最終更新日:2026/2/4

横浜ベイサイドマリーナ(株)

業種

  • レジャーサービス
  • イベント・興行
  • 財団・社団・その他団体
  • 旅行・観光

基本情報

本社
神奈川県
資本金
40億円
売上高
22億1783万円(2024年度実績) 20億8108万円(2023年度実績) 20億3430万円(2022年度実績)
従業員
33名

大切な時間を使いたい、大切な人と過ごしたいマリーナへ

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企業のここがポイント

  • やりがい

    海の安全と楽しさを支える仕事。お客様の「ありがとう」が直接届く現場です。

  • 制度・働き方

    年間休日125日に加え、取得率の高い充実した各種休暇等、ワークライフバランスの高い職場です。

  • 職場環境

    安定したチームワークを土台に、若手が自由に発想し、現場をリードしていくボトムアップな職場です。

会社紹介記事

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横浜ベイサイドマリーナでは、充実したサービスや各種イベントを通じて、オーナー様のみならず、たくさんの人々に海の楽しさや素晴らしさを知るお手伝いをしています。
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「大切な時間を、大切な人と」スタッフ一丸となって、規模、サービス、安全面の全てにおいて「日本一のマリーナ」を目指しています。

『海と人とのふれあい』を通して、常に海の楽しさ、大切さを伝えていきます

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仕事は全力で楽しみつつ取り組みます!

都会の一画にありながら、海の遊びを存分に楽しめるのが「横浜ベイサイドマリーナ」です。日常から抜け出し、心と体をリフレッシュさせてくれる海を、安全にお客様に楽しんでいただくことが私たちの使命です。

【社会貢献活動】
マリンライフを安全に楽しんでいただくために、横浜市や関係機関と連携し、さまざまな活動を行っています。
海上保安部等の協力を得て、お客様の海の安全知識の向上やトラブルへの対応策などの安全啓発活動や、海洋研究機関と連携した海洋教育イベントの開催、次世代のマリンレジャー愛好家となる子供たちを対象に海に親しむ機会を提供するなど、社会に貢献しつつマリンレジャーの裾野を広げる活動を行っています。

【やりがい】
お客様のマリンライフのサポートする仕事を通じて、海を愛し、楽しむ仲間と交流することができます。
マリンレジャーの普及活動においては、たくさんの人々に海の楽しむ機会を提供すると同時に、海を安全に楽しんでいただくための啓発活動や、豊かで美しい海を守るための環境保全活動等、社会に役立つ仕事を通じて「やりがい」を感じることができます。

【成長できる環境】
マリーナスタッフは、マリンレジャーのプロフェッショナルでなければなりません。
そのための必須スキルである『小型船舶操縦免許』の取得費用は、全額会社が補助します。
入社直後から先輩社員が座学、実技ともに全力でサポートしますので、未経験者でも大丈夫。
免許取得後は、業務や社内スキルアップ研修、休日の社有艇利用補助制度を通じて、仕事とプライベートの両面で操船や海の楽しむスキルが自然と身につきます。

【こんな方に仲間入りしてほしい!】
・海が好きな方
・好きを仕事に活かしたい方
・なんでもアグレッシブに取り組める方
・エンジン等の機械いじりに興味がある方
・釣りやマリンスポーツなどのレジャーを楽しまれている方

会社データ

事業内容

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きれいな海があってのマリンレジャーです。環境にやさしい電動船により、日常的に海面の清掃活動を行います。

◆ボート・ヨットの艇置、給油、修理
◆チャーターボート
◆レンタルボート
◆ビジター係留、他
◆マリンライフにおける安全の啓発
◆マリンスポーツの場と機会の提供
◆イベント開催による地域との交流
◆海洋環境保全活動の推進

ボート・ヨットのオーナー様はもちろん、これからマリンレジャーを始めようという方、あるいは、少しだけ海を感じるためにお越しの方。全ての方が、最高の笑顔になれるよう、私達マリーナスタッフが精一杯のお手伝いをいたします。
本社郵便番号 236-0007
本社所在地 神奈川県横浜市金沢区白帆1番地
本社電話番号 045-776-7590
設立 会社設立1993年11月10日
資本金 40億円
従業員 33名
売上高 22億1783万円(2024年度実績)
20億8108万円(2023年度実績)
20億3430万円(2022年度実績)

