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最終更新日:2026/5/16
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★市町村の防災無線放送用スピーカーや緊急車両用のサイレンなど、公共性の高い製品が多数★
★他部署との連携強固★ものづくりの全工程に関わることができ経験やスキルが身につく★
★スピーカーやアンプ、ワイヤレスマイク等、暮らしの中で必ず耳にする業務用音響製品★
伝統の技術と最新の技術を組み合わせ、オリジナル製品を開発。私たちは常にアンテナを張り巡らし、世の中のニーズに応えます。 <取締役 真子 義博>
■“音”で社会を支える「音づくりメーカー」創業以来70年以上にわたり、音の専門メーカーとして世の中の安心安全を守る音響機器を開発してきました。具体的には、緊急車両や選挙車・宣伝車、駅のホームでアナウンスや発車メロディーに使われるスピーカーや、ホテルやウェディングでの音響設備、映像設備に使われるスピーカー、会場整理に使われるようなメガホンなど、多岐にわたる場面を“音”で支えています。■モノづくり企業としての「一貫性」が強み「企画・デザイン⇒営業⇒設計⇒開発⇒試験⇒調達⇒製造⇒梱包⇒納品⇒サポート」これら全てを本社にて一貫しています。メーカー企業は通常、営業所や製造所、研究所などが各拠点で設けられていますが、日本電音は企業力・技術力・商品力を担保するために1カ所に集約。こうすることで全ての工程をある程度把握した上で業務に取り組めるので、お客様のご要望に相違なく応えられ、なおかつ納品までのスピードを早められ、社員の「モノづくり」「音づくり」へのこだわりが洗練されます。結果、音の満足と音を通じて生活の安心安全を守ることにつながるのです。■日本電音の4つの使命1.AI、IoTが発展していく世の中において、その技術を駆使した商品を開発していくこと。2.市場が多様化し音へのニーズが厳しくなる昨今において、音の質をさらなるステージへ引き上げること。3.安心安全の追求と迅速な対応を可能とするため、製品の操作性の簡易化・軽量化を図ること。4.日本国内のみならず、海外への進出規模を拡大させること。今後の方向性としても「人々の生活を“音”を通じて、安心安全に守ること」に変わりはありませんが、音のスペシャリストから「“音”でインフラを守るスペシャリスト」へと更に特化していきます。めまぐるしく時代の流れが変わる今の世の中で、漠然と音を開発していると必ずニーズに応えられなくなり、衰退します。なので、私たちは技術の追求や新しいアイディアと出会うためにも若い力を借り、次世代に備えて新たな日本電音にしていきたいと考えています。
防滴形ハイパワーワイヤレスアンプ:60Wを最大値とし、広域な領域への音の発信を実現。野外活動やライブ会場にて人の耳に入りやすい音でお届けできます。
<大学> 大阪大学、神戸大学、兵庫県立大学、岡山大学、日本大学、弘前大学、明治大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、京都産業大学、近畿大学、龍谷大学、摂南大学、千葉工業大学、愛知工業大学、大阪工業大学、大阪芸術大学、大阪経済大学、愛知淑徳大学、平成国際大学、大東文化大学、京都外国語大学、福岡大学、大分大学、佐賀大学、広島大学、東北大学、専修大学、京都市立芸術大学、佛教大学、小樽商科大学、名城大学、青森公立大学、北海学園大学、鹿児島国際大学、神戸学院大学、東北福祉大学、大阪国際大学、大谷大学、大阪学院大学、愛知教育大学、愛知大学、岡山理科大学、福岡工業大学、大阪教育大学、追手門学院大学、電気通信大学、京都精華大学、茨城大学、大阪電気通信大学、天理大学、帝塚山大学、奈良大学、和歌山大学、九州大学、京都工芸繊維大学、阪南大学、佐久大学、久留米大学、中京大学、東海大学、広島修道大学、昭和音楽大学、四国大学、愛知学院大学、皇學館大学、日本工業大学、桃山学院大学 <短大・高専・専門学校> 大阪公立大学工業高等専門学校、大阪電子専門学校、大阪工業技術専門学校、大阪スクールオブミュージック専門学校、京都コンピュータ学院京都駅前校、中国職業能力開発大学校(専門課程)、産業技術短期大学、西日本短期大学、関西テレビ電気専門学校、<専>YIC京都工科自動車大学校、東京電子専門学校、東京工学院専門学校、専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー、日本工学院専門学校