤続20・30・40年:5日 ・勤続10年:3日 ●記念日休暇 ・本人や子供等の誕生日、結婚記念日など、 アニバーサリーに合わせて取得可能。 ●ボランティア休暇・休職制度 ●年次有給休暇 ・失効有給保存制度あり ●産前・産後休暇 ・男女ともに取得可能 ●育児休暇 ・男女ともに取得可能 ●慶弔休暇 ・結婚休暇(本人、または本人の子の結婚時) ・忌引休暇 ・災害休暇 ・引っ越し休暇 ●介護休暇 ●特別休暇 |
| 働きやすい環境 |
【両立支援】 ●出産 ・産前・産後休暇(産前6週 産後8週) +出産手当金(1日当たり給与の2/3を支給) ・出産育児一時金(42万円/1児) ・出産祝い金(1万円/1児) ●育児 ・育児休業(最大満3歳まで) +育児休業基本給付金(賃金×休業日数×67%) ・育児短時間勤務(小6修了まで、6時間/日まで短縮可) ・子育てサポート手当(子1人当たり1万円/月) ・子の看護休暇(子1人当たり5日/年) ・提携保育園の利用 〇男性の育休推進 ・配偶者出産休暇 ・出生時育児休業(産後パパ育休) ●介護 ・介護休業(対象家族1人当たり93日間) ・介護休暇(対象家族1人当たり5日/年) ・時間外労働の制限 ・深夜業の免除 ・介護短時間勤務(6時間/日まで短縮可) ・介護休業給付金(賃金×休業日数×67%)
【認証取得】 官公庁から国際機関まで、幅広い外部評価を受けています。 ●経済産業省 ・健康経営優良法人 (大規模法人部門) ※8年連続認定 ●厚生労働省 ・えるぼし認定(三ツ星) ・くるみん認証 ●スポーツ庁 ・スポーツエールカンパニー ●日本政策投資銀行 ・DBJ健康格付 etc. |
| ダイバーシティの取り組み |
グリーンハウスグループは、年齢、性別、学歴、 国籍、職種、性的マイノリティ(LGBTQ)、 障がいの有無に関わらず、 公正な人財採用・育成・登用の機会を提供しています。 多様な属性を持つ社員一人ひとりが、 それぞれの個性と能力を生かしながら、 会社の成長と社会の発展に貢献できる環境づくりを進めています。
●女性活躍推進 ・女性の役員・管理職登用に関する数値目標の設定 ・ダイバーシティ推進プロジェクト ・育児/介護とキャリアの両立支援 ●多様な人財の活躍支援 ・障がい者雇用の推進 ・外国人採用の実施 ●ワークライフバランスの推進 ・子育て支援金制度 ・労働時間短縮に向けた取り組み ・各種休暇制度の整備
▼詳細はこちら https://www.greenhouse.co.jp/corporate/diversity/ |
| 社会貢献 |
グリーンハウスグループは事業活動に留まらず、 さまざまな社会貢献・慈善活動を通じて社会に貢献してきました。 その功績が認められ、親会社の代表取締役は 旭日中綬章、および藍綬褒章を受章しています。
● 環境保全 ・「グリーンハウスグループの森」における植樹活動 山梨県甲斐市の山中に2,000本の苗木を植樹、7年かけて森を育てました。 ・食品ロス削減国民運動(農林水産省)への参画 世界で多くの人々が栄養不足状態にある中で、 日本では年間約600万tの食品ロスが発生している現状へ 調理業者として真摯に向き合っています。 ・Fry to Fly Project 給食センターなどから排出される廃油を、 SAF(持続可能な航空燃料)の原料としてアップサイクルする取り組み。 ● 次世代育成 ・日本型学校給食事業の導入に向けた案件化調査(JICA) みずほ銀行と共同で、JICA(国際協力機構)が公募する 「日本型学校給食事業の導入に向けた案件化調査」に採択され、 開発途上国における学校給食の導入可能性調査を通じて、 二国間の関係や経済強化の一層の推進を図っています。 ・田沼グリーンハウス財団による支援活動 次世代を創る研究者を支援するために設立。 “食と健康”“食とホスピタリティ”に関する研究に対して、 年間約1,300万円の助成金を交付しています。
▼その他の取り組みはこちら https://www.greenhouse.co.jp/corporate/environmental/ |
| SDGs |
グリーンハウスグループでは、事業活動を通じて SDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献する 独自の取り組みをグループ全体で推進しています。 17の目標のうち、11の目標に対応する取り組みを実施しています。
● スマートミールの推進 ● 地産地消食材の積極的な活用 ● 食品ロス・廃棄物削減への取り組み ● 脱プラスチックの推進 ● 従業員の健康維持・働きがいの創出 ● 子どもたちへの食育推進支援 ● サステナブルシーフードの活用 ● 女性活躍の推進
▼詳細はこちら https://www.greenhouse.co.jp/sustainability/ |
| グループ会社 |
