最終更新日:2026/8/5

(株)三協リール

業種

  • 機械
  • 機械設計
  • 重電・産業用電気機器
  • 自動車・自動車部品
  • その他メーカー

基本情報

本社
千葉県
資本金
3,600万円(グループ全体7億7,000万円)
売上高
(株)三協リール  約19億円 三協グループ全体(海外拠点含む) 約32億円 (2025年度 ※5月決算)
従業員
63名(グループ全体約160名)

【千葉市/転勤なし】国の基幹産業を支える国内トップシェアメーカー!世界100ヶ国の企業現場を支える優良企業 ★土日祝休み・学部不問/地域未来牽引企業(経産省)

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企業のここがポイント

  • 安定性・将来性

    国内業界シェア80%超。当たり前に車が走る裏に、当たり前のように三協リールがいます。

  • 戦略・ビジョン

    新社屋は、さらに世界へ挑むための拠点。この千葉の地から、世界へ挑戦する仲間を募集中。

  • 職場環境

    充実した研修制度やメンター制度を整備し、一人ひとりの成長を長期的にサポート

会社紹介記事

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社員一人ひとりのアイデアや強みを活かし、最大限に伸ばしていく育成に力を入れ、文理・職種を問わず若手が活躍しています
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自社製品は世界100か国以上の幅広い業界で導入され、安全性と効率性を高める環境づくりに寄与しています

「だれかの役に立つこと」それが、私達のものづくりの根底にあります。

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代表取締役 三木健太郎

◆世界中の企業現場を整える。
三協リールは、ホースやコードを巻き取る
「リール」を中心とした製品を通じて、
企業現場の“安全・効率・快適さ”を支える会社です。
創業以来、「誰かの役に立つこと」という想いを大切に、
製品開発・サービス提供を続けてきました。
私たちの役割は、現場で働く人の“当たり前”を支えること。
社会の基盤を、見えないところから支えています。


◆企業の“当たり前”を支える技術
企業現場では、電気・水・空気などの
流体エネルギーを使った作業が日常的に行われています。
リールは「流す・巻き取る・止める」という機能で、
誰でも安全に、効率よく作業できる環境を実現します。
整理されていなければ、事故や効率低下につながります。
この製品があるからこそ、現場の安全と生産性が保たれています。


◆世界100か国以上の「人」に向き合い続けてきた“品質と信頼”
お客様や従業員の声に向き合い、改良を重ねてきた結果、
「壊れない」「止まらない」「長く使える」価値を実現し、
信頼につながっています。
製品は自動車整備業界にとどまらず、
製造、建設、物流、航空・鉄道、
食品、ホテル、教育機関など幅広い業界で活用され、
OEM製品として見えない部分でも社会を支え、
現在では世界100ヶ国以上で使用されています。


◆『この千葉の地から、世界トップのリールメーカーへ』
私たちのビジョンは、一貫して
「世界トップのリールメーカー」になること。
それは単に売上や規模で一番になることではありません。
世界中のさまざまなメーカーがつくるリールの中で、
「このリールが一番だ」と選ばれ続ける存在であること。
そして、お客様にも、働く私たち自身にも、
「このリールを使っている」「このリールをつくっている」ことに
誇りを持てる存在でありたいと考えています。
世界トップのリールメーカーになることで、
より良い製品・サービスを生み出し続け、
企業としても、地域や社会から最も愛され、信頼される存在でありたい。
その実現のために必要なのは、一人ひとりの力です。
技術職・営業職・製造職・事務職...
すべての仕事がつながり、
一人ひとりがプロとして、自分にしかない強みを発揮するが
なにより不可欠です。

この千葉の地から、世界へ。
その挑戦を、一緒に歩んでくれる仲間を待っています。

会社データ

事業内容
三協リールは、「巻く」技術を核に、
さまざまな産業を支える製品を開発・製造・販売しています。

1.各種リールの製造販売
 (エアホースリール、コードリール、水リール、温水リール 等)
2.自動車塗装ブース・塗装設備機器の製造販売
3.各種自動車整備用機器器具の製造販売  他

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■ リール製品の開発・製造・販売
当社の主力製品は、エアホースや電源コード、
水ホースなどを自動で巻き取る「リール」です。
一見シンプルな製品ですが、
自動車整備工場や製造工場、建設現場など、
あらゆる現場で毎日何十回も使われています。
人手不足や少子高齢化が進む今、
「限られた人数でも、安全かつ効率よく働ける環境」
の重要性はますます高まっています。
私たちのリールは、現場で働く人の負担を減らし、
生産性向上を支える"縁の下の力持ち"として、
世界100ヶ国以上で活躍しています。

