この30分が、“あなたのエンジニアとしての未来”をアップデートする。
身の回りの製品。自動車の精密部品。医療で使われるシリコーン部品。
それらの“始まり”には必ず 金型 が存在します。
金型はものづくりの品質を決める“製造の心臓部”。AI時代になっても決して代替されない、産業の根幹技術です。
ピーアールシー(PRC)が扱うのは、世界でも数社しか手掛けられない 超精密・高難度領域。
国内に競合はほぼ存在せず、勝負相手はヨーロッパの名門メーカーです。
そんな世界水準の領域でPRCが選ばれ続ける理由は、
精度 × 技術開発力 × 提案力 の3つがそろった“強いものづくり”があるからです。
【 こんな方にはピーアールシーがおすすめ! 】
■ 技術で勝負したい方
製造技術職では、CAD/CAMで加工プログラムを作り、
機械加工と手仕上げの両面から精度を追求。
複雑形状を自分の力で突破する達成感が魅力です。
■ ものづくりを“設計から動かしたい”方
金型設計職は、お客様の要望を“構造”としてデザインし、現場と連携しながら形にする役割。
アイデアが量産されていく喜びを実感できます。
■ 技術も顧客提案も両方やりたい方
技術営業/成形技術職は、課題のヒアリングから構造提案・トライ成形まで伴走する
“技術 × コミュニケーション”のハイブリッド職。
提案したアイデアが目の前で形になる刺激が味わえます。
【 コースのご紹介 】
今回のオープン・カンパニーでは、
PRCの技術力・業界の将来性・3職種の魅力をコンパクトにお伝えします。
・金型がなぜ世界の産業に欠かせないのか
・ピーアールシーがヨーロッパ勢と並ぶ技術を持つ理由
・製造技術・設計・技術営業、それぞれの仕事の面白さ
・若手が成長できる環境
など、業界研究の入り口としても最適な内容です。
まずは30分。世界レベルのものづくりに触れる入り口として、気軽にご参加ください。