●コントラクトフードサービス事業 ・グリーンホスピタリティフードサービス(株) ・(株)グリーンヘルスケアサービス ・(株)ジーエスエフ ・(株)北海道グリーンハウス ・コーベフーズ(株) ・(株)ウェルネス伯養軒 ・(株)キャニー ・(株)ジェイエムエフ ・(株)ニチダン ・(株)南九州ニチダン etc. ●レストラン・デリカ事業 ・(株)グリーンハウスフーズ ・山和食品(株) etc. ●ホテルマネジメント事業 ・(株)グリーンホスピタリティーマネジメント ・(株)グリーンパブリックサービスマネジメント ・(株)沖縄ホテルマネジメント ・(株)福島グリーンホスピタリティー etc. ●海外事業 ・GH HK Co., Ltd. ・緑屋(無錫)餐飲管理服務有限公司 ・広州緑屋餐飲管理服務有限公司 ・大連緑屋餐飲管理服務有限公司 ・G.H.V Co., Ltd. ・The Wok People Pte.Ltd. ・GHFI HK Co., Ltd. ・GHFI Singapore Pte. Ltd. etc. ●コンサルティング事業 ・(株)ホーワス・アジア・パシフィック,ジャパン etc. ●食品・資材流通事業・人材派遣・マネジメント ・(株)グリーン・フードマネジメントシステムズ ・(株)千秀グローバル ・(株)グリーン・SC・マネジメント etc. ●健康情報サービス ・(株)asken
▼詳細はこちら https://www.greenhouse.co.jp/corporate/group/ |
| 沿革 |
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1940年代
- 1947年4月 創業者田沼文蔵が慶應義塾大学 予科食堂を経営(川崎市登戸)
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1950年代
- 1950年1月 慶應義塾の日吉移転に伴い、大学と高校の食堂を開設
1954年3月 会社名を慶應義塾の塾生から公募し、(有)グリーンハウス設立 1959年2月 (株)グリーンハウスに改組
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1960年代
- 1960年4月 工場給食に初の進出(松下通信工業)
1962年3月 横浜市に給食センターを開設 1965年1月 業界初のカフェテリア方式を導入 1966年12月 とんかつ「さぼてん」第1号店を新宿に開店 1967年1月 中国料理「謝朋殿」新宿店を開店 1969年4月 社立調理学校制度を発足
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1970年代
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1980年代
- 1982年5月 東京都の公立学校給食センターを民間企業として初の受託(小平市)
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1990年代
- 1990年11月 株式を店頭公開(業界初)
1992年8月 シニ・リトル社と契約し(株)シニリトルジャパンを設立 1996年8月 本社を新宿「東京オペラシティ」へ移転 1999年7月 食品流通センターが、ISO14001認証を取得(業界初)
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2001年~05年
- 2001年4月 食品流通センターが、ISO9001認証を取得
2002年6月 食品流通センターに食材安全管理室を設置 2003年4月 社会貢献活動「ホスピタリティ デー」を開催 2004年2月 日本給食サービス協会として業界初「食品トレーサビリティシステム開発・実証試験」を実施
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2006年
- 8月 アルブロン社、DSR社とアライアンス契約を締結
11月 食品流通センターに「精米品質管理室」を設立
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2007年
- 4月 シンガポールより誘致し「四川豆花飯荘」が東京に出展(日本初)
8月 より高品質で安全衛生の高い米を供給するため、食品流通センター内「精米プラント」をリニューアル 10月 (株)ウィットを設立し、栄養管理の専門的アドバイスプログラム「あすけん」を開発
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2008年
- 3月 プレジデントベーカリー、双日タイ会社との3社で合弁事業契約を締結
4月 欧州企業とのアライアンスにFazer Amica社(フィンランド)が加盟 12月 タイ・バンコクに「とんかつ新宿さぼてん」出店