事業所 神奈川県横浜市金沢区白帆1番地
株主構成 横浜市 51%
ヤマハ発動機株式会社 20%
平均年齢 37.0歳
平均勤続年数 9.4年
平均年収(年俸+賞与) 全社員  542.7万円
管理職  767.0万円
一般社員 460.1万円
初年度年収モデル 大学卒 364.4万円
短大卒 342.3万円
高校卒 326.9万円
※2026年4月1日入社の場合
沿革
  • 1987年
    • ●「横浜港港湾計画」において、金沢木材港の遊体化した貯水水面を利用した「金沢地区マリーナ計画」を決定
  • 1992年
    • ●港湾計画一部変更、公有水面埋立免許出願
  • 1993年
    • ●埋立工事着手
      ●「横浜ベイサイドマリーナ株式会社」設立
  • 1995年
    • ●埋立工事竣工、市街化区域編入、用途地域指定(準工業地域等)
      ●マリーナ施設の建設工事着手
      ●「横浜市船舶の放置防止に関する条例」制定
      ●新町名、金沢区「白帆」の決定
      ●マリーナ利用契約募集開始
  • 1996年
    • ●マリーナ施設第1期開業 ※センター地区、ウエスト地区
      ●国内初のフローティングヨットショー開催
      ●「第1回横浜ベイサイドマリーナオーナーズパーティー」開催
  • 1997年
    • ●横浜国際港都建設計画「横浜ベイサイドマリーナ地区計画」決定
      ●「第1回もやい祭り」開催
      ●「横浜ベイサイドマリーナ地区街づくり協議会」発足
  • 1998年
    • ●マリーナ施設第2期開業 ※イースト地区
      ●隣接地に「三井アウトレットパーク横浜ベイサイドマリーナ ショップス&レストランツ」オープン
      ●「第1回横浜ベイサイドマリーナオープンヨットレース」開催
  • 1999年
    • ●会報誌「YBM.Voice」創刊
      ●マリーナ桟橋内に救命用ラダータラップを設置
  • 2000年
    • ●「第1回サマーフェスティバル」開催
      ●ハーバーワークボート海上ゴミ回収船「パックリン」進水
  • 2001年
    • ●給油桟橋内に浮上油自動回収分離器設置「ゆにくりーん」設置
  • 2003年
    • ●水辺のユニバーサルデザイン大賞「特別賞」受賞
      ●「チャーターボート」事業開始
  • 2004年
    • ●「第一立体駐車場」完成
      ●「レンタルボート」事業開始
  • 2005年
    • ●「マキシクルーザー桟橋」新設
      ●「よこはま・かなざわ海の駅」として国土交通省に登録
      ●「YBM海の学校」開始
      ●YBMマスコット「もやいちゃん&クリートくん」誕生
  • 2006年
    • ●マリーナ開業10周年「ありがとう もやいで結ばれ10周年」
  • 2007年
    • ●「バーベキューテラス」イーストハウスにオープン
      ●「カヌー・ディンギー桟橋」新設
  • 2008年
    • ●「ISPAクルーザーヨットスクール」開校
  • 2009年
    • ●「YBM海の学校」マリンフォーラムより表彰
  • 2010年
    • ●「ジュニアヨットスクール」開校
  • 2012年
    • ●「ジャパンインターナショナルボートショー2012」フローティング会場として開催
      ●「メガヨット桟橋」新設
  • 2014年
    • ●神奈川県・横浜市と不法係留船に係る一時保管場所に関する協定の締結
      ●「スーパーヨット桟橋」新設
      ●「ISPAパワーボートスクール」開校
  • 2016年
    • ●日本全国9つのマリーナによる「ジャパンマリーナアライアンス」設立
      ●マリーナ開業20周年「ありがとう もやいで結ばれ20周年」
      ●J/70を使用した「キールボートクラブ」開始
  • 2019年
    • ●パラオ共和国独立25周年、横浜港開港160周年記念「日本パラオ親善ヨットレース」にホストマリーナとして協力
  • 2020年
    • ●「スーパーヨット桟橋」増設
      ●「第一立体駐車場、第二立体駐車場」完成
      ●隣接地に「三井アウトレットパーク横浜ベイサイド」リニューアルオープン
      ●ウエストハウスが三井アウトレットパーク内に移転
  • 2021年
    • ●横浜ベイサイドマリーナ陸上施設LED化工事実施
      ●第1回「YBマリーナマルシェ」開催
  • 2025年
    • ●ISPAスクール用XC35を導入し、ヨットスクール艇2隻体制スタート
      ●マリーナ地区内護岸を活用した「ブルーカーボン創出プロジェクト」を開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 9.7
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 13時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 17.3
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1 2 3
    取得者 0 2 2
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0%
      (10名中0名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
職場内研修(OJT)、職場外研修(OFF・JT)
自己啓発支援制度 制度あり
資格取得助成要綱及び人材育成プランに基づき、
●資格等取得(小型船舶操縦士免許含む)に要する費用を全額補助
●外部研修、講習等参加費用を全額補助
●会社指定の英会話研修の受講料を全額補助
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度あり
資格取得助成制度あり。
職務上必要とされる資格の取得を推進するため、その取得にかかる経費を会社が助成します。
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
神奈川大学、慶應義塾大学、静岡産業大学、拓殖大学、多摩大学、東海大学、東京海洋大学、日本大学、文教大学、明治学院大学、横浜市立大学
<短大・高専・専門学校>
東京工業高等専門学校、東放学園音響専門学校、横浜fカレッジ、横浜リゾート&スポーツ専門学校、横浜YMCAスポーツ専門学校

【採用実績】神奈川県立海洋科学高等学校、神奈川県立津久井浜高等学校、川崎市立商業高等学校、私立武相高等学校、東部総合職業技術校、日本海洋技術専門学校、三重県立神戸高等学校

採用実績(人数)     2021年 2022年 2023年 2024年 2025年
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新卒    ー    4名   1名   2名   1名
中途   2名   ー    2名    -    2名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 0 1 1
    2024年 1 1 2
    2023年 0 1 1
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 1 0 100%
    2024年 2 1 50.0%
    2023年 1 0 100%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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