■ 自動車塗装ブース・塗装設備の開発・製造・販売
自動車の補修塗装を安全かつ高品質に行うために欠かせない
「塗装ブース」の設計・製造も手がけています。
塗装作業では有機溶剤を使用するため、
作業者の安全を守る専用設備が不可欠です。
当社の塗装ブースは、空気の流れや温度・湿度を
最適にコントロールすることで、
作業者が安心して働ける環境づくり、
美しい塗装品質の実現の両方に貢献しています。

■ 自動車整備機器・オーダーメイド製品
リールや塗装設備のほかにも、
自動車整備用機器や、
お客様の課題に合わせたオーダーメイド製品、
他社製品に組み込まれるOEM製品の開発・製造を行っています。
お客様ごとに異なる課題やニーズに応えるため、
一つひとつの現場に合わせた製品づくりを大切にしています。

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私たちの製品は、普段の生活で目にする機会は多くありません。
しかし、自動車整備工場や製造現場、建設現場など、
社会を支えるさまざまな場所で、
人々が安全・快適に働くために欠かせない存在です。

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全国80%以上のカーディーラーにて当社製品が導入されています。

【現社屋】郵便番号 263-0002
【現社屋】所在地 千葉市稲毛区山王町279-5
【現社屋】電話番号 043-421-5551
【新社屋】郵便番号 264-0031
【新社屋】所在地 千葉県千葉市若葉区愛生町1番地1

★2026年内に新社屋へ移転予定です。(建設中)
設立 1968年6月28日
創業 59年
資本金 3,600万円(グループ全体7億7,000万円)
従業員 63名(グループ全体約160名)
売上高 (株)三協リール  約19億円
三協グループ全体(海外拠点含む) 約32億円
(2025年度 ※5月決算)
本社:住所 \重要/ 生産体制強化のため、2026年内に新しいオフィス・工場へ移転します。

◆ 現社屋(現在の住所)
 〒263-0002 
 千葉県千葉市稲毛区山王町279-5

◆ 新社屋(2026年移転予定/建設中)
 〒264-0031
 千葉県千葉市若葉区愛生町1番地1
 ※現在建設中のため、移転時期などの詳細は説明会にてご案内いたします。
拠点 ・三協リール 物流センター
 〒262-0003 千葉市花見川区宇那谷町1503-2

・三協リール タイ駐在員事務所
 (アジア圏における三協グループの販売拠点)
 Room C,2 Jasmine Building, 24th floor,
 Soi Psrarnmitr (Sukhumvit 23) Sukhumvit Road,
 Klongtoey Nua, Waattana, Bangkok 10110 THAILAND
 ホームページ:http://www.triensasia.com
三協グループ 一覧 ・株式会社三協リール(千葉市)

・Hosetract Industries Inc.

・塩城中大三協汽車装備有限公司

・TRIENS EMEA sa

・三協株式会社

・株式会社コルザ・サン
公式ホームページ https://www.triens.jp/
公式SNS ------------------------------------------------------------------------
【製品情報】

■インスタグラム「TRIENS 三協リール」
  https://www.instagram.com/triensjapan/?hl=ja

■X(旧Twitter)「TRIENS|株式会社三協リール【公式】」
  https://twitter.com/triensjapan

■YouTube「TRIENStube」
  https://www.youtube.com/@triensjapan

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社外からの主な評価・認定 【評価】
・日本機械学会「関東支部技術賞」
・公益財団法人日本デザイン振興会「グッドデザイン賞」過去9製品受賞
・公益財団法人日本デザイン振興会「中小企業庁長官賞」受賞   他                     

【認定・認証】
・ISO 環境14001、品質9001 認定取得
・経済産業省「地域未来牽引企業」初年度認定
・千葉市「元気企業」認定
・千葉県「ちばSDGsパートナー」認証 
・千葉県 「社員いきいき!元気な会社”」宣言企業   他
主な取引先 ※50音順・直接お取引をしている商社様

(株)アルティア ・安全自動車(株) ・(株)イチネンアクセス
(株)イヤサカ ・(株)エイワ ・ 大塚刷毛製造(株) ・興和精機(株)
(株)サンコー ・(株)ジーネット ・ (株)ダイイチ ・(株)千代田精機
東洋精器工業(株) ・トラスコ中山(株) ・ (株)バンザイ
マツモト産業(株) ・ (株)山善 ・ヤマト自動車(株)
ユアサ商事(株) 他

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◆弊社は企業同士で取引を行う「BtoBメーカー」です。
そのため、上記に記載している企業は、
当社製品を取り扱っていただいている販売商社様です。

学生の皆さんにはあまり馴染みがないかもしれませんが、
世の中には
「製品を"つくるプロ"であるメーカー」と
「製品を"販売するプロ"である商社」があり、
それぞれの専門性を活かして協力しながら、
社会に製品を広げています。