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2009年
- 1月 女子栄養大学と産学連携協定を締結
9月 欧州企業とのアライアンスにAnsamble社(フランス)が加盟
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2010年
- 4月 シンガポールに「とんかつ新宿さぼてん」出店
6月 天津緑膳餐飲管理服務有限公司を設立 10月 ホテル・外食大手「美麗華集團」と合弁事業契約を締結
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2011年
- 7月 緑屋(無錫)餐飲管理服務有限公司蘇州分公司を設立
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2012年
- 1月 大連緑屋餐飲管理服務有限公司を設立
1月 カナダ・バンクーバーに「とんかつ新宿さぼてん」1号店を出店 4月 研修施設「Green House BTC」を開設(熱海市) 10月 本社にテストキッチン「Green’s Kitchen Studio」を開設
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2013年
- 3月 北京に「とんかつ新宿さぼてん」出店
3月 三井不動産(株)が保有する(株)キャニーの全株式を取得 5月 フィリピン・マニラに「とんかつ新宿さぼてん」出店 7月 ベトナム進出のためGoCo社との合弁企業GreenGoCo Co.,Ltd.を設立
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2014年
- 7月 中国・上海に「とんかつ新宿さぼてん」出店
12月 (株)グリーンパブリックサービスマネジメントを設立(公共宿泊施設)
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2015年
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2017年
- 4月 G.H.V Co., Ltdを設立
東京・新宿に「GHG Kitchen Academy」を開設
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2018年
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2019年
- 3月 山和食品(株)の全株式を取得
7月 英国オリンピック委員会、英国代表チームのトレーニングキャンプでアスリート食を提供 12月 The Wok People Pte.Ltd.(シンガポール)の全株式を取得
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2020年
- 2月 「Enjoy Vegeco~からだと地球にやさしいごはん~」を開発
4月 「DBJ健康経営格付け」最高ランクを取得(業界初) 10月 あすけんが第3回日本サービス大賞「優秀賞」を受賞
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2022年
- 3月 本社42階に「GreeneX Plus」を新設
4月 グリーンハウス75周年、グリーンハウスフーズ55周年 9月 厚生労働省認定「えるぼし認定(三ツ星)」を取得 10月 3 Embers Culinary Craft Pte.Ltd.の株式を取得
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2023年
- 3月 健康経営優良法人に認定(グリーンハウス6年連続、グリーンハウスフーズ3年連続)
4月 社長 田沼千秋が「旭日中綬章(日本の勲章の一つ)」を受章 7月 あすけん「あすママコース」が「第4回日本子育て支援大賞」受賞
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2024年
- 1月 あすけんがヘルスケアカテゴリ内のDL数・売上で国内1位(3年連続)
1月 「スポーツエールカンパニー」および 「東京都スポーツ推進企業」に認定(5年連続) 3月 あすけんが累計会員数1000万人を突破
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2025年
- 3月(株)ニチダン、(株)ジェイエムエフ、(株)南九州ニチダンの全株式を取得
8月 グリーンハウスフーズ、「PARIYA DELICATESSEN」の事業譲受
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