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最終更新日:2026/2/4
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大手にマネできない自動車用ゴム製品を開発から量産まで対応。「さすがミトクゴム」と頼られています。
ゴム材料の研究・開発を手掛けられ、自動化・無人化を可能にする生産設備の開発も行う技術力が自慢です。
自動車分野で培った技術・生産力を武器に、自動車以外の分野にも進出していく事業戦略を計画しています。
天然ゴムをはじめ、シリコンゴムや、液状・粒状・粉状など様々な合成ゴムを素材とします。
ミトクゴムが主な取引先とする自動車業界は100年に一度の大変革期と言われますが、工業用ゴムにこだわり続けるミトクゴムにとってそれは大きなチャンスの到来を意味します。自らを変革し、新たな成長を目指すための、絶好機の到来です。自動車のEV化や燃料電池車が拡大していっても、工業用ゴムの需要は変わりません。そうした自動車分野での需要拡大に向けた提案を強化する一方、ミトクゴムでは非自動車分野への進出を目指し、M&Aを含めて業容拡大を進めています。●あるのが当たり前な素材なのに、その可能性は無限。ゴムは日常生活に当たり前のように存在する素材です。自動車にもたくさん使われており、ゴムを使っていない機械や設備を探すのが難しいほど。それはゴムが添加材の組合せや量を変えて配合することで、実にさまざまな特性を持たせられることに起因します。そして、蓄積した豊富なノウハウで耐久性や柔軟性、耐熱性などの多様なニーズに応えられる製品を生み出しているのがミトクゴム。ハイブリッドカーや燃料電池車にも使われ、それまで再利用できなかったゴムホースをリサイクルできるようにしたエラストマー系ホースの開発にも成功しました。ゴムの無限の可能性をカタチにするのがミトクゴムです。●非自動車分野への進出も射程に入れたM&Aを推進。ミトクゴムの主要な納入先は自動車分野。開発から製造、販売までを手がけ、「ゴムという素材を使ってこんなことができます」という提案を通し、(株)デンソーをはじめとするトヨタグループ各社から高い評価をいただいていますが、さらなる成長を目指し、M&Aを含めた業容拡大を進めています。自動車分野に加えて非自動車分野にも進出し、ゴムのさらなる需要拡大を図ろうというのがその狙い。もちろん自動車分野での提案活動を弱めるつもりはありません。自動車分野での需要拡大を進めつつ、非自動車分野でのプレゼンス拡大を図る。だからこそミトクゴムにとって100年に一度の大変革期はチャンスの到来を意味するのです。
<大学院> 名古屋大学、大阪大学 <大学> 愛知大学、愛知学院大学、愛知県立大学、愛知工業大学、大阪工業大学、北里大学、京都産業大学、静岡大学、大同大学、中京大学、中部大学、豊橋技術科学大学、名古屋外国語大学、名古屋学院大学、名古屋経済大学、名古屋工業大学、南山大学、日本大学、福岡工業大学、三重大学、明治大学、名城大学