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最終更新日:2026/6/6
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完全週休2日制(年間休日120日以上)でプライベートも充実した働き方ができます!
「北海道のソウルフードメイカー」の中で、自分が商品を開発するやりがいがあります。
役職手当、家族手当、住宅手当、職種手当、地域手当、燃料手当、決算手当など、福利厚生がたくさんあります
「社員アンケートを実施して環境改善に取り組む働きやすい職場ですよ」(右:伊橋さん)「商品が店頭に並びお客さまが手に取る瞬間、苦労が報われます」(左:川辺さん)
■担当した商品の発売日は本当にうれしい!私が所属する営業第二部は、主に大容量の業務用商品を扱う部署です。外食店やホテルなどへ商品を届ける食品卸問屋を対象として、さまざまな商品の提案を行っています。また、レストランや牧場などからオリジナル商品の開発依頼をいただいた際には、お客さまと当社開発職との橋渡しを行い、商品完成までをコーディネートすることも重要な役割です。入社2年目に担当したレトルトカレーの開発は、商品完成まで実に2年もの歳月を要しました。コロナ禍に加え四国のお客さまだったため、打ち合わせはすべてリモート。途中、無事に製品化できるか不安になった時もありましたが、8回の試作を経て無事に発売された時には、お客さまとよろこびを分かち合うことができました。この経験が営業としての自信につながっています。今後も仕事の精度を高め、全国で販売される商品の開発を担当するのが目標です。食べることが好きな方、北海道愛が強い方、北海道の食の魅力を発信したい方にはぜひ着目してほしいです。(伊橋 柊人/営業第二部/2020年入社)■会社を代表する商品をつくりたい!商品開発では試作と試食を繰り返すのですが、原料の配合を少し変更するだけで思いがけない劇的な変化が起こることがあります。それが開発のおもしろさであり奥深さなのですが、劇的な変化を起こすためにはひらめきと工夫が必要です。「ありきたりの味」にならないよう、どんなことでもまずは試してみるをモットーに開発に取り組んでいます。現在は当社を代表する商品のリニューアルを担当。既存商品の2倍濃縮を実現させるためにまずは原料を2倍にしてみたのですが、この場合は味のバランスが崩れてしまうなど一筋縄ではいきません。レシピの組み立てに試行錯誤しているとたくさんの疑問が湧いてきますが、誰にでも気兼ねなく質問できる環境に助けられています。「どんなことでも聞いてね」と声をかけてくれる先輩は、ノウハウを惜しみなく伝授してくれます。研修制度も充実しており、先日は300種類ほどの原料の味を実際に確かめながら先輩から解説してもらえる機会がありました。これが開発の基礎力となり、いまでは目の前の食べ物の味や香りが何からできているのかがわかるまでに成長。ますます食への興味が高まっています。(川辺 匠真/開発部製品開発課/2024年入社)
男性
女性
<大学院> 帯広畜産大学、学習院大学、京都大学、東京農業大学、北海道大学、酪農学園大学 <大学> 青森大学、岩手大学、大阪商業大学、大妻女子大学、小樽商科大学、帯広畜産大学、関西大学、学習院大学、釧路公立大学、慶應義塾大学、公立はこだて未来大学、駒澤大学、札幌大学、札幌学院大学、札幌国際大学、創価大学、千葉商科大学、中央大学、東京農業大学、日本大学、福島大学、藤女子大学、文教大学、北星学園大学、北海学園大学、北海商科大学、北海道大学、北海道科学大学、北海道情報大学、室蘭工業大学、明治大学、明治学院大学、酪農学園大学、流通科学大学