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最終更新日:2026/2/4
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約377万人の横浜市民の皆さまの足として、横浜市の交通インフラを支えるやりがいを感じることができます
公務員としての採用になりますので、ライフステージが変わっても、安定した環境下で活躍できます
希望次第でステップアップ!将来的に本社部門や管理職として働くこともでき、複数のキャリアパスを描けます
市営交通イメージキャラクター「はまりん」。みなとヨコハマを走る市営バス・地下鉄のイメージキャラクターです。
横浜市営地下鉄・横浜市営バスは、1日あたり、約94万人のお客様にご利用いただいている横浜市域を網羅する交通機関です。多くの横浜市民の方に毎日通勤や通学、買い物などでご利用いただいています。【バス事業】市営バスは、主に市の中心部を運行するとともに、鉄道駅と連携したきめ細やかな路線網を拡げ、毎日約31.5万人の身近な交通機関として活躍しています。道路網の整備などにあわせて、輸送需要に見合ったバス路線の再編整備を図るとともに、小型バスの導入などにより、交通不便地域の解消など、市民生活を支える路線の充実に努めています。一般乗合バスのほかに、横浜ベイエリアの観光スポットを周遊するレトロ調バス「あかいくつ」や、カラフルなラッピングを施した観光路線バスを運行しています。また、2020年7月には、横浜のベイエリアをつなぐ連節バス「ベイサイドブルー」の運行を開始しました。【地下鉄事業】市営地下鉄は、活力ある街づくりの基盤として重要な役割を担っており、街と街をつなぎ、1日約62.5万人の市民の活動を支えています。 市域をひとつに結んで走るブルーラインは、1972年12月の開業以来着実に路線を伸ばし、現在、あざみ野~湘南台間で全長40.4kmとなり、路線バスや各近郊鉄道との連携を図りながら、広域的な交通ネットワークを形成し、横浜の基幹交通として沿線地域の発展に大きな役割を果たしています。さらに、2015年7月から開始した快速運転により、主要駅間の所要時間が短縮し、港北ニュータウンを中心とする北部や南西部等の郊外部と、横浜中心部のアクセスを向上させ、より一層の市域の一体化やバランスある発展に寄与しています。また、令和6年度からは新型車両4000形の営業を開始しました。横浜北部を東西に走るグリーンラインは、2008年3月に開業しました。この路線は、中山駅からセンター南駅・センター北駅でブルーラインに接続し、日吉駅までの13.0kmを結ぶ鉄道で、開業によって東京都心及び横浜方面へのアクセスが飛躍的に向上しました。現在は沿線の人口増加に対応するため、当初4両編成だったものを17編成中10編成を6両化し、輸送力を強化しています。
2025年4月1日時点
<大学> 桜美林大学、神奈川大学、慶應義塾大学、國學院大學、駒澤大学、専修大学、桐蔭横浜大学、東海大学、東京都市大学、東京農業大学、東洋大学、文教大学、横浜商科大学、横浜市立大学、立正大学 <短大・高専・専門学校> 大原法律公務員専門学校横浜校、大原簿記医療秘書公務員専門学校町田校、神奈川県立東部総合職業技術校、東京IT会計公務員専門学校大宮校、東京交通短期大学、東京法律公務員専門学校、専門学校東京ホスピタリティ・アカデミー、トヨタ東京自動車大学校、日本工学院専門学校、日本航空大学校、横浜公務員&IT会計専門学校、横浜テクノオート専門学校
<高等学校>岩倉高等学校、昭和鉄道高等学校、横浜商業高等学校