当社の製品は、これらの商社様を通じて、
国内外のさまざまなエンドユーザー企業・お客様のもとへ
届けられています。

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◆当社製品が活躍している場所は、
カーディーラーや自動車整備工場だけではありません。
例えば、人気のお菓子メーカーの工場や
大手楽器メーカーの製造現場、リゾートホテル、教育機関、
防衛関連の現場、海外発の会員制大型倉庫店舗のキッチン、
牧場、製薬工場、ファストフード店など、
実はとても身近で幅広い場所で使われています。

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◆顧客企業のニーズに応じて、
特注製品・OEM製品の開発にも多く対応しており、
表には出ていない形でも、さまざまな現場を支えています。

全国に広がる商社ネットワークとともに、
見えないところから社会を支える存在として、
当社の製品は日々活躍しています。
沿革
  • 1968年6月
    • 三協自工株式会社を東京都中央区に設立。自動車整備機械器具の製造販売を開始
  • 1974年8月
    • 千葉市に本社を移転。各種自動車整備用機械器具の本格的な製造販売を開始
  • 1978年9月
    • 「リールの三協」の出発点となったエアーホースリール、ライトリールの製造販売を開始
  • 1994年8月
    • 自動車補修用塗装設備の製造販売開始(塗装ブース)
  • 1997年8月
    • SANKYO REELS, INC. を設立、米国でのリールの製造販売を開始
  • 1999年6月
    • 三協自工株式会社を、株式会社三協リールに社名変更。リール事業に特化へ
  • 2000年9月
    • 三協株式会社を設立
  • 2003年3月
    • 中国・中大工業集団公司との合弁会社「塩城中大三協汽車装備有限公司」を設立
  • 2005年12月
    • ISO14000認証取得
  • 2007年6月
    • 2007年6月
  • 2009年12月
    • ベルギーにヨーロッパ・中東・アフリカ向けの活動拠点となる「TRIENS EMEA(トライアンス イーエムイーエー)」を設立
  • 2011年7月
    • 「SANKYO REELS, INC. USA」を「TRIENS AMERICA, INC. 」に改称
  • 2014年3月
    • 株式会社三協リールがタイ・バンコクに駐在員事務所を開設
  • 2017年12月
    • 経済産業省「地域未来牽引企業」認定
  • 2018年6月
    • 設立50周年を迎える
  • 2021年1月
    • アメリカインディアナ州の「Hosetract Industries」が新たなグループ拠点として仲間に
  • 2022年9月
    • 「TRIENS EMEA sa」新社屋及び物流センター設立

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13.3
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 4.1時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11.9
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 2 2 4
    取得者 2 2 4
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    100%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 25.0%
      (4名中1名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
三協リールでは、
あらゆる変化や多様化が進む時代の中でも、
人や社会の役に立ちつづけることができる
“各分野のプロフェッショナル”として成長していけるよう、
人材育成や評価制度の整備を積極的に推進し、
一人ひとりの挑戦や成長を長期的な視点で支援しています。

2026年には、「育成ポリシー」を策定し、
「人をどう育て、どのように成長を支えていくか」を
全社で共有する指針として運用を開始。
一人ひとりの可能性や強みを最大限に活かしながら、
安心して挑戦し、自分らしく成長できる環境づくりを進めています。

また、必要に応じて外部の育成機関や
コーチングの専門家によるサポートも受けられるなど、
実務スキルだけでなく、
コミュニケーション力や主体性といったヒューマンスキルも含めた、
長期的な成長支援を行っています。

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研修プログラム(一部)

◆新入社員研修
入社後3か月間、全部署をローテーションで経験します。
会社全体の仕事の流れや、三協リールで働く人への理解を深め、
配属後の成長につながる基礎を築きます。

◆専門実務力研修(職種・必要に応じて)
職種ごとに必要な専門知識やスキルを習得できる研修を実施しています。
段階的に学ぶことで、実務に直結する力を着実に身につけることができます。
(例)
・営業予定者向け:製造部での製品理解研修
・技術職向け:CAD研修

◆外部機関による合同研修
年2回(各5日間)、外部研修に参加します。
他企業の同世代社員との交流を通じて、
視野を広げ、社会人としての基礎力を養います。

◆リーダーシップ研修
キャリアステップや階層に応じて、
リーダーシップやマネジメントを学ぶ研修を実施しています。
将来のリーダーとして活躍できる人材の育成を目指しています。

