予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/4/20
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
残業は月平均5時間、有給休暇は一人年平均13日取得。ワークライフバランスを充実させた働き方ができます。
全農グループ研修等充実した様々な研修制度や、時短勤務、産休育児休暇等の制度をしっかり利用できます。
JA全農グループの畜産総合企業であり、安定した経営基盤があります。
「学生時代に畜産を学んでいれば現場で即戦力になれますし、専門知識ゼロからのスタートでも学びながら活躍できる職場です!」(左:菊池さん、右:齋藤さん)
■菊池 すず葉さん/東日本原種豚場所属(2023年入社)大学では農学部動物科学科で畜産を学んでいたので、その知識や能力を活かせる場で働きたいと考えていました。当社への入社の決め手となったのは、一次面接での出来事。特技を聞かれ「似顔絵を描くのが好き」と答えたところ、その場で面接官お二人を描くことになり、完成した絵を見て「上手だね!」と喜んでもらえたのです。この体験で“個”を尊重してくれる社風を感じ、ここでなら自分が持っている力を発揮できると思いました。現在は、繁殖区の分娩舎を担当し、母豚が出産する際の介助、生まれた子豚のお世話や管理などを担当しています。仕事で大切にしている姿勢は、愛情を持って子豚を育てますが、愛玩動物(ペット)のような気持で接しないこと。私たちが取り扱う豚は繁殖用および肉用としての“商品”であるため、優秀な豚に育て上げるという責任を常に感じながら業務に取り組んでいます。大変なこともありますが、生まれてからお世話をしていた子豚が無事に育ち、分娩舎や離乳舎を経て、育成舎へ見送った時の達成感は大きく、この仕事が大好きです!■齋藤 千帆子さん/東日本原種豚場所属(2023年入社)地元・神奈川の大学では、生物資源科学部で畜産について学びました。就職先は畜産に関わる企業を探す中、農場を所有し、幅広い仕事を選択できる当社に惹かれて入社を決意。現在はAI(人工授精)用精液の業務に携わり、農家さんからのオーダーに基づいてオス豚から採取した精液を希釈した状態で出荷する作業を担当しています。私が採取から出荷まで担う精液は、翌日には農家さんの元に届き、すぐに授精へ。それにより子豚が生まれ、農家さんの経営や安定した生産に貢献できることを考えると、責任感を持って取り組むことの大切さを実感しますし、大きなやりがいも感じます。《動物のいのちと向き合う仕事》なので私たちの業務は年中無休ですが、勤務はシフト制。しっかりと休め、希望休も通りやすいですよ。福利厚生のカフェテリアプランで、毎年付与されるポイントを使い買い物や食事を楽しめる点も魅力。JAグループという安定性も安心感に繋がりますし、「豊かな食の生産」を支えるという重要な使命感を持ちながら働ける企業だと思っています。
展示会では最新の技術や商材などを発表。新たな取り組みにも積極的です!
男性
女性
<大学> 岩手大学、宇都宮大学、帯広畜産大学、北里大学、鹿児島大学、東海大学、東京農業大学、広島大学、山形大学、盛岡大学、大阪産業大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、酪農学園大学、駒澤大学、東洋大学、東京家政大学、東北学院大学、八戸工業大学、法政大学、獨協大学
岩手県立農業短期大学秋田県立農業短期大学