予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/8/24
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
技術職はシリコンウエハーやフォトマスク基板の加工改善や他の先端材料の開発が主たる業務です。
当社は、えるぼし認定(3段階目)取得を取得しました。女性が活躍する、ものづくり企業です。
直江津電子工業は信越化学グループの一員として半導体シリコンウエハーの加工並びに、合成石英フォトマスク基板の超精密加工を行っています。 半導体シリコンウエハーは半導体デバイスの基板材料として合成石英フォトマスク基板は半導体用マスク基板として、それぞれ使われます。「電気を使って動かす生活用品の装置、製品の中に半導体シリコンウエハーが使われていないものを探せ出せますか?」 この問いに多くの方が、暫く沈黙してしまうのではないでしょうか。 それ程までに深く生活の中に浸透しているのがIC、コンデンサーなどの基となる半導体シリコンウエハーです。用途が拡がるにつれ多種多様な半導体製品が開発されます。 いかに効率良く、速く、そして安く創れるかに多くのデバイスメーカーは凌ぎを削っています。 また、高品質な製品、安定した供給、及び安全な製法が求められます。 当社はそれらの要求に対して、柔軟に、しかも迅速な対応をすることを心がけて日々の生産活動を続けています。半導体デバイスや液晶モニターは私たちの生活に欠かすことの出来ない製品ですが、フォトマスク基板とはこれらを製造するために必要不可欠なものの一つ、半導体回路を転写するネガフィルムの役割を果たしています。信越化学工業の合成石英ガラス事業は同社の基幹事業の一つであり、その中のフォトマスク基板の重要な生産拠点として、私たちが世界最高水準の技術を追求しながら加工に当たっています。世界に通用する製品を供給している責任と使命を常に肝に銘じながら、お客様の期待にお応えし、また社会の発展に貢献し続けています。
シリコン半導体は「産業のコメ」。永い年月をかけて培った高度な加工技術と、蓄積されたknow-howがその超精密加工の実現に活かされています。
男性
女性
<大学院> 秋田大学、金沢大学、京都大学、慶應義塾大学、信州大学、東京理科大学、富山大学、長岡技術科学大学、新潟大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、山梨大学 <大学> 青山学院大学、金沢工業大学、近畿大学、群馬大学、工学院大学、埼玉大学、芝浦工業大学、拓殖大学、玉川大学、千葉工業大学、東海大学、東京工芸大学、東京電機大学、東京都市大学、東京都立大学、東京理科大学、東北工業大学、東洋大学、富山大学、長岡技術科学大学、長野大学、新潟大学、日本大学、福井工業大学、武蔵野大学、明治大学、名城大学、山形大学、早稲田大学