◆ビジネスマナー研修(社外)
社会人として必要な基本的なマナーや立ち居振る舞いを、
外部講師による研修で体系的に学びます。

◆OJT研修(各部署)
配属後は、先輩社員とともに実務を経験しながら学びます。
現場での実践を通じて、知識だけでなく応用力・対応力を身につけていきます。

◆社内勉強会
製品や実務に関する知識共有やスキル向上を目的とした勉強会を、
部署やテーマごとに随時実施しています。
自己啓発支援制度 制度あり
◆通信教育制度
実務に直結する知識・スキルを学べる通信教育制度を用意しています。
複数の講座から自由に選択でき、年間4万円まで受講料を補助しています。
提出したレポートは専門講師が添削・返却するため、
学びを実践的な力として定着させることができます。
また、昇進・昇格においては、対象講座の修了が要件の一つとなっており、
自己啓発・継続的なスキル習得を支援しています。
メンター制度 制度あり
三協リールでは、仕事や生活の悩みを
気軽に相談できる環境づくりを大切にしています。
自分の経験や想いを言葉にして伝える言語化力・対話力や、
互いの価値観や違いを理解し尊重し合える関係構築力を育んでいます。

・フレンドシップルーム
入社1年目社員と2年目社員が、
対話や交流を通して互いの現状や想いを共有する取り組みです。
社会人になりたての不安や戸惑いを、年齢や立場の近い社員同士で話すことで、
安心して相談できる関係性づくりと相互理解の促進を図っています。
就業時間内に実施し、業務に限らず日常の悩みも共有可能。
また、安心して本音を話せるよう、内容の外部共有は禁止しています。

・対話(オープンダイアローグ)について
世代や役職、部署の垣根を超えた社員同士の「対話の場」を
さまざまな研修に取り入れています。
意見の正しさを競う「議論」とは異なり、
互いの考えや価値観に優劣をつけず、理解を深めることを目的としています。
参加者全員がフラットな立場で対話を行い、
相手の意見を尊重しながら違いや背景に目を向けることで、
新たな気づきや視点を得ることができます。

心理的安全性の高い環境の中で本音を共有することで、
信頼関係の構築や組織としての一体感の醸成にもつながっています。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
◆コンピテンシーモデル(人事評価基準)の運用
三協リールでは、
「機会の平等」と「結果の公正性」を大切に、
コンピテンシーモデルに基づいた人事評価を行っています。
全部門共通の基礎スキル・ヒューマンスキル・職務別スキルについて、
役職(階層)ごとの基準を明文化し、社内で共有しています。
また、職種や役職ごとの役割を明確にすることで、
一人ひとりが自身の責任を理解し、
主体的に業務に取り組める環境を整えています。
評価は、自己評価と上長評価をもとに面談を実施し、
認識のすり合わせを行いながら進めます。
納得感のある評価を大切にするとともに、
キャリアステップの透明性を高め、
次の成長や挑戦につながる機会を創出しています。

◆キャリアアップについて
三協リールでは、コンピテンシーモデルに基づいた
明確なステップアップの仕組みを整えています。
※詳細は対面会社説明会にてご説明いたします。
社内検定制度 制度なし
◆昇進・昇格においては、
 通信教育制度(前述)の該当講座の修了を要件の一つとし、
 資格取得や実務に直結する知識・スキルの習得を支援しています。

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
千葉大学、千葉工業大学、千葉経済大学、千葉商科大学、神田外語大学、敬愛大学、工学院大学、芝浦工業大学、日本大学、淑徳大学、法政大学、順天堂大学、二松学舎大学、和洋女子大学、関東学院大学、国際武道大学
<短大・高専・専門学校>
千葉経済大学短期大学部、東京デザイン専門学校、東洋美術学校

千葉職業能力開発短期大学校
日本自動車大学校

採用実績(人数) 2026年 大卒5名
2025年 大卒1名
2024年 大卒3名
2023年 大卒1名 短大卒1名
2022年 大卒4名
2021年 大卒1名 短大卒1名
2020年 大卒2名
2018年 大卒2名 専門卒1名
採用実績(学部・学科) ・四年制大学
工学部機械工学科、グローバルエンジニア学部機械創造工学科、外国語学部英米語学科、外国語学部アジア言語学科、経済学部経済学科、経済学部経営学科、国際学部国際学科、スポーツ健康科学部スポーツ健康学科、総合福祉学部実践心理学科、法学部法律学科、文学部国文学科、園芸学部園芸学科、家政学部健康栄養学科(順不同)

・短期大学、専門学校
短期大学部ビジネスライフ学科、インダストリアルデザイン科、メカトロニクス技術科(順不同)

※2018年度以降(新卒採用開始以降)
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 4 1 5
    2025年 1 0 1
    2024年 2 1 3
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 5 0 100%
    2025年 1 0 100%
    2024年 3 1 66.